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2018年4月26日 (木)

氷の世界

ここ数日、YouTubeで井上陽水の「氷の世界」を、
何度も何度も何度も何度も聴いている。

井上陽水自体は、僕はファンでも何でも無くて、
その姿形が不気味に島田紳助に似ていて驚いたのだが、
まあそれはさておき、
彼の才能には特別なものがある。

実はバックコーラスの左側の女性があまりに格好良くて、
見入ってしまった訳なのだ。

井上陽水は老化が目につき、
「リンゴ売り」のリンゴの発音すら怪しかったのだが、
それでも彼のボーカルもハーモニカも
聴かせるものがある。

それにしてもバックコーラスなのだ。
この女性は誰なのだ。

で、ヤホーで調べたのである。

大切なことはヤホーで調べなければいけないが、
いまヤホーで調べればたいていのことは分かる。

バックコーラスの女性は「澤田かおり」といい、
昔、フライデーの衝撃的な全裸写真で話題を撒いた
あの沢田亜矢子の娘なのであった。

「澤田かおり」はシンガーソングライターで、
結構いい曲を出してはいるのだが、
ヒット曲には恵まれていないようだ。

何曲か聴いてみたが、
そのどれもがヒットして全く不思議はない
素敵な曲だった。

しかしながらバックコーラスの「澤田かおり」は、
シンガーソングライターの彼女とは全く違っていた。

とにかく、この「氷の世界」を一度聴いてもらいたい。

(井上陽水 - 氷の世界(ライブ) NHKホール 2014/5/22)
https://www.youtube.com/watch?v=lDrtcWkQsMU&list=RDlDrtcWkQsMU


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2018年4月25日 (水)

反日野党不要の証明


『成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案が、
24日午後の衆院本会議で審議入りした。
2022年4月の施行を目指しており、
成立すれば約140年ぶりの成人年齢の見直しとなる。
18歳以上が親の同意なくローンなどの契約を結べるようになるため、
消費者被害などトラブル拡大への対策が課題だ。
国会では消費者保護の強化策が論点になりそうだ。
立憲民主党など6野党は相次ぐ安倍政権の不祥事への追及を
理由に国会審議を拒否しており24日の衆院本会議も欠席した。
民法改正案は野党欠席のまま審議に入った。(後略)』
(日経新聞 2018/4/24 13:05)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2975668024042018EAF000/

立憲民主・民進・希望・共産・社民・自由の6党が
国会を欠席しても、審議は問題なく、
いや、よりスムーズに進む。

愚かなモリカケ病にかかった反日野党など、
永遠に国会を欠席して、
次の選挙で消えて無くなってもらいたい。

それにしても反日野党は何のために
存在しているのだろう?

いったい誰が投票しているのだろう?

テレビのワイドショーを見て何となく…
そんな人たちがこの日本を絶望的な底なし沼に
追い込んでいる。


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2018年4月24日 (火)

非国民が国民を名乗る


希望、民進両党は24日の新党協議会で、結成する新党の名称に関し
「国民民主党」とすることを決めた。
(KYODO 2018/4/24 15:46)
https://this.kiji.is/361403137552450657

彼らは日本国とか、国旗とか、国歌とかが大嫌いで、
日の丸振るな、君が代流すな
と騒いでいたのではなかったか?

民主党結党時も、
「市民が主役の民主党」とは言っても、
「国民が主役」とは言わなかったはずだ。

日本国が大嫌いな非国民の集まりが、
「国民民主党」などと名乗るのは、
僕には強い抵抗感がある。

しかも、略称は「国民」だとか。

希望の玉木や民進の大塚が、
国民の代表だと僕は思わない。

彼らは非国民の代表なのだ。

なら、正しく「非国民民主党」と
名乗るべきだろう。

ウィキペディアによると、
非国民とは『自国で「国民に非ざる振る舞いをする」とされる
人物を指す日本語の蔑称』だという。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E5%9B%BD%E6%B0%91

まさに彼らに相応しい名称ではないか?


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