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2013年4月

2013年4月30日 (火)

誇りを持たぬ国「韓国」


韓国の国会では、日本の閣僚・国会議員の靖国神社参拝や
侵略戦争を否定するような安倍晋三首相の発言を
糾弾する決議案を採択したらしい。

他国の宗教的行為や首相の発言を国会で審議し、
それを糾弾する決議案を採択する国というのはあまり聞いたことがない。

以前、韓国の裁判所が、韓国人が対馬で盗んだ仏像を、
その仏像が日本へ渡った経緯がわかるまで返還を留保する
という決定をしたときも強い違和感を持ったけれど、
もうあの国が何をしても、日本人は驚かないのではないか。

朝鮮は、日清戦争で日本が勝利し、
日本の影響下に置かれるまで中国の属国だったし、
最後の王朝である李氏朝鮮時代は
一般庶民は乞食同然の生活をしていたらしい。

李氏朝鮮時代を描き、日本でも人気の高い
「宮廷女官チャングムの 誓い」で描かれた世界は
現実とはかけ離れたものだ。

誇れる歴史を持たぬ国は、
嘘と捏造ですべてを塗り固めようとする。

韓国では、桜や日本の神道の起源は
韓国だと言っているらしい。

剣道も、柔道も、合気道も
韓国から日本に伝えられたと言っている。

ヒュンダイは韓国企業なのに、
広告には日本の相撲取りを使っていたし、
サムスンも、日本の寿司や富士山を
広告に使用していた。

また、フランスで行われたジャパンエキスポにおいて、
なぜか韓国ブースというものが存在し、韓国国旗をはためかせて
日本のアーティストのグッズとK-POPグッズが
並べて売られていたという。

フランス人は日本のことなど詳しく知らないので、
日本に行ったら東京と韓国に行ってみたい
などと答える人もいたらしい。

韓国人には、恥という概念がないので、
日本を嫌い、徹底的な反日教育を行いながら、
日本に寄生して生きることに何のためらいもない。

大嫌いな日本と同じように見られても、
韓国のイメージが少しでも上がれば
それでいいのである。

そして、私たちは、こんな国の
他国のコピーに過ぎないドラマやK-POPを
ありがたがって見ていたのである。

日本の文化は、世界中から高く評価され、
愛されているにもかかわらず…。

2013年4月29日 (月)

主権回復の日について


昨日の主権回復の日は、
天皇陛下が出席されたにもかかわらず、
NHKをはじめテレビ局はどこも中継せず
沖縄の抗議集会の方が
大きく取り上げられた感じでした。

これを私たちはどう考えればいいのでしょうか?

まず、NHKが中継しなかったことは
日本の公共放送として大きな問題です。

天皇陛下が出席された政府主催の
行事を中継しないで、
NHKは一体何を放映するというのでしょう。

NHKは批判の声にも全く耳を傾けず、
未だに捏造された韓国の歴史ドラマを
地上波・衛星放送でしつこく放映し、
反日的な姿勢をとり続けています。

また、沖縄での抗議集会は、日教組などの
左翼系が主導しているといわれますが、
いま沖縄の声というのは中国の意向を汲んで、
赤く染め上げられています。

サンフランシスコ講和条約があったから、
日本は主権を回復し、その後の沖縄返還にもつながった。
そう考えれば、沖縄が屈辱の日と騒ぎ立てるのも
あまり共感を得るものとは思えません。

選挙で選ばれた安倍内閣のやることに
マスコミがこぞって反旗を翻し、
中国に乗っ取られた感のある沖縄が、
反対活動の主役になるというのが、
今の日本の現状です。

マスコミ改革は急務ですが、
すべての元凶は反日左翼・在日勢力です。

平和で美しい日本という国を、
中国・韓国の思いのままに操ろうという勢力から、
この国を愛するものたちの手に
一刻も早く取り戻さなければなりません。

そのためにも今度の参院選は、
自由民主党が圧勝しなければなりませんし、
非常に重要な選挙になります。

2013年4月28日 (日)

サンデーモーニングの偏向報道


いつもは何気なく見ていたサンデーモーニングだけど、
番組の中で取り上げられた憲法改正問題を見て、
その偏向報道ぶりに驚かされた。

街頭でのインタビュー、憲法学者の話、
番組コメンテーターの意見のすべてが、
憲法改正反対、もしくは慎重であるべきという
意見で占められたのだ。

これは明らかに放送法違反である。

放送法第4条には、放送番組の編集に当たっては
1.公安及び善良な風俗を害しないこと。
2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から
論点を明らかにすること。
とされている。

今日の番組では、少なくとも2と4に抵触している。

今、憲法改正問題は、国民の関心の一つになってきており、
賛成・反対はかなり接近しているのではないか。

であるのに、一方の角度からだけの意見を集中させ、
世論を誘導しようというのは、
公共性の高いテレビ番組ではあってはならないことだ。

しかも番組では、安倍政権がこの問題を、好調な経済政策の
陰に隠れて進めているようなイメージさえ与えていた。

まあ、今のマスコミは、反日左翼と在日勢力の広報と
なりはてているので、偏向はこの番組に限らない。

テレビや新聞の記事を信じていると、
とんでもないことになります。

2013年4月26日 (金)

タレント候補の功罪

自由民主党が、次期参院選の候補者として
格闘家の佐竹雅昭氏とタレントの嶋大輔氏を
検討しているらしい。

2つの疑問がある。

1つは、それにより本当に票が
伸びるのだろうかということ。

もう1つは、もう少しそれらしい候補者を
探せなかったのかということ。

民主党が素人集団だったから、
(それ以前に売国集団だったわけですが…)
政治が乱れたということであれば、
より信頼できる、重厚な布陣で臨むべきではないか。

比例代表にネームバリューのある
有名人を持ってきたいというのはわかるけど、
イメージ的にかなりのずれを感じる。

今度の選挙では、自民党は勝つだけではいけない。
圧倒的な勝ちが求められているのだ。


2013年4月25日 (木)

韓国人の民度

靖国参拝や慰安婦問題など歴史認識というものを
ことさら持ち出すお隣の韓国だが、
私たちは今一度、この国がどういう国なのかということを
しっかり認識する必要があると思う。

古い話になってしまうが、五輪サッカーで
「独島は我が領土」と書かれたボードを持って
走り回ったパク・ジョンウという選手がいた。

この選手をたしなめる声は、韓国国内からは
ほとんど聞こえてこなかったように記憶するのだが、
もし同じことを日本選手がやったとしたらどうだろう?

興奮したサッカー・スタジアムでは、
あるいはそれに応える声が起こったかもしれないが、
選手が帰国すれば激しい非難の声にさらされるのは
間違いないし、何らかの処分の対象にもなっただろう。

また、サッカーアジア杯の日韓戦で、
韓国選手がサルの顔真似をして
日本選手を侮辱したことがあった。

これなどは、日本では小学生レベルの行為であり、
大人になってこんなことをやっていたら、
まともな人間として相手にされないだろう。

しかしながら、韓国人の行動をながめていると、
こうした行為こそが彼らの国民性そのものと
考えられるのである。

慰安婦問題でも、捏造されたありもしないことを
ただ日本の評判を貶めるためだけに、
世界のあちこちにふれまわっているだけだ。

許す気もないのに謝罪を求め、謝罪しようものなら
自分たちの主張が正しかったとさらに大声で騒ぎ立てる。
もう相手にするだけ無駄なのだ。

今回の靖国参拝問題でも、まともに取り合わないことが
最も正しい対処の方法だと思います。

2013年4月24日 (水)

靖国参拝がなぜいけないのか

日本の閣僚や国会議員が靖国を参拝することに、
韓国・中国が批判を強めている。

マスコミは総じて、安倍首相に批判的だが、
そもそも靖国問題は、日本のマスコミ、朝日新聞が
作り出したものなのだ。

中国側は、昭和60年まで何も言っていなかったにもかかわらず、
昭和60年朝日新聞の加藤千洋(あの報道ステーションに出ていた)
が靖国参拝への批判記事を書いたことからこの問題は始まったのだ。

靖国問題にしても、韓国の慰安婦問題にしても、
すべて日本のおかしな人間が捏造し、
左翼や在日勢力が拡散していったものである。

日本人が、日本のために戦地に散った英霊たちを参拝して
いったい何が悪いのだろう?

韓国や中国はまともな国ではないので、放っておけば良い。

アメリカが出てくると、安倍さんもつらいだろうな。
ここは上手く切り抜けてもらいたい。

2013年4月23日 (火)

日本はなぜこんな国になってしまったのか?

在日に牛耳られるマスコミ、
CMのスポンサーはほとんどが在日企業。

いつの間に、日本はこんな国になってしまったのだろう。

まあ、事の発端は、戦後の占領軍(GHQ)の占領政策に
あるのだけれど、長くなるし、その辺のことは
僕も詳しくないので、省かせてもらいます。

本格的に日本がおかしくなったのは、
自由民主党が衆参両院で単独過半数を
維持できなくなってからだろう。

自民党が、さまざまな党と連立を組む過程で、
反日左翼や在日が力をつけていった。

そして、左翼と在日の連合政党ではないかと
疑われる民主党が政権をとって、
日本は本当にガタガタになってしまった。

今、日本を立て直すには、自民党にもう一度
単独過半数をとらせる以外にない。

民主党にも、旧自民党の議員が多いじゃないか
と言われるかもしれないが、
在日はあらゆるところに根を張っているし、
彼らは通り名を使っているから
完全に見分けることなどできないのだ。

民主党や社民党など、反日左翼・在日政党は言うに及ばず、
みんなや維新も、いまひとつ得体が知れない。
公明党や共産党などは言語道断。

とにかく、いま日本を救えるのは自由民主党しかない。
安倍さんには可能な限り長く頑張ってもらって、
参院選では最大限の議席を自民党に与え、
一刻も早くまともな日本に戻してもらいたい。

テレビをはじめマスコミは徹底的に安倍首相を叩くだろうが、
いま日本は国民レベルで保守化してきており、応援するものも数多い。
政治の力を最大限に発揮してもらいたいと思う。

2013年4月22日 (月)

反日政党の民主党について


民主党が政権を取っていた時代の
国会での質疑をYouTubeで見ていると
本当に驚くべきことが起こっていたんだなと思う。

自民党の稲田朋美議員が平岡秀夫法相に質問した際、
「竹島は韓国に不法占拠されているか?」という質問に対し
平岡秀夫法相は、決して「不法占拠」ということを認めなかった。

日本人の感覚とはとても思えないし、
たぶん、日本人ではないのだろう。

また、稲田朋美議員が前原誠司の北朝鮮との
黒い関係を追求した際、
前原誠司は、国会開会中に北朝鮮に視察に行ったとき、
よど号犯と会い、記念写真を撮ったということを
否定せず、半ば認め、ごまかしの答弁を繰り返した。

民主党の代表まで務めた人間が
北朝鮮に行き、日本では犯罪人である
よど号乗っ取り犯の赤軍派と会ってもらい、
記念写真まで撮ってもらったのである。

途中で、このことに対する意見を求められた菅総理は、
「前原誠司の行動に全く問題はない」と答えている。

こうしたことをマスコミは報道したのだろうか?

自衛隊を「暴力装置」と呼んだ仙谷由人といい、
「日本は日本人だけのものではない」と言った
鳩山由紀夫といい、
全く民主党は、まさに反日・左翼・在日政党である。

いま、この党から離党する議員が後を絶たないが、
元民主党議員を私たちは決して忘れてはならない。

私たちができることは、この民主党議員たちに
選挙でNOを突きつけることだけなのです。

2013年4月21日 (日)

マスコミにつぶされた麻生総理の悪夢


現在の麻生副総理は、欧米で高い評価を
受けている政治家である。

総理の時もオバマ大統領と通訳を介さず話をするなど
英語にも堪能であったが、
そうしたことをマスコミは一切伝えなかった。

マスコミが伝えたのは、
未曾有を「みぞうゆ」と読んだ、たった一度の読み間違い。
これを何度も何度も繰り返し伝え、
漢字の読めない総理というイメージを徹底的にすり込んだ。

また、これを民主党も最大限利用し、
国会の質問でも「これなんと読みますか?」などという
馬鹿げた質問をし、それをまたマスコミが取り上げた。

今、人気の高い安倍総理も、何かボロを出さないかと
マスコミは手ぐすねを引いている。

何か小さなことでも、それを徹底的に繰り返しついていけば
大きな失点と誤解されるようになる。

まず、私たちは、マスコミが反日左翼勢力であることを
よく認識しなければならない。
彼らは自民党をつぶしたくて仕方がないのだ。

私たちは、再び反日・在日の民主党時代に戻ることがないよう、
これからの政治情勢を慎重に見ていく必要があります。

2013年4月20日 (土)

ネット右翼と呼ばれる人たち

「ネトウヨ」と聞くと、みなさん悪いイメージを
持たれるのではないでしょうか。

右翼という言葉には、街宣車・軍歌・大声などの
バッドイメージがついて回ります。

しかしながら、今の日本では、右寄りの保守であることは、
革新とか左翼的であるより、はるかにまともであると言えます。

とりわけ「ネトウヨ」と呼ばれる人たちは、
さまざまな問題に対しきわめて幅広い知識を持ち、
日本という国に対する深い愛情があります。

ところが左翼的な人たちには、
まあ、知識の部分は置いておくとして
日本に対する愛国心がそっくり抜け落ちています。

だから、いまマスコミは反日左翼や在日勢力に
牛耳られているわけですが、
彼らは日本人であっても、中国や韓国が日本を
支配しようとしていることに、なんら抵抗がありません。

で、大多数の日本人は、右でも左でもなく、
あまり深く物事を考えずに日々を過ごしています。

だから「ネトウヨ」は、必然的に声が大きくなります。
いま、ここに危機が見えているのだから、
日本を守るために必死にならざるを得ないのです。

「ネトウヨ」という言葉でバッドイメージを植え付け
保守の声を封殺しようという
反日マスコミの戦略に負けてはいけません。

2013年4月19日 (金)

異常すぎる日本のテレビ局

韓流ゴリ押しのテレビ局を批判した芸能人が、
次々とテレビから干されている。

高岡蒼甫は、ブログやツイッターさえも削除され、
言論を完全に封殺されたかのようだ。

ふかわりょうも地上波テレビでは
見なくなってしまったが、
ブログはまだ更新されていた。

フットボールアワーの岩尾は、
「K-POPより日本のアイドルが好き」と答えただけで、
番組から干され、相方の後藤だけの出演が増えた。

「韓国嫌い」発言をしたえなりかずきも、
やはり同じ道をたどるのだろうか?

韓流や韓国を批判しただけで、テレビから消えていく。
これが現在の日本のテレビ局なのだ。

そして、大きな批判の声を受けるようになっても
一向にその態度を改める気配もない。

日本人ができる素朴な抵抗としては、

●テレビを見ない
●受信料を払わない
●新聞をとらない
●雑誌を買わない
●情報はすべてネットから得る

これでも普通に生きていけるような気がするけどね…。

2013年4月18日 (木)

中国産食材を使う外食チェーン


週刊文春4月25日号に
「中国産食材」を使う外食チェーン
全32社実名アンケートというのが
載るらしい。

ネットでさらっと調べても、
ほぼすべての外食チェーン、コンビニ弁当、
その他弁当チェーンで
中国産食材を使用しているとのこと。

僕がよく行く牛丼チェーンでも、
玉ねぎ(北海道産もあり)・白ネギ・インゲン・
生姜・福神漬けが中国産とあった。

ここは比較的マシかなと思っていたんだけど、
もう行く気がしませんね。

2013年4月17日 (水)

中国人と朝鮮人について


知っている方も多いかもしれないけれど、
福沢諭吉という人が1885年に時事新報に掲載した
「脱亜論」というのがある。

当時、日本人が中国人や朝鮮人に対し
どのような考えを持っていたかがよくわかるし、
それは今にも通じることのようだ。

ちょっと長くなるけど、読んでおいて損はないので、
ぜひご一読ください。


「脱亜論」 福沢諭吉 (明治18年/西暦1885年)

「日本の不幸は中国と朝鮮である。
この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、
同じ古典を共有しているが、
もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、
日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。
情報がこれほど早く行き来する時代にあって、
近代文明や国際法について知りながら、
過去に拘り続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。
国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」
と開き直って恥じることもない。
もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを
期待してはならない。
「東アジア共同体」の一員として
その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。
日本は、大陸や半島との関係を絶ち、
欧米と共に進まなければならない。
ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を
持って接してはならない。
この二国に対しても、国際的な常識に従い、
国際法に則って接すればよい。
悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。
私は気持ちにおいては
「東アジア」の悪友と絶交するものである。」

以上


100年以上前から、中国と韓国は全く進歩して
いないように思えますね。

「隣国だから仲良く」などという考えは
捨て去るしかないのではないかと思います。

2013年4月16日 (火)

それでも受信料を払いますか?

なんと国会で自民党の鬼木誠議員から
NHKの受信料制度に疑問が呈された。

4月12日の衆議院予算委員会第二分科会で
現在の反日的な放送を繰り返すNHKの報道姿勢に対して、
こんな番組は見たくないし、受信料を払いたくないと思っても
支払い拒否ができないのはおかしいのではないか?
という誠に理にかなった問題提起がなされたのである。

そして、日本の公共放送であるにもかかわらず
その異常な報道姿勢を厳しく糾弾している。

まず第一点「否応なく国民から徴収された受信料を元に」
第二点「日本をおとしめる番組が作られ」
第三点「その内容が公共にオーソライズ(公認)され」
第四点「国内外に放送される」

これは、日本の公共放送として由々しき問題ではないかというのだ。

鬼木議員は民放の報道姿勢はNHKよりもっとひどいと指摘しているが
民放には表現の自由があり致し方ない部分もあるが
NHKは仮にも日本の公共放送であり、日常的に反日的な報道を
流し続けるのはあまりにひどすぎると言っているのだ。

こうした誰もが感じていた疑問が、
ようやく国会で取り上げられるようになって、
正直ほっとしています。

でも、テレビではどこも取り上げないでしょうね。


※ちなみにNHKの受信料支払いを解除する方法は、ネットで調べれば
 簡単にわかります。僕はおすすめしませんが…(笑)。

悪意と良心

悪意と良心とどちらが強いかと言えば、
残念ながら悪意だと思われる。

今の日本は、世界は、そうした悪意ある人々に
蹂躙されているようでもある。

例えばスポーツの世界でも、
オリンピックでの浅田真央の涙が語るものは、
負けた悔しさだけではない。

また卓球でも、違法ラバーの使用に業を煮やして
水谷選手が国際試合への出場を
キャンセルしたことがある。

日本人は、まじめで心優しい民族であると思う。
そうしたやさしさが、中国や韓国との関係においても
日本の立場を困難な方向に導いている。

良心は保ちつつも、悪意とは決然と闘う覚悟も
また必要なのだ。

最後には良心が勝つと信じたいのですが…。

2013年4月14日 (日)

いいひとこと


昔、あるところで読んだ
笑福亭鶴瓶さんのひとこと。

幸せになりたいと思わんでも
幸せな気持ちでいつもおると
幸せは寄ってくる思いますよ。

ほんと、そうかもね。
覚えておこうと思いました。

2013年4月13日 (土)

地震の予知は?


今朝、淡路で大きな地震があったけど
最近、地震予知の話を耳にしませんね。

全然当たらないから、あきらめたんでしょうか。

まあ、難しいんだろうな、というのはわかるけど、
もうすぐあるかも、と用心しているのと
いないのでは、やはり違うでしょうし…

地震予知連絡会には
もう少しがんばってほしいと
思います。

2013年4月12日 (金)

いいことの芽

僕の数少ない人生訓に
いいときには悪いことの芽が
悪いときにはいいことの芽が
育っているというのがある。

だから最近なんか調子
いいなぁ~というときは、
ちょっとまわりを見回して
悪いことの芽を探り

最悪だぁ~というときも
いいことの芽を
確認するようにしている。

大切なことは、
その芽の存在を
感じていること。

いい芽は大切に育て、
悪い芽は早めに
刈り取らないとね…。

2013年4月10日 (水)

北朝鮮のミサイル発射


北朝鮮のミサイルが、日本の方向へも
飛んでくるようだ。
東京を狙っているという物騒な
情報なんかも飛び交っていて、
まあ、さすがにそれはないだろうと
思うけど、相手は北朝鮮だからね…。

もし、東京を狙ってミサイルが撃ち込まれたら、
という仮定は、日本にあるのだろうか。

自衛隊に破壊措置命令が出ていたり、
アメリカ軍が迎撃すると宣言しているらしいから、
たぶん打ち落としてくれるのだろう。

そう信じて眠るしかないけど、
北朝鮮が狙うとしたら日本ではないかと僕は思う。

日本には、なにをしてもOK。

最近の中国や韓国の行動が、それを物語っている。

2013年4月 9日 (火)

鳩山の県外移設

今になって思うのだけれど、
鳩山由紀夫が総理だったときに
彼はなぜ、普天間基地の県外移設を
言い出したのだろう。

その可能性を探るために、
彼がそれほど本気で代替地を
探したとは思えないのだ。

それ以上に、そんなことが簡単に
できるわけがない。

僕の想像では、彼はそんなことが
できると思っていなかったし、
本気で代替地も探さなかった。

彼がしたかったことは、
「普天間基地の県外移設」を言うことで
この問題をさらに袋小路に追い込む
ことだったのだろう。

沖縄の仲井真知事は、
安倍政府が辺野古移設を決定してからも
未だに県外移設を主張している。

いろんなことが繋がってくるのは、
鳩山も、仲井真も、
中国の意を受けて行動しているのでは
ということだ。

沖縄では、辺野古移設に賛成の人も多いと聞く。
すでに名護漁協は受け入れに同意しているし、
声なき県民の声は移設に賛成しているのだ。

本土の人間は、沖縄の人たちに、
基地問題を背負わせているという
後ろめたさがある。

だから沖縄の人たちが反対していると聞くと
何とかしてあげたいと思うのも当然だ。

でも、実際に反対しているのは、
中国の意を受けた左翼勢力であったりする。

このように、民主党はもちろんとして、
日本には責任ある立場にあっても
反日思想を持つ人で溢れているのです。

2013年4月 5日 (金)

カッコよく生きる


カッコよさというのは
僕の価値基準の中では
かなりランクが高い。

見てくれも大切だけど
おもにふるまい、
生き方の問題です。

カッコよく生きようと思えば
人を騙したりしにくくなる。

弱い者いじめなんてできないし、
万引きだってやりにくい。

ドメスティックなんとかも
できなくなるでしょ。

カッコよく生きようと
みんなが思うようになれば
いいと思うんだな~
マジで。

2013年4月 3日 (水)

松井の国民栄誉賞


松井に国民栄誉賞を受ける資格があるか、
という声が上がっているらしい。

長島さんと師弟で一緒に受賞すると言うことで
僕もあまり気にしていなかったけれど、
確かにこれまでの受賞者と比較して
見劣り感は否めない。

直接会ったことはないけれど、
松井は人格者だと聞いているし、
長島さんとの共同受賞ということであれば
断ることも難しいのかもしれない。

大鵬さんが受賞して、
「なぜ生きているうちに」という声が
上がったこともあり、
「早く長島さんにも」と言うことであれば、
別に共同受賞にしなくても
よかったのではないか。

こんなことで批判されては
松井があまりに気の毒だと思う。

2013年4月 2日 (火)

共立女子中学高等学校


以前、仕事で
共立女子中学高等学校
というところに
行ったときのこと。

会議室が空いてなくて
談話スペースのような
ところで打ち合わせを
していたら、

授業を終えた
女子中学生が
大量に出てきて


ピヨピヨ ピヨピヨ
ピヨピヨ ピヨピヨ
ピヨピヨ ピヨピヨ
ピヨピヨ ピヨピヨ


話し声が学校中に
充満するように
押し寄せてきて

打ち合わせに全く
集中できなくなって
しまったのでした。

2013年4月 1日 (月)

円高是正で値上げ、何で騒ぐの?

これまで超円高・デフレで「大変だ!」と
騒いでいたマスコミが、
円高是正の政策をとったとたんに
「値上げで大変!」と騒ぎ出した。

物の値段が下がるデフレがいけないから、
2%の物価上昇を目標として
経済政策を進めようとしているのに、
多少の値上げでなぜ騒ぐのだろう。

いま日本は異常な円高を是正し、
景気悪化の原因とされるデフレを抑えようと
大きく舵を切ったのである。

超円高が多少なりとも是正され、
物の値段が少し上昇するのは
むしろ歓迎すべきことではないのだろうか?

マスコミの言ってることって、
なんかおかしいと思いませんか?

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