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2013年5月

2013年5月31日 (金)

死にゆくマスメディア


最近のテレビ・新聞報道を見ていると
日本のマスメディアの最期を看取るような気分になる。

以前のように、どんな嘘をついても騙されてくれる
視聴者ばかりでなくなったことが、
嘘をついているキャスターやコメンテーターの表情に現れる。

NHKニュースウォッチ9の大越健介などは、
日頃の嘘をネットで叩かれているせいか、
ニュースが流れ、それに対してコメントを付け加える場面では、
目が泳ぎ、こわごわ話しているのがわかる。

それでも、プロデューサーに命じられているのか、
根っからの嘘つきなのかわからないが、
相変わらず中韓寄りの報道姿勢は変わらない。

また、昨夜の報道ステーションでは、テレビ朝日の政治部長「藤岡信夫」が
橋下の慰安婦発言で安倍総理が救われたというわけのわからぬ論を展開し、
自分でも言っていることの虚偽性を自覚しているのか
鼻の下にテレビでもはっきりわかる大汗をかいていた。

朝日や毎日新聞の捏造記事は後を絶たないし、
テレビ局各社の偏向報道は普通に見ていてもはっきりわかる。

マスメディアは完全に死んでいます。

2013年5月30日 (木)

危険な韓国の美容整形


ある調査によると、韓国では年間5,000件の整形手術が行われ、
そのうちの52%が顔のしびれなどの感覚障害になったという。

韓国の整形手術の特長は、顎の骨を削ったりするため、
全く別人のように生まれ変わってしまうことだ。
その驚くべき変身ぶりに、韓国で整形手術を受ける外国人が
急増しているらしい。

YouTubeで見た韓国人の美容整形の問題を指摘した番組で、
パッチリした目の美男美女と一緒にいる子供たちが、
いずれもツリ目・エラはりの親とは似ても似つかぬ顔だった
という笑えない話もある。

日本には昔から「親からもらった身体に傷をつけてはいけない」
という考え方があり、僕も個人的には整形もタトゥーも
あまり好きではない。

まあ、個人の自由といわれればそれまでだけど…。

しかしながら、韓国で行われている整形手術に関しては
唾液が垂れていても感じることができない、
涙腺が損傷して涙が流れなくなった、
慢性的な顎の痛み、口の変形、歯並びのズレ、
物がかめなくなったり、笑顔をつくれなくなるなど
さまざまな症状が報告されているので、
韓国での整形をお考えの方は、万一の覚悟が必要なようです。

2013年5月29日 (水)

明日は我が身のチベット問題

27日、TVタックルに出演した「やくみつる」は、
「戦争になるくらいなら中国に取り込まれて生きていく方がまし」と語った。

中国に取り込まれて生きていくと言うことがどういうことか
わかった上で言ったのだろうか。

チベットでは、何人もの僧侶が抗議の焼身自殺を図っているように、
中国の圧政は酷いものだ。

チベットは、国防兵力を持たなかったが故に簡単に侵略された。
侵略されてしまってから何を訴えてもムダである。

チベットでは、全人口の4分の1にあたる
150万人の国民が虐殺されたという。

尖閣諸島を脅かす中国は、沖縄の領有権すら主張しはじめ、
最終的には日本をその傘下に収めようとしている。

チベットの惨劇は、明日の日本の姿でもあるのです。

2013年5月28日 (火)

自分の足で立つこと

憲法改正論議がこんなに高まってきたのは、
僕が知る限り初めてのことだ。

日本には深く考えないことによる平和憲法への信仰、
普通の軍隊保持に対する根強いタブーがあった。

憲法改正論議は一歩も進まないまま今日まで来たのである。

憲法の問題点は、その前文に集約されていると思う。

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を保持しようと決意した。」
という一文。

他国を信頼することで、
日本人を安全に生かしてもらおうというのだ。

日本を侵略しようとしている中国や韓国、
そして北朝鮮の公正と信義を誰が信頼できるだろう。
中国の李鵬首相は、18年前、「日本という国は
20年もたてば地球上から消えてなくなる」
と発言したとさえいわれているのだ。

いま、日本が憲法を改正するのは当然のことだし、
ますます過激になる中韓の対日姿勢を見ていると、
それは喫緊の課題であると思われる。

しかしながら、中韓はもちろんあらゆる手段を使って
邪魔をするだろうし、その意向を受けた日本のマスコミ、
民主・社民・共産・公明などの政党もこぞって反対するだろう。

アメリカだって、日本の独り立ちなんて望んでいない。

安倍政権の頼みは、日本国民の支持だけなのだ。

他国を頼って生きることのみじめさは、
日本人はもう骨身にしみているだろうし、
自分の足で立って生きていかなければ
誰も真の独立国とは認めてくれない。

日本人が選ぶ道は、ひとつしかないのだと
僕は思います。

2013年5月27日 (月)

橋下徹のタイトロープ

慰安婦問題について、知識も理念もなく多言を弄していた
橋下徹が日本外国特派員協会で記者会見した。

会見のすべてを確認したわけではないけれど、
日本の責任を一方的に認めるような致命的な発言はなかったようだ。

一番心配だった、旧日本軍の従軍慰安婦への関与についても
「国家の意思として組織的に女性を人身売買したことを
裏付ける証拠はない」という、これまでの日本の主張に
沿ったものだったと思われる。

従軍慰安婦というのは、戦場でのレイプ事件を防ぐ目的で
当時、フランスやドイツなど多くの国で採用されていた制度で、
日本軍の慰安婦は、日本の遊郭と同じような施設を
戦地に設けたものだったらしい。

今の人々から見ると、とりわけ女性の立場から考えると
とんでもない制度かもしれないが、
当時は合法であり、女性たちには高給が与えられていたようだ。

当時の慰安婦のようすは、小野田寛郎氏の「私が見た得軍慰安婦の正体」
http://www4.airnet.ne.jp/kawamura/enigma/2005/2005-01-16-onoda_ianhunoshoutai.html
に詳しいので、是非ご一読ください。

とにかく日本軍の従軍慰安婦は、韓国政府や元慰安婦が語る
性奴隷というようなものとは程遠い存在だったことは
確かなようです。

2013年5月26日 (日)

今日のニュース

8時40分頃に目を覚まし、いつものように偏向報道番組
「サンデーモーニング」にチャンネルを合わせる。

見るともなく見ていると、今日も縦横無尽の偏向報道。
自民党の憲法改正草案について、馬鹿面下げたコメンテーターが
全員恥知らずな反日的視点で下らぬ意見を吐き散らかしていた。

今日のテーマは恐れ多くも「天皇陛下」です。

「天皇は、日本国の元首であり、日本国及び日本国民統合の象徴であって、
その地位は、主権の存する日本国民の総意に基づく」

この「天皇は日本国の元首であり」というところが問題らしく、
明治憲法で「天皇は国家元首」とされていたことから、
相も変わらず軍国主義が復活するとでも言いたげな番組構成であった。

自民党の憲法改正草案でも、「天皇は日本国の元首であり」
というところには、それほど強くこだわっているのではなく、
対外的には現在でも天皇は国家元首としての扱いであることから、
それを明文化したに過ぎない。

そこに強い拒否反応があるのなら、たぶんその一文は削除されるだろう。

そんなあまり重要とは思われないところに焦点を当て、
くだらない反日・反自民の番組をつくり、
やっぱり自民党の憲法改正は危ないというように
世論を誘導しようとしているのである。

関口宏をはじめ、あの番組に出ているコメンテーターって
いったい何者なんでしょうか?

とても日本人とは思えないけど、まず自分が何者なのか、
立場を明らかにしてから意見を言ってもらいたいと思う。

日本ダービー武豊キズナが優勝

第80回の日本ダービーは武豊騎乗のキズナが制した。
競馬ファンなら皆、胸に迫るものがあったのではないか。

誰もが認める競馬界の第一人者である武豊も
社台グループの吉田照哉オーナーとの確執から、
ここ数年は有力馬への騎乗依頼が減り、
指定席のリーディングの座も遠ざかってしまっていた。

しかも、落馬の後遺症による腰の不調などで
なかなかコンディションが元に戻らないことや
地方競馬出身騎手、外人騎手の活躍などで、
ますます存在感が薄れていた。

「武豊はもう終わった。」そんな声を背中に受けながら、
ここ数年、武豊はレースを続けていたのだ。

有力馬でのダービー騎乗は本当に久しぶり。
このチャンスを武豊は見事に生かして見せた。

後方馬群につけ、4コーナー大外を回って
追い込む豪快な競馬。

キズナの父でもあり、武豊が最後にダービージョッキーと
なった馬でもある、あのディープインパクトを
彷彿とさせる競馬で差し切った。

「僕も帰ってきました!」
勝利ジョッキーインタビューでの言葉は、
武豊の気持ちを素直に語ったものだ。

武豊の熱い想いと、ファンの願いが一つになった
本当に素晴らしいダービーだったと思います。

2013年5月25日 (土)

白鵬vs稀勢の里

白鵬と稀勢の里の相撲が凄かった。

前さばきの応酬から互いに引き付け合い、
投げを打ち合ってもつれるように倒れただけなのだが、

取り組み後に白鵬が
「全勝同士に相応しい相撲だった」
と語ったように、力の入った
いい相撲だった。

「負けは負けです」と語った稀勢の里が
これで一皮むけてくれるといいんですが…。

白鵬は立派な横綱だけれど、
日馬富士はそのライバルとしては荷が重い。

稀勢の里の一層の奮起が
望まれるところです。


ところで、ミャンマー訪問中の安倍外交には
本当に胸のすく思いですね。

軍事政権時代に先んじた中国が、
自国のエネルギー確保にしか関心がないところを、
日本はミャンマーのインフラ整備に力を貸すことで
ともに発展していこうという姿勢。

親日国を応援することで、両国の絆を強め、
アジアの存在感をさらに高めてほしいと思います。


2013年5月24日 (金)

従軍慰安婦問題について③


この問題で最も重要と思われることについて。

それは戦争でこの国を守るために散った英霊たちが、
いかなる人たちであったかということです。

歴史の真実を知るにつれ、日本の軍隊がいかに誇り高く、
規律のとれたものであったかということがわかってきます。

そうした日本の軍隊が、慰安婦狩りをしたなどということは
考えられないし、これを認めることは私たちの先人を
貶めることになります。

日本人なら私たちの先人が、そんなことをするわけがないことくらい、
わかるはずだと思うのです。

残念ながら私たちは、歴史の真実を学ばずに
成長してしまいました。

そして、私たちの先人がとんでもなく悪いことをし、
世界に、とりわけアジア各国に迷惑をかけたという
イメージを植え付けられてきました。

しかしながら、日本は、中国と朝鮮を除けば、
ほとんどのアジア各国から憎まれてはいないようです。
日本人は敵の軍隊以外の人たちを傷つけたりは
しなかったからです。

そうした日本人ですが、敗色が濃厚となってから、
そして敗戦後は、シベリアで、朝鮮半島で、
軍人はもちろん、女性や子供に至るまで
本当に考えられないほど悲惨な殺され方をしました。

そして戦後の日本でも、日本人は武器を持つことが許されず、
武装した朝鮮人たちが略奪・レイプ・暴行のし放題でした。

こうした歴史を見ていると、
日本人はなぜこんなひどい目に合わなくてはいけないのか
と思わざるを得ません。

私たちは、誇るべき先人たちのためにも、
私たちの未来のためにも、
今一度歴史を問い直し、正しい歴史認識の元に
生き直さなければならないと思うのです。

2013年5月23日 (木)

腐敗しきった日本のマスコミ

大阪市生野区での在日朝鮮人による日本人刺傷事件の
マスコミ報道には驚かされた。

NHK=報道なし、フジテレビすぽると=報道なし
日本テレビZERO=報道なし
テレビ朝日 報道ステーション=事件の概要と犯人は31歳男と報道
(国籍、氏名は報道なし)

これはいったいどういうことだろう?

海外で旅客機事故の時などに、
まず伝えられるのは邦人の安全である。
邦人に死者やケガ人があったかどうかが
しつこいほど報じられる。

それがテロであれば、犯人についても写真付きで
くわしく報じられる。

今回の事件は、日本で起こったのだ。

それも、朝鮮人の血が混じっていない純粋な
日本人かどうかを確認してから、在日朝鮮人が
日本人をめった刺しにしたのである。

こんな衝撃的な事件を報道しないマスコミは
民主国家では例がないだろう。

各社が報道しなかった(しても犯人は隠された)理由は、
犯人が在日朝鮮人だったからだ。
精神疾患が理由という人もいるが、
それは事件自体を隠ぺいする理由にはならない。

このような報道姿勢は最近始まったものではない。
もう数十年も続いてきたにもかかわらず、
日本人は気づきもしなかったのだ。

今回の事件は、幸いにもネット上で通名も実名も
公表されていた。

それを受けて、ある在日朝鮮人の次のようなコメントが
顔写真と氏名とともにネット上にさらされていた。

「再度メディアに圧力をかけなければならない。
在日同胞の犯罪は徹底的に通名報道にさせなければ。
そうしないと、毎日のように我々在日同胞の犯罪が
世間にバレてしまう。」

まあ、これが在日朝鮮人本人のコメントとすれば
あまりにも間抜けな話だけれど…。

こうした韓国や中国の意向を汲んだ報道を
日本のマスコミはいつまで続けるのだろう。

2013年5月21日 (火)

日本をとりもどす

李明博の竹島訪問と天皇に対する不敬発言により、
日本人は永い眠りから目覚めたようだ。

おかしいと思えば、
テレビや新聞をはじめとするマスコミも、
民主や社民をはじめとする政治家も、
いつの間にかあふれ出した在日企業も、
正しく報道されない凶悪な在日犯罪も、
韓流ブームもK-POPもAKBも、
すべて根っこはひとつだったのである。

本当なら優れた精神性を持つ日本人が、
天皇を中心とした高い道徳心と向上心を持つ国を築き、
親日国と共同して経済繁栄を謳歌しているはずだった。

共助の精神を持ち、犯罪が少なく、笑顔のあふれる
社会は日本の伝統でもある。

安倍総理の「日本をとりもどす」という
スローガンにはさまざまな意味があろうが、
日本人のために、もう一度本来の日本の姿を
とりもどそうということだ。

歴史に培われた素晴らしい伝統を守るのが「保守」。
安倍総理に対する期待はあまりにも大きい。

2013年5月20日 (月)

従軍慰安婦問題について②

橋下のおかげで従軍慰安婦問題の本質が
見えにくくなってしまった。

戦争に負けたから侵略を認めなければならないとか
軍隊の性処理に活用したからお詫びしなくてはいけないとか
世界の軍隊がやっていたのだから日本だけが責められるのはおかしいとか
言っていることは支離滅裂です。

「強制連行されたかどうかは問題じゃない」と橋下は言うが、
それこそが問題なのであって、強制でなければ
慰安婦の行為はただの売春に過ぎない。

もちろん当時の慰安婦は日本人であろうと韓国人であろうと
貧しい家庭に生まれ、親から売られたかわいそうな女性たちだから
心情的には誰だって同情するけれど、それと国家犯罪は別の話だ。

慰安婦問題の発端は、吉田清次が「私の戦争犯罪」という本の中で
済州島で「慰安婦狩り」をしたという話を捏造したことだ。

この話は後に地元の済州新聞が調査し嘘と断言しているのだが、
嘘の話と知りながら拡散したのが福島瑞穂などの弁護士と朝日新聞。
そして、誰も事実と思っていないにもかかわらず、
不思議なことに河野談話で認めてしまうのである。

この河野談話により、慰安婦の強制連行が実際にあったこととされ、
軍の性奴隷という猟奇的な話がでっち上げられていくのである。

いま必要なのは、まず日本国内で事実の認定を行うことだ。
確かな証拠に裏付けられた事実に基づいて河野談話を取り消し、
そして世界に向けてこれが事実だと主張していくべきだ。

韓国との関係など、どうでも良い。

2013年5月19日 (日)

猿でもできる反省をサンデーモーニングも


日本一の偏向番組、サンデーモーニングで
今日は憲法の前文が取り上げられた。

論点は理想主義と現実主義、日本という国柄に根ざしたものか
そうでないのか、という部分だったと思うが、
そうした内容の部分はさておき、今日の番組では
片方の意見だけではなく反対意見の両方が示されていた。

さすがにこれまでの放送法を無視した
憲法改正反対一辺倒の番組作りに
批判の声が集中したのだろう。

まあ司会の関口宏や全体の流れは相変わらず
反日・反自民の思想を色濃く反映していたけれど、
放送法に違反する番組作りを多少なりとも反省した
ということは一つの進歩といえる。

新聞では産経新聞が比較的まともな報道を
しているとよく言われる。

テレビもどこか1社ぐらい、
日本のテレビ局として相応しいところが
早く出てきてほしいものです。

2013年5月18日 (土)

TBSの言う報道の自由

TBSの報道特集が今日も憲法改正に反対する
一方的な偏向報道番組をやっていた。

自民党の憲法改正草案にある一節、
「公益及び公の秩序を害することを目的とした活動を行い、
並びにそれを目的として結社をすることは、認められない。」
を取り上げ、憲法がこのように改正されると
以前、北海道新聞がスクープした「北海道警の裏金問題」など、
公権力を対象とした取材や報道ができなくなるというのだ。

「北海道警の裏金問題」を追求することが、
なぜ公益及び公の秩序を害する活動になるのだろう。

それに、公益及び公の秩序を害することを目的とした活動が
認められないのは、むしろ当然のことなのではないか。

報道特集の憲法改正反対番組の作り方は先週と同じで、
憲法が改正されると戦前の言論弾圧の時代に逆戻りする
というパターンである。

60年以上前の戦争時代と民主主義が進んだ現在とを
同じととらえる時代錯誤。

「公正・中立」を求めた放送法を無視し、
韓国や中国の意向を受けて日本を貶め、破壊するような
報道を続ける自らの姿勢には何の反省もなく、
こうした主張を続けるところにこそ
報道の自由の危うさがあるのではないか。

TBSのような団体にこそ、この法律を適用して解散させ、
まともな報道をする地上波の放送局を
日本に1社でも作ってもらいたいと思うのだが、
どうだろう。

2013年5月17日 (金)

それでも韓国に行きますか?


減ったとはいえ、今でも若い女性で
韓国旅行をする人がいるらしい。

インドのレイプ事件を必要以上に
報道する日本のマスコミだが、
韓国のレイプ事件は一切報道しない。

いかに日本のマスコミが韓国化しているか
という証明でもあるのだけれど、
大統領報道官のアメリカでのレイプ事件
(お尻を触ったくらいであんな騒ぎになるわけがない)
でもわかるとおり、韓国はアジア一のレイプ大国だ。

〈レイプ事件の比較データ〉
韓 国の人口は  5,000万人で強姦件数1万9498件
インド の人口は119,800万人で強姦件数 2万4000件
日 本の人口は 12,665万人で強姦件数   1185件

人口1万人あたりの発生数は
韓 国 3.9人
インド  0.2人
日 本 0.09人
とインドの比ではなく韓国が突出して多い。

残虐性でも韓国はインドに勝るとも劣らない。
児童のレイプ事件も多い。

なのに日本では、なぜかインドのレイプ事件ばかり報道して、
韓国のレイプ事件は、たとえ被害者が日本人でも
報道しないのだ。

まあ、お隣の国だから
みんな気軽な気持ちで行くのだろうけれど、
危険な目には遭わないように
十分に気をつけた方が良さそうです。

2013年5月16日 (木)

きわめて危険な韓国食品


韓国産食品は、不潔・不衛生・汚物まみれといわれ、
あの中国でさえもキムチ・生マッコリについては
大腸菌の多さで輸入禁止にしているらしい。

またアメリカでは、韓国産の海産物は
人間の糞尿にまみれてノロウィルスに感染している
恐れがあるという理由で警告を発しています。

アメリカのニュースの翻訳をそのまま掲載すると
「韓国産の軟体動物貝類甲殻類の缶詰の中身は、
人間の糞尿にまみれた、汚染された海から収穫されているので、
人間の食べ物のレベルには達していません」
ということらしい。
http://ameblo.jp/hosyuyamato/entry-11279643360.html

そういえば以前、韓国産の乾燥わかめを
買ったことがあったなとか、
焼肉屋でキムチを食べたことがあったなとか、
僕自身も心配なことが結構ある。

ところが、このような危険な韓国食品を
民主党政権時代に3年間検査免除で輸入OKにしたらしい。

いかにも在日による韓国・朝鮮のための政党
民主党らしい決定だけれど、
それであれば私たちは徹底的に自衛するしかない。

キムチは唐辛子が大量に入っているので、
なんとなく大丈夫かなと思っていたけど、
熱を通さないから一番危険かもね。

とにかく韓国・中国食品は食卓から遠ざけるのが
一番だと思います。

2013年5月15日 (水)

朝日新聞の不買とNHKの受信料不払い運動

安倍内閣の発足以来、日本は息を吹き返しました。

アベノミクス効果による経済の回復はもちろんですが、
憲法改正をはじめ、教育改革など日本を根本から再生する
取り組みにも大きな期待が寄せられています。

そうした中、日本における問題点も明らかになってきました。
大きく言えば2つの問題があります。

1.日本を内側から破壊しようとする反日左翼・在日勢力の問題。
2.1とも関連するのですが、捏造された報道で
   日本をおとしめ続けるマスコミの問題。

これらの問題は、中国・韓国などの反日国家と結びついて、
日本の将来に暗い影を落としています。

1については、政治家の法律改正による改革を待たねばならず、
投票行動以外に私たちができることはあまりありません。

しかしながら2については、いますぐ私たちにもできることがあります。
それが「朝日新聞の不買とNHKの受信料不払い運動」です。

朝日新聞は、反日的な嘘の報道を大量に垂れ流し、
日本を窮地に陥れています。
靖国神社の参拝問題も韓国の従軍慰安婦問題も
朝日新聞の反日記事から広がっていきました。

またNHKは国民から受信料を徴収する公共放送でありながら
中国や韓国の立場から番組作りを行うという
信じられない行動をとり続けています。

もちろん、他の新聞・雑誌・テレビにも大きな問題があります。
しかし、まず最も重要度が高く、私たちが直接手をつけやすい
ところから始めるべきだと思います。

毎日新聞なんていうクズ新聞は読んでいる人を見たことがないし、
産経新聞は比較的まともな記事が書かれているという評価もありますので
どうしても新聞が読みたい人は朝日から産経に代えればいいと思います。

民放のテレビ局もひどく偏向していますが、
彼らを叩くにはスポンサーから攻める必要があります。
ところが最近ではスポンサーも反日・在日企業が多いため、
どこまで有効かわかりません。

そこで、まず「朝日新聞の不買とNHKの受信料不払い運動」というわけです。

NHKの受信料不払いについては、
はがき1枚で解約する方法がYouTubeで紹介されています。
http://www.youtube.com/watch?v=j-D442qQx6g

朝日新聞は購読していないので、どうしようもありませんが、
いまだに朝日を読んでいるという方がおられたら、
ぜひ産経に代えるようにおすすめください。

僕はしばらく、このささやかな運動を続けていこうと思います。
黙っていたら何も変わりませんし、現状はあまりにもひどすぎます。

「日本人には何をしても大丈夫」という世界の常識を
少しずつでも変えていきましょう。

2013年5月14日 (火)

1,000兆円の借金は誰のものか?


国の借金総額は1,000兆円で、
日本国民はオギャーと生まれた時に、
780万円の借金を抱えているとよく言われる。

これは明らかな間違いであると指摘しているのが
経済評論家の三橋貴明さんです。

借金をしているのは日本国ではなく日本政府であり、
貸しているのは国内の金融機関、
つまりその金融機関にお金を預けている
日本国民ということになります。

だから、私たち日本国民は債務者ではなく債権者で、
日本国民は生まれながらにして780万円の
債権を持っている、ということになるそうです。

なるほどな~とは思うのだけれど、
それでも、やはり心配になるのは、
その政府の借金は、誰が、どのようにして
返済するのかという点です。

政府が勝手に返してくれればいいのですが、
もし、その返済のために
私たちの暮らしが大きな影響を受けるとすれば、
結局は同じことではないかと思うのです。

ムダ遣いの徹底削減、経済の成長、時機を見ての増税
などによりプライマリーバランスを黒字化し、
早く借金から返済のサイクルへと転換して
もらいたいと思います。

2013年5月13日 (月)

従軍慰安婦問題について


難しい問題ですし、
戦後の僕たちにはわからないことも多いので、
この問題を論ずるときに注意しなければいけない
と思うことだけを指摘しておきます。

まず、日本軍の従軍慰安婦には、日本人、朝鮮人、台湾人、
中国人、華僑、フィリピン人、インドネシア人、オランダ人、
ベトナム人、マレー人、タイ人、ビルマ人、インド人、
ユーラシアン(白人とアジア系の混血)、太平洋諸島
など様々な国籍の女性がいたこと。

そして、その中では圧倒的に日本人が多かった
ということです。

従軍慰安婦というと、朝鮮から女性をさらってきて
性奴隷にしたというようなイメージを韓国政府が
植え付けているようですが、
強制連行の事実はなく(少なくとも証拠は見つかっていない)、
特に朝鮮人に限って行われたわけでもありません。

また、当時の戦地での性政策には、
大別して自由恋愛型(私娼中心。イギリス軍、米軍)、
慰安所型(日本、ドイツ、フランス)、
レイプ型(ソ連、朝鮮)の3つの類型があったようです。

慰安所型というのは戦地でのレイプ事件を防ぐ
という目的があるわけですが、
ソ連や朝鮮のようにレイプを問題視しなければ、
そもそも必要のないものです。

しかし、戦地でのレイプ事件は後に大きな問題を残します。
以前にも書きましたが、ベトナム戦争において
韓国軍兵士は、多くのベトナム女性をレイプし、
数万人の戦争遺児が生まれました。

また、日韓併合から第二次世界大戦までのことのみが
問題にされていますが、敗戦後は一転して、
朝鮮半島における日本人虐殺・レイプ事件が起こり、
多くの日本人が朝鮮人に虐殺されました。

日本国内においても、朝鮮人は戦勝国のようにふるまい、
日本人に対するレイプや虐殺事件が後を絶たなかったといいます。

日韓併合前の朝鮮は、中国の属国であり、
文化程度も低く、国民は乞食同然の暮らしをしていました。

もし日本に併合されていなければ、現在のような形で
韓国・北朝鮮という国が残ることはなかったでしょう。

当時の朝鮮人たちは、日本に併合されることをむしろ望んでおり、
日本は朝鮮発展のためにできる限りのことをしてあげたようです。

こうした戦前・戦中・戦後を含めた
すべての事象を通して日韓関係は語られるべきで、
いま韓国政府が言う歴史認識や慰安婦問題は一面的に過ぎ、
また事実にも反していると思われます。

2013年5月12日 (日)

なぜインドでのレイプ報道が増えたのか?


昨年12月の女子学生集団レイプ事件以降、
インドにおけるレイプ報道が続いています。

女児や旅行者に対するレイプなど衝撃的な事件も多く、
日本人のインドという国に対する印象は
かなり悪くなっているのではないでしょうか。

インドでのレイプ報道が始まったのは、
ちょうど国内では民主党(在日韓国党)から自民党へ、
政権が移行した時期にあたります。

インドは、日本がこれから経済的に助け合っていこうと
多くの企業が生産工場の移転先等に選んでいる国です。
それも反日感情が異常な韓国や中国から撤退して
ということです。

ここまで書けばだいたい想像はつくでしょう。

韓国や中国の広報部門である日本のマスコミが
インドの印象を貶めるために報道しているわけです。

報道の内容自体が事実であっても、
ご存じの通り人口あたりのレイプ発生率は
韓国の方が遙かに多いです(アジアでNo.1)。

だいたい日本で他国のレイプ事件を報道することが
年間何件あるでしょうか?

日本のマスコミの偏向報道・印象操作は、
最近の安倍自民叩きだけではなくて、
こんなところにもおよんでいるのです。

2013年5月11日 (土)

酷すぎるTBSの世論誘導番組

今日のTBSの報道特集で、
憲法改正反対へ世論を誘導するための
とても露骨な特集をやっていました。

第二次世界大戦中の横浜事件を取り上げ、
憲法を改正したら、そうした言論弾圧の時代に
逆戻りするとでも言いたげな番組構成。
憲法改正論者を、戦時中の言論弾圧と
結びつける明らかなイメージ操作です。

60年以上も前の戦争時代の話で
安倍自民のイメージを貶めようとするのは
ことあるごとに歴史認識や慰安婦問題を持ち出す、
韓国・朝鮮人の得意技ですが、
もしかしたら報道特集もそうした人たちが
制作しているのかもしれません。

サンデーモーニングをはじめ、
さまざまな番組で偏向報道を繰り返し、
「公正・中立」を求めた
放送法の精神を無視し続けるTBSに
言論の自由を語る資格があるのでしょうか。

戦争中の言論弾圧というイメージではなく、
あくまで論理で何が問題なのかを
明らかにするべきだと思います。

安倍自民を貶めることだけを目的とした番組作りは
何度も言いますが、明らかな放送法違反です。

2013年5月10日 (金)

安倍叩きニュースの作られ方

パククネの歴史認識発言を受けて、
ワシントンポストやニューヨークタイムズ、米議会調査局などから
安倍バッシングがあったように言われている。

どれもその信憑性が疑われるものばかりだが、
特に米議会調査局からの報道が、米議会の公式見解のように
誤って受け取られているのではないだろうか。

米議会調査局とは、米議会に政策・法務関係の分析資料を
提供するのが仕事とされる。

今回の約40ページにわたる報告書も、
現在の日米関係を包括的に論じ、
日本と周辺諸国の緊張関係や沖縄の基地問題、
安倍政権の誕生、日米経済協力関係やTPPの重要性など、
客観的且つ簡潔に纏められたものだ。

その報告書からごくごく一部の記載を抜粋して、
中韓の広報部門となり下がった共同通信が
「首相の歴史認識『東アジアを混乱、米の国益を損なう』と懸念」
と題した記事に仕立て上げたわけである。

そして、その記事を、朝日をはじめとする反日マスコミが
拡散しているだけなのだ。

「米議会の公式見解ではないのでコメントしない」とした
菅官房長官の対応は誠に正しく、
あのような批判は捏造されたに等しいものなのです。

ところで、パククネ大統領に随行していた報道官が
セクハラで更迭されたという話は笑えますね。
あの国のレベルがよくわかるエピソードです。

2013年5月 9日 (木)

ネトウヨと叫ぶ人たち

21世紀に入り、ネットからの情報発信が盛んになってくると、
日本のマスメディアでは伝えられないさまざまな事実が、
ネット上に書き込まれるようになりました。

それらの事実は、左翼、在日・帰化人、韓国朝鮮人、
パチンコ等の韓国・朝鮮系企業・反日メディアにとっては、
絶対に広めてはいけない都合の悪い事実でした。

そこで、ネット上で韓国・朝鮮・中国をたたく人たちのことを
在日などが敵意を込めてネトウヨと呼ぶようになりました。

つまり、そうした情報発信者たちのイメージダウンをはかったわけです。

しかしながら、彼らの声は、やがて多くの日本人に届くところとなり、
在日韓国・朝鮮人たちの悪事が知られるようになりました。

日本に住んでいる在日韓国・朝鮮人が、
他の外国人や日本人には考えられない非常に有利な
在日特権を有していること。

そうした在日特権により、在日韓国・朝鮮人の多くが
日本人より財力を持ちやすく、いまや長者番付の上位約半数を
人口比では数%の在日が占めるようになってしまったこと。
(この事実を隠すために、マスコミは長者番付を伝えなくなりました。)

不正な手段で入社した在日韓国・朝鮮人が、不正な手段で昇進し、
日本のマスコミがいつの間にか在日に支配されるに至ったこと。

在日韓国・朝鮮人による犯罪は多く、とりわけ残忍な性犯罪が多いこと。
(しかしながら通り名報道のため、その事実は一般の人にはわからない)

政界でも、民主や社民党など、在日で占められた政党があること。

等々、挙げていけばきりがありませんが、こうしたことは
マスコミは一切報道しないし、ネットがなければ、
いまも我々は知ることすらできなかったことです。

最近では、「在特会」が主催するデモをヘイトスピーチと呼び、
盛んにイメージダウンをはかっています。

確かに彼らの言動は多少過激ではあるけれど、
その主張は非常に筋の通ったものです。

在特会とは、「在日特権を許さない市民の会」といい、
在日韓国・朝鮮人が不当に獲得した在日特権を
廃止することを目的とした団体です。

基本的に「ネトウヨ」とか「ヘイトスピーチ」と叫ぶ人たちは、
韓国・朝鮮・中国などに親和性の高い人と考えて
間違いありません。

いま、韓国・中国は、内からは在日が日本人を分断し、
外からは尖閣や竹島を我がものにしようとしています。
最近、政府の決定に盛んに反対する沖縄も、
中国に通じる左翼勢力に乗っ取られた感すらあります。

これから日本は、韓国・朝鮮・中国との長い長い
闘いを続けることになります。

万一これに敗れるようなことがあれば、
日本はチベットやウイグル自治区のように
悲惨極まりない国になってしまう可能性すらあります。

いま、私たちに必要なのは、マスメディアの伝えることを
鵜呑みにするのではなく、ネットで正しい情報を得るよう
努めることです。

正しい情報を得た上で正しい判断をすること、
これがいま一番大切だと思います。

2013年5月 8日 (水)

不可解な川口順子委員長解任


中国要人らとの会合を理由に帰国を延期した
川口順子環境委員長(自民)に対し、
環境委員会が開かれなかったことを理由に
野党7党が解任決議案を提出したのだという。

中国では、尖閣諸島の問題も議論されており、
川口順子議員の中国での発言は大変意味があり、
また、環境委員会は委員長がいなくても
開催できるらしい。

一体何のための解任決議なのか?
まったく意味がわからない。

今回の騒動をわかりやすくまとめると

①川口さん(外相経験者)国際会議参加で中国へ
②急遽入った会談で尖閣の話題が出る可能性
③一方的に中国側に有利な談話を出されては困ると渡航期間延長申請
④野党側認めず
⑤苦渋の決断で国益を重視し会談してから帰国
⑥野党側が川口さん解任動議

ということらしい。

民主党は、安倍総理が中韓抜きの外交をしていると
非難していたではないか?

まあ、反日左翼・在日政党の民主や社民は
仕方がないにしても、野党7党といえば
みんなや維新も賛成したということなのだろうか。

今回のことは与党自民党より
野党に対してより大きなダメージになると思います。

2013年5月 6日 (月)

平気で嘘をつくマスコミ


昨日のブログにTORUさんから
コメントをいただいた。

テレビの偏向報道について書いたのだけれど、
「テレビは見ない」ことが一番の対応策
という結論だった。

確かにいまのテレビは本当につまらないし、
テレビを見ない人も増えているとは思うけど、
それでもテレビの影響力はまだまだ強い。

キャスターやコメンテーターやタレントが
一斉に自民党批判を行えば、
選挙結果に大きな影響を与える可能性がある。

それ以上に怖いのは、テレビが嘘を伝え、
それを拡散する可能性があることだ。

古い話になるけれど
2003年の11月2日に放送されたサンデーモーニングで
石原慎太郎知事が行った講演での話を
「私は日韓併合の歴史を100%正当化するつもりはない」
といったのを
「私は日韓併合の歴史を100%正当化するつもりだ」
と後半の音声を聞き取りにくくし、
まったく真逆の内容をテロップ付きで流したのである。

石原知事側は謝罪と検証番組の放送を求めたが、
TBS側は単なる放送事故としてこれを拒否。

都知事側が名誉毀損としてTBSを告訴し、
結局はTBS側が和解金を支払うことで決着した。

サンデーモーニングは、いまも何ら反省することなく
関口宏が馬鹿面下げて偏向報道を続けている。

「公正・中立」を求めた放送法の精神など一顧だにしない
こうした輩がテレビに関わっているということが
一番の問題なのであり、
私たちはテレビがこういうものだと理解した上で
見ていく必要があります。

2013年5月 5日 (日)

反自民・反安倍首相の大合唱が始まる

先ほどYouTubeで、
爆笑問題の太田と大橋巨泉が
安倍首相を卑怯だとか子供だとか、
口汚く罵っているのを聞いた。

麻生元首相の選挙の時も
フジテレビの朝の番組で小倉智昭が
番組中延々と麻生首相を馬鹿にするような
ことを言い続けていた。

こうした人たちは一体何者なのだろう。

左翼思想にかぶれているのか、
単にテレビ局の意向通りにしゃべっているのか知らないが、
彼らが政治的に極端に偏った発言をすることに
問題はないのだろうか?

昔、僕はニュースステーションの久米宏や
ニュース23の筑紫哲也の発言に影響を受けた。
そうして、選挙においても
間違った投票行動を続けてしまった。

僕は筑紫哲也が反日左翼思想家の
在日朝鮮人であることを知らなかったし
彼がそうした立場から反自民的な発言をしているとは
知らなかった。

テレビは大きな影響力を持つものだから、
そこで政治的発言をする人間は
自らの出自や思想を明らかにするべきではないか。

いまテレビはNHKを含めすべてが
在日勢力に支配されているから、
もうどうしようもないのかもしれないけれど、
いかにも日本人のような顔をして
日本人のための政党である自由民主党を
批判されてはかなわない。

今日も、サンデーモーニングは反自民の
コメンテーターで埋め尽くされていたけれど、
残念なことに彼らが放送法違反を繰り返しても、
それによって放送免許が取り上げられることは
ないらしい。

僕たちは、ニュースキャスターや
新聞社のコメンテーターのいうことを聞きながら、
彼らがなぜそうした発言をしているのかを
考えなくてはいけない。

ただ聞いたままを受け入れていると
とんでもないことになります。

2013年5月 4日 (土)

自虐史観とは何でしょう

最近、慰安婦問題や憲法改正の話の中にも、
自虐史観という言葉がよく出てくる。

自虐史観とは、第二次世界大戦後の日本の負の歴史をことさら強調し、
正の部分を過小評価し、日本を貶める歴史観のことだ。

この誤った歴史観のために、日本は今も苦しめられている。

日本は第二次世界大戦でアジア各国に迷惑をかけたのだから、
彼らに償いをしなければならない。日本人はそう思い込まされ、
それを最大限に利用しているのが韓国と中国だ。

現実を見れば、当時は欧米がアジアに進攻し、各国を植民地化していた。
日本はもちろん自国の防衛のためでもあったのだが、
大東亜共栄圏(欧米の植民地支配に代わって
共存共栄の新秩序をアジア地域に樹立する)
をスローガンとして、欧米と対峙していった。

その日本の姿勢は誰に責められるものでもないと思う。
欧米はアジアを植民地化しており、それを放置すれば
アジアは欧米の奴隷となっていたかもしれないのだ。

しかしながら、結果として日本は戦争に敗れ、
「日本は悪である」という考え方をアメリカから押しつけられた。

そして、そうした考え方がベースとなって、ありもしない「南京大虐殺」や
「韓国人従軍慰安婦」問題が捏造されていった。

でも、よく考えてみれば、日本はアジア各国に進攻したにもかかわらず、
いま日本を声高に批判しているのは韓国と中国だけである。

中国は中華思想という自分たちが世界の中心だというような
妙な考え方を持った国であり、
また韓国は日本を批判しながら日本に寄生する
どうしようもない国なのだ。

扶桑社文庫の中に「教科書が教えない歴史」という本があり、
そこに次のような話が紹介されている。

「ある日本人の学校教師が、戦後、マレーシアを訪れました。
かつて日本軍は大東亜戦争(太平洋戦争)中に残虐非道を尽くした、
と思っていた彼は、マレーシアにおける日本軍の活動を
調査しようと思ったのです。
彼は、マレーシアの上院議員ラジャー・ノンチックに会って言いました。
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いありません。その事実を調べにきました」。
すると、ノンチック議員は驚いて言ったのです。
「日本軍はマレー人を一人も殺していません。日本軍が殺したのは、
戦闘で戦ったイギリス軍や、それに協力した中国系共産ゲリラだけです。
それに、日本の将兵も血を流しました」

また、戦後タイの首相になったククリット・プラモートは、
まだ彼が新聞記者だった頃に、こんな記事を書いているそうです。

「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子どもはすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米・英と対等に話ができるのは、
いったい誰のおかげであるのか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
12月8日(第二次世界大戦で日本が米英に宣戦布告した日)は、
われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、
一身を賭して重大な決意をされた日である。
われわれはこの日を忘れてはならない」(サンヤム・ラット紙)。

こんな風に考えてくれている国もあるのです。

日本は、未だに日本に自虐史観を強いる韓国や中国など相手にせず、
こうしたアジア各国や欧米、アフリカ諸国などと
良好な関係を築いて歩んでいくべきだと思います。


下記サイトの記事を引用させていただきました。
詳しくはこちらをお読みください。
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/rekishi01.htm

2013年5月 3日 (金)

100万の在日が1億の日本人を支配する

まあ、誰も本気にしないと思いますが、
在日や韓国、中国は大まじめだ。

ここで何度も書いているけど、
マスコミはもう反日・在日の巣窟になっている。

企業も目立った活動をしているのは在日企業が多く、
日本の大企業でも朝鮮系の宗教団体などに籠絡された
企業が多いと聞く。

政治の世界でも、社民・民主はほとんど在日政党だし、
共産はそもそもまともな政党ではなく、
公明は言わずと知れた創価学会政党だ。

最も信頼できる自民党にだって、
おかしな輩はいる。

河野談話で従軍慰安婦を半ば認めた河野洋平や
その息子は未だに自民党だ。

1,000万人移民計画をぶち上げた中川秀直などは、
在日を大量に増やし、在日支配を
推し進めようとしたとしか考えられない。

まあ、政治は選挙で何とか変えられるけれど、
マスコミを押さえられたのが厳しいところだ。

すべての報道で自民党批判が繰り返された結果、
土井たか子の社会党が大勝したり、
民主党政権が誕生したりしたわけだ。

朝鮮人の犯罪は昔は◯◯◯こと◯◯◯というように
通り名と朝鮮名を併記していたのが、
最近はどの局も、どの新聞も朝鮮名を書かなくなったので
残忍な朝鮮人犯罪があたかも日本人の犯罪と
思われるようになった。

韓流ブームももちろんマスコミが作り上げたものだし、
これによって韓国旅行が増えたり、
韓国人と結婚する日本人も多くなったと聞く。

しかし、韓国で日本の女子大生が行方不明になった事件や
韓国では性犯罪がきわめて多いというような
ネガティブなニュースはどの局も報道しない。

マスコミというのは世論を誘導するし、
正しい情報がなければ
私たちは正しい判断をすることができない。

本当に恐ろしいことだけれど、
民主党政権の時に、在日の日本支配は
かなりのところまで近づいたのだ。

だから、安倍自民に対する期待は大きいし
その責任もまた重いのです。

2013年5月 2日 (木)

「平清盛」に見る反日ドラマの作り方

昨年の話になるけれど、
NHKの大河ドラマ「平清盛」が
これまでにない低視聴率で終わった。

また、それ以前に画面の汚さを
兵庫県知事から指摘されるなどの問題もあった。

僕も当時は何がどう問題なのかよくわからなかったのだけれど、
いまとなってみれば、NHKの制作意図は明確である。

「平清盛」は、当時の日本を薄汚く描き、
同時並行的に放映されていた韓国の歴史ドラマを
歴史の事実に反して色鮮やかに美しく描くことで、
日本を貶めようという意図があったのだ。

全編に流れる、砂っぽく、薄汚れた映像は、
平安絵巻のイメージをぶち壊し、
皇室に連なるものを「王家の犬」「もののけ」などという
言葉で侮辱し、日本の歴史に対してマイナスイメージを
植え付けることを狙っていたわけである。

「平清盛」のプロデューサーが在日朝鮮人で
反日・天皇制廃止論者ということを付け加えれば
おわかりいただけるだろう。

いまのNHKは、こうした反日・在日の輩が支配している。
だから、捏造されたわけのわからぬ韓国の歴史ドラマを
延々と放映しているのです。

2013年5月 1日 (水)

猪瀬知事に見るマスコミの恐ろしさ

今回、猪瀬知事を陥れたのは、
NYタイムズの田淵広子という記者らしい。

NYタイムズは朝日新聞と関係が深く、
これまでにも反日的な記事を掲載する
新聞として知られていたようだ。

しかしながら、今回の記事はちょっと
しゃれにならないのではないか。

インタビュー後の雑談時に
おそらくイスラム圏でオリンピックを行うこと
について話を振ったのだろう。

そこで口を滑らせた猪瀬も猪瀬だが、
書かれた内容はイスラム教に関わることだけに
こじれたらただではすまない。

猪瀬知事は、誰が敵かよくわかった
などとのんきなことをいっていたが、
オリンピックの東京招致は、もう絶望だろう。

しかし、マスコミというのは恐ろしい。
彼らの思惑一つで、記事なんてどうにでもなる。

こういう反日左翼・在日の記者が
国内外にいっぱいいて、
日々、日本の悪口を書きまくっているわけだ。

日本人や、日本人のように見える在日が
日本を貶めているのだから、
問題の根は深い。

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