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2013年7月 3日 (水)

日本人の犯罪について

僕らが子供のころ、人様のものにだけは手を出さぬようにと
厳しく躾けられた。

だから僕は、子供の頃は落とし物を拾ったら必ず交番に届けたし、
今日まで盗みや万引きもしたことがない。

もちろん、盗みも万引きも、僕が子供の頃からあったことだし、
日本人だからといって犯罪をまったく起こさないわけではない。

しかしながら、今この国で起こっている残酷な犯罪の多くが、
在日外国人によるものであることは間違いないようだ。

「在日 犯罪」で検索すればいっぱい出てくるので
ここで詳細については書かないが、
たとえば、先日「在日特権を許さない市民の会」のデモで、
デモの反対派とのトラブルで拘留されたある女性が
留置場の中の3分の1が韓国人だと女性警察官に言われたらしい。

日本の総人口における在日外国人の割合は2%程度なので、
いかに在日の犯罪比率が高いかがわかる。

僕は、テレビのニュースを見ていても、
「これは日本人の犯罪じゃないな」と思うことがよくある。

僕自身を見て、子供の頃から僕の周りにいた人たちのことを
想像して、こんな残虐なことができるわけがない
と思うような事件があまりにも多いのだ。

鍵をかけなくても眠れる日本人だけの居心地良く安心な社会。
それはもう田舎の一部地域にしか残されていない。

そして、そうした田舎は、若者の流出で崩壊の危機にある。

古き良き日本は、どこへ行ってしまうのだろう。

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