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2013年7月17日 (水)

慰安婦問題の真実

アメリカの歴史家が、慰安婦=性奴隷の嘘を
告発してくれています。

youtube.com/watch?v=HxcFV7g9oQc …
このYouTubeの内容は、僕がネットの情報で得た
歴史の真実とほぼ符合しています。

これまで、なぜ誰も韓国の嘘を否定してくれないのか
不思議に思っていました。

特に、すべてを知っているはずのアメリカが
韓国の嘘を指摘しないばかりか、
アメリカのあちこちに慰安婦像が建てられるのを
認めていることに不審感を持っていました。

やはりアメリカは、日本をいつまでも悪者に
しておきたいのだろうか?
日本を焼け野原にし、原爆さえ落としたアメリカとしては
日本が悪者でなければ困るのだろうか?

多分そういうことなのだろうと思うのですが、
日本としては、歴史の真実を世界中に知らしめなければなりません。

ところが、悔しいことにそれができないのです。

安倍総理が、河野談話を見直そうとしたときも、
中韓はもちろん、アメリカさえもがネガティブな反応を
示したように思います。

南京大虐殺も、従軍慰安婦の強制連行も、
すべてが嘘なのに、国家としてそれを否定することができない。

たとえば、南京大虐殺での日本軍の蛮行を示す写真に
死んだ裸の女性の股間に木の枝が差し込まれているというのがあります。

こんなことを日本人がするでしょうか?

日本人は死者に対しては敬意を持って接するため、
死体を貶めるような行為をする習慣はありません。

また、最近日本でも、死体を損壊する事件が発生していますが、
その多くが在日外国人によるものです。

マスコミが報道しないので真実が伝わらないのですが、
在日外国人による残虐な犯罪は、僕が知っているだけでも、
かなりの数にのぼります。

このあたりのことは、ネットで簡単に調べられます。

とにかく、慰安婦問題の嘘をアメリカの歴史家が、
英語で詳しく暴いてくれたことはうれしい限りです。

この動画が、広く世界に拡散することを
祈らずにいられません。

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