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2013年7月 2日 (火)

報道ステーションの偏向報道

まあ、この番組の偏向報道は驚くにあたらないのだが、
(あの朝日新聞の記者がコメンテーターをしているので)
今日のはちょっと酷かった。

簡単に放送内容を振り返ると
安倍総理の歴史認識をアメリカが懸念している。
だから、その懸念を払拭するためにも
安倍総理は中国・韓国と真摯に向き合わなくてはならない。

ざっくり言うと、こんな内容だった。

中国と韓国が、まさに言ってほしいその内容を、
日本の報道番組が伝えているのだ。

この異常さに日本人は気づかなくてはならない。
報道ステーションは本当に日本人のための番組なのか。

場所は日本にあるのだが、心は中国・韓国にある。

こうした反日番組を堂々と放送できるというのが、
日本という国のおかしなところだ。

安倍さんは、中国や韓国との対話の扉は
開かれていると言っている。

後は交渉次第なのだ。

三流報道番組は黙っていれば良いのです。

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