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2013年10月

2013年10月31日 (木)

山本太郎に投票した人々へ

山本太郎は、参院東京選挙区で66万票を獲得して当選した。
要するに東京には66万人もの馬鹿がいたことになる。

芸能人だからといって投票する、
意味もわからず脱原発だからといって投票する、
そんな馬鹿がこの東京には66万人もいるわけだ。

天皇陛下へ手紙を手渡すといったとんでもない行為は、
ある意味でこの国のターニングポイントとなるだろう。

天皇に不敬を働く輩は、在日朝鮮人を中心に
日本でも激増している。

山本太郎のような怪しげな人間を園遊会に招いたら
天皇陛下の安全すら脅かされる。

不敬という意味では天皇皇后両陛下の行く手を遮った金大中や
天皇陛下に不敬発言をした李明博と変わらない。

あの民度の低い半島で何が起きようが、
我々の知るところではないが、
日本で天皇への不敬行為は許されない。

山本太郎の参議院議員の任期は、
まだ6年もある。

2013年10月30日 (水)

小泉純一郎と細川護煕が脱原発で新党構想


表題のような話があちこちで見られるようになった。
おそらく安倍総理の人気に対抗するために出てきたのだろう。

当然、仕掛けているのは私たちの宗主国だ。
安倍総理がどれほど恭順の意思を示そうと、
保守思想を持った政治家は危険だということだろうか。

原発をストップしてから、日本は貿易赤字の国になった。
このまま日本から原発を奪ってしまえば、
そして、このままデフレを続けさせてしまえば、
白人を脅かす唯一の国「日本」を完全につぶすことができる。

少し前、米国国務長官と国防長官が来日し、
千鳥ヶ淵戦没者墓苑に献花したというニュースがあった。

これは、もちろんアメリカが靖国を認めないというメッセージだ。
だから安倍総理は靖国の参拝ができなくなった。

安倍総理はアメリカにとって危険な存在で、
さまざまなプレッシャーをかけなければコントロールできない
人物と思われているのだ。

消費税増税や新自由主義的な経済政策、TPP推進などによって、
もう安倍総理は保守でも何でもない、と批判する人もいる。

では、なぜアメリカや中国や韓国が、ここまで安倍総理への
強硬姿勢を続けるのだろう。

安倍総理は闘っているのではないか?

厳しい状況の中で、それでも日本を少しでも前に進めるためには
どうすればいいのか、考え、闘っているのではないかと、僕には思えます。

でなければ、なぜ今頃、小泉純一郎や細川護煕が出てくるのだ?
という話です。

2013年10月28日 (月)

小泉が社民党党首と会談

社民党の吉田忠智党首が29日、「脱原発」発言を続ける小泉純一郎元首相と
都内で会談することが決まった。小泉氏と脱原発で連携を模索するため、
吉田氏が面会を申し入れていた。
吉田氏は朝日新聞の取材に「小泉氏との面会は難しいと思っていたので意外だった。
対話を通して超党派で脱原発の流れをつくっていきたい」と語った。
小泉氏は講演などで「脱原発」を主張し、安倍政権にエネルギー政策の
見直しを求めている。
(朝日新聞デジタル 10月28日)

竹中平蔵と組んで日本を壊してきた小泉純一郎が、
突然「脱原発」を叫び始めたのに違和感を覚えた人は多いだろう。

小泉お得意のフレーズ「自民党をぶっ壊す」は、
実は「日本をぶっ壊す」という意味だったのだ。

グローバル資本に日本を売り渡す売国政治家であったことは
今日多くの人が知るところとなったが、
いままた、日本の国力を弱め、韓国や中国に有利になるように
動き始めた。

彼が極めて怪しげな人物であることは、今や疑う余地がないが
息子の小泉進次郎にも注意が必要だ。

血は争えない。小泉進次郎も売国政治家になる可能性が
高いことを、よくよく注意する必要があるだろう。

2013年10月27日 (日)

安倍総理の変節


「安倍総理は変わってしまった」と
多くの保守支持層が落胆している。

強欲なグローバル資本主義ではなく、
みんなを幸せにする日本的な資本主義を目指すと言っていたのに、
いつの間にかグローバル資本の手先のような政策を推進しているからだ。

しかしながら、安倍総理は変節したのではなく、
国民を騙していたのではないか、という声もある。

それは、そもそもの最初から経済財政諮問会議に
小泉構造改革の旗振り役であった竹中平蔵を再登板させていたからで、
安倍総理は選挙で保守層の票を取るために
嘘をついていたのではないかというのだ。

どちらかはわからないし、安倍総理が
どこへ行こうとしているのかもよくわからない。

政権奪取前に言っていた「美しい国」とか「瑞穂の国の資本主義」と、
今推進している政策との整合性を、一度はっきり説明すべきだと
思うのだが、それもなかなか難しそうで…

だから、信じて応援すべきなのか、きっぱり批判に回るべきなのかも
よくわからない今日この頃です。

2013年10月26日 (土)

中国産ペットフード

中国製のペットフードが原因で、
米国内の約3600匹の犬と10匹の猫が病気にかかり、
580匹は死亡しているのだという。

原因は特定されておらず、
問題の商品も回収されていないらしい。

ペットが食べたのはジャーキーということだが
人間用のジャーキーは大丈夫なのだろうか?

中国産食品は日本にも大量に入ってきている。
僕は中国産と表記された食品は絶対に買わないが、
加工食品や外食では何が使われているかわからない。

中国や韓国からの食材輸入は、
検疫を強化しなければならないのに、
民主党政権時代に韓国産はフリーパスにしたという。

韓国産の海産物はアメリカでは禁輸されていたし、
キムチや生マッコリは中国でさえが禁輸していた。

なぜ日本は、中国や韓国の食品輸入に制限を
もうけないのだろう。

ペットの死は、人間への警告だ。
せめて検疫強化をお願いしたい。

2013年10月25日 (金)

安倍総理の評価

消費税増税を決定して以来、
というか安倍総理が新自由主義的な政策を
推し進めようとしているのが明確になるにつれて、
安倍総理を支持していた保守層からの
批判が強まりつつある。

消費税増税とか新自由主義的な政策は
保守層のほぼすべてが反対しているのだけれど、
では、安倍さん以外に誰がいるのかとか、
何か安倍さんなりの考えがあるのではないかと
淡い期待を持つ人が消極的な支持をしている。

「国境や国籍にこだわる時代ではない」とか、
岩盤規制を撤廃して日本の市場を世界に開放するとか、
電力市場まで自由化するとか、
TPPで農産品も可能な限り自由化するとか、
これらの話に共感する人は、保守層では皆無だろう。

アベノミクスも、このままでいけば
一握りの大企業だけが潤う政策に変質する。
デフレは継続し、円高となり、株価は下がり、
やがて安倍総理の支持率は下がっていくだろう。

そして、再びマスコミが安倍叩きを始めたら、
そのとき安倍総理を支える人がどこにいるのだろう?

今は、終わりの始まりなのだけれど、
それを安倍総理はわかっているのかどうかが、
本当に心配です。

2013年10月24日 (木)

在韓被爆者に医療費支給認める初判断

海外に住んでいることを理由に被爆者援護法に基づく医療費を
支給しないのは違法として、韓国在住の在外被爆者ら3人が大阪府と国を相手に
支給申請の却下処分取り消しなどを求めた訴訟の判決で、
大阪地裁は24日、府の処分を取り消し、医療費支給を認めた。
読売新聞(2013年10月24日21時30分)

アメリカが落とした原爆で被災した韓国に住む韓国人に、
なぜ日本が医療費を支給しなければいけないのだろう?

しかも体内被曝した67歳と、被爆後帰国したそれ以上の年配の人間が
心不全や肝がんの治療を受けたからと言って
その原因が被爆によるものだと、どうして特定できたのだろう?

広島や長崎で被爆したにもかかわらず、
なぜ大阪地裁で裁判が行なわれているのだろう?

一人20万~70万の医療費だったと言うが、
支払いが決定したら我も我もとやってくるんでしょう。

在外被爆者は4,000人以上いるという。
本当に困ったものです。

2013年10月23日 (水)

効率万能主義からの転換


その昔、年功序列型賃金体系が批判された。
その人の働きぶりに関係なく、年を重ねれば給料が上がっていく
というシステムが合理的でないというわけだ。

当時は僕も比較的若かったので、
そういえば大した働きもせず、高い給与をもらっている
年上の社員を見て、不満を感じたこともあった。

しかしながら、終身雇用と年功序列型賃金体系のおかげで、
一般の会社員は安定した生活が保障されてきた。

バブル崩壊やリーマンショックなどの経済の不安定化により、
雇用環境と賃金体系の崩壊が同時に襲い、
雇用の非正規化と賃金下降現象が起こることとなった。

終身雇用・年功序列賃金体系の時代と今現在を比べ
一般の会社員はどちらが幸せかを考えると、
答えは明らかだと思う。

効率は万能ではない。
世の中には多少のムダや不合理は必要なのだ。

日本人は、そうした不合理を許容し、
全体の幸せをはかってきたのだと思う。

公共事業削減、官から民へ、規制撤廃、関税撤廃、自由競争、
弱肉強食社会の行きつく先は極端な格差社会だ。

いま日本は、その格差社会の道を走り出している。

2013年10月22日 (火)

核兵器不使用に賛同


「国連の核兵器不使用の声明に日本が初めて賛同した」
と報道ステーションの古館が嬉しそうにしゃべっていた。

「唯一の被爆国である日本が核廃絶に向けて努力するべき」
と何ら実現性のない無意味な話を、例の薄ら笑いを浮かべながら
得意げに話していた。

この国連の共同声明に、核保有国は一国も参加していない。
核を持たない国が集まって核不使用を決議して、
一体何の意味があるかと思うだろうが、
古館の薄ら笑いにまったく意味がない訳ではない。

これによって、日本が核兵器を保有する可能性が、
多少なりとも減少するからだ。
核保有という話題を出しにくくなるということで…

日本は核兵器を持つべきだし、
世界が日本人は当然そう考えるだろうと思っている。

今のままでは中国や北朝鮮の脅威から
自国を守ることができないためだ。

日本に核爆弾が落とされた場合、
アメリカが報復してくれる可能性はほとんどない。
アメリカが日本のために自国民を危険にさらすことなど
まずありえないからだ。

しかしながら、日本では古館をはじめとする反日マスコミが
大嫌いな日本の国力を弱めたいため、
核保有などは話題にすらさせない。

核保有反対も、武器禁輸三原則も、反原発も、憲法改正反対も、
消費税増税も、デフレの推進も、TPPへの参加も、
すべては日本の国力を弱めるためのもので、
いずれは日本が極東の小国となり、
中国や韓国、アメリカに蹂躙されるための工作なのだ。

そうなってから気づいても遅いのだよ。

2013年10月21日 (月)

日本は神の国

そういえば昔、森喜朗という総理大臣が
「日本は天皇を中心とした神の国」と言って
批判を浴びたことがあった。

当時は僕も、また右寄りのおかしな政治家が、
変なことを言い始めたと思ったものだ。

日本の成り立ちなどまったく教えない
戦後民主主義教育を受けた身には、
法の下の平等と言うことが頭にこびりつき、
天皇陛下の存在がうまく理解できないのだ。

しかしながら森総理の発言はきわめて
当たり前のことを言っていたに過ぎない。

日本人は天皇陛下の存在によって
一般国民が豊かで幸せな生活を送ってこれた
という事実を忘れてしまっているのだ。

日本国民は、国が誕生して以来、
天皇陛下の存在により守られていたが故に、
極めて道徳心が高く、勤勉で、犯罪を起こしにくい
国民性が築かれてきた。

これは「ねずさんのひとりごと」
というブログで教えてもらったことだが、
天皇陛下は日本最高の権威であるけれど、
権力はふるわなかった。

つまり、公家や、武家や、現代の政治家など、
時の権力者に権威を与える存在ではあるが、
天皇自らが権力をふるうことはなかった。

そして、一般民衆は天皇の子供とされた。
民は「おおみたから」と呼ばれ、
それは天皇の宝物を意味した。

最高権威である天皇の民であり、子供であり、
宝物でもある一般民衆を
時の権力者が大切にしない訳にはいかない。

これは日本だけに起こった奇跡なのだ。

欧米でも、中国や韓国でも、
一般民衆は時の権力者にとって
自分たちの所有物に過ぎない。
だから大切にしようという発想がない。

中国や韓国での国民の生活は、
今も昔も悲惨なものだ。

マリー・アントワネットが困窮する民衆に向けて
「パンがなければ、ケーキを食べればいいのに」
と言ったといわれるのも象徴的である。

江戸時代の牢獄には罪人が一人もいないこともあったらしい。
みんなそれなりに豊かで幸せに暮らしていたから、
罪を犯す人間がほとんどいなかったのである。

その道徳心は、本当は今の日本人にも受け継がれている。
イヤな犯罪が増えたように思うけれど、
それらはほとんどが在日朝鮮人や中国人によるものだ。

とにかく日本はもっと国の成り立ちや天皇陛下の
真の意味について教えるべきなのだ。

日本の歴史をきちんと教えれば、
日本人が「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」など
する訳がないことは、すぐにわかることだ。

僕は、いま「日本は天皇を中心とした神の国」
だと思っている。

そして、一人でも多くに日本人に
そのことを理解してもらいたいと思っています。

2013年10月20日 (日)

慰安婦の嘘

YOKOさんという方が作った
慰安婦問題の嘘をあばいた動画がYouTubeで公開されている。

http://t.co/xDIm7oCi8u

こんな風に歌と動画にすれば、わかりやすい。
歌詞は英語なので、欧米の人にも伝わるだろう。

再生回数は10万を超えており、
少しでも多くの人が慰安婦問題の嘘と
民度の低い買春国家の真実を知ってくれればと思う。

日本人が本当にやったことで糾弾されるのは仕方がないが
慰安婦の強制連行や南京大虐殺などの明らかな嘘によって
世界から誤解されるのは我慢できない。

この動画が世界に拡散することを願っています。

2013年10月19日 (土)

保守政治はどこへ

平成22年暮れに行なわれた
稲田朋美の「私は日本を守りたい」出版記念パーティを
YouTubeで見ていた。

この時の稲田朋美の挨拶は、
胸が熱くなるような感動的なものだ。

戦後レジームから脱却し、
日本人としての誇りを取り戻し、
世界中から信頼され、尊敬を集める
日本にしていきたいという言葉は、
すべての保守層が願っていることだろう。

安倍総理や麻生副総理もお祝いに駆けつけ
祝辞を述べていたのだが、
この人たちが政権に返り咲けば、
必ずや日本を復活させてくれると
期待を抱かせるシーンが続いた。

そして、安倍政権となり、麻生さんも副総理となり、
稲田さんも入閣し、理想的な政権が誕生したと
多くの人が喝采した。

それが、なぜこんなことになっているのだろう…

「もはや国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました」という
安倍総理の言葉は、やはり受入れることができない。

「日本を守る」「日本を取り戻す」
安倍総理は日本にこそこだわっていたのではなかったか。

グローバリズムの対極にある「美しい国日本」を
もう一度、思い出してもらいたいのだけれど…。

2013年10月18日 (金)

安倍総理について②

安倍さんが総理に返り咲いたころ、
憲法改正も、自衛隊の国防軍化もすぐに取り組むような
勢いだった。

それから中国・韓国の背後にアメリカの影がチラつくようになって、
安倍総理の発言から、河野談話の見直しや、戦後レジームからの脱却
という言葉が消えた。

そして、靖国にも参拝せず、消費増税を決定するなど
安倍総理支持の中心となっている保守層の失望を買うこととなった。

最近では、TPPの積極推進、日本市場を海外へ開く、
国家のインフラである電力市場さえも開放してしまうような発言まで
目立つようになってきた。

安倍総理は、もともとそういう政治家だった、という声もある。
しかしながら、こういう考え方はできないだろうか。

安倍総理は、アメリカに徹底的にすり寄ることによって、
アメリカの反発を抑えながら、敵対する中国や韓国に
対抗していこうとしているのではないか?

経済面では徹底的にアメリカの要求を呑むことでしか、
憲法改正や自衛隊の国防軍化は果たせないと覚悟を決めたのではないか?

要するに「肉を切らせて、骨を断つ」という戦法。

そう考えないと、政権奪取時と最近のイメージがあまりに違いすぎて
頭の中の整理がうまくできないのだ。

「強欲なグローバリズムとは違う、瑞穂の国の資本主義をめざす」
と言っていた言葉はすべて嘘だったのだろうか?

衆院選や参院選の、秋葉原でのあの熱狂は何だったのだろう?

現在の状況を見ると、どうにも頭の整理がつかないのです。

2013年10月17日 (木)

不思議な人々

日本人は、出自だけで人を差別する民族ではない。

昔、力道山という日本プロレスのパイオニアがいた。
彼が在日朝鮮人であることは、
ほとんどの日本人が知っていたのではないか?

それでも日本人は彼に熱狂した。
外人レスラーの卑劣な反則技に耐え抜き、
最後に正義の空手チョップで相手をノックアウトする。

このワンパターンの筋書きあるドラマに
日本人は熱狂し、拍手喝采をおくったのである。

プロ野球界のスーパースター、王貞治も日本人ではない。
台湾人である彼を、日本人は承知の上で応援していた。
国民栄誉賞第1号は、彼に贈られたのだ。

しかしながら、いま日本人は在日朝鮮人に対して
極めて強い悪感情を持ちつつある。

自らの出自を隠し、日本人として暮らしながら、
日本人に同化しようとせず、反日意識を持ち、
反日行動をとり続ける。

密入国者であるにもかかわらず、強制連行されたと嘘をつき、
暴力と恫喝で獲得した在日特権で優雅な生活を送っている。

帰化をしても、心は日本にはない。

サッカーの李忠成も、元柔道家の秋山成勲も、
韓国で代表になれなかったから日本に帰化しただけで、
日本人としての意識は皆無だ。

これは、日本のインフラや技術を使って大儲けした
ソフトバンクの孫正義も同様だ。

何が彼らを、あの何の取り柄もない半島に引き寄せるのか。
僕には不思議でしょうがない。

李忠成も、秋山成勲も、孫正義も、
韓国へ行けば半チョッパリと言われ、蔑まれるというのに…。

チョッパリとは日本人の蔑称で、豚の足というような意味だ。
豚の足は二つに分かれており、日本人が下駄や草履など
つま先が2つに分かれる履き物を履いていたことに由来する。

半チョッパリと言われながら、彼らを半島に引き寄せるものは
いったい何なのだろう。

在日朝鮮人は、日本に数百万人もおり、そのほとんどが反日だ。
いまやマスコミをはじめ、政治の世界や、教育界など
さまざまなところで、日本の破壊工作を続けている。

日本を守るためには、彼らを強制送還するしか方法はない。

2013年10月16日 (水)

高度人材外国人受入れ条件緩和に反対しましょう


高度人材外国人って何ですか?
っていう感じですが、

これまでは、
1.当人の日本企業からの年収が1500万以上
2. 在留期間1年未満の場合は除くと表示
3. 滞留できるのが実父母のみ
だったのが、

1.夫婦の世帯収入で1000万以上、外国企業からの報酬含む
2.削除
3.場合により、実父母以外も滞在可能
に緩和されるのだという。

これに関して現在、法務省でパブリックコメントを募集しており、
僕も大反対の意見を送っておいた。

だいたい、日本から優秀な人材が海外に流出するのを放置して
なぜ外国人の受け入れをすすめるのだ。

来るのは中国や韓国の反日思想に染まった輩に決まっているし、
実父母以外も可能となると、劣悪な中国や韓国の環境を嫌って、
続々と快適な日本にやってくるだろう。

まともな就職先のない日本人の職場が奪われるだけでなく、
日本人を狙ったレイプや殺人事件、神社などへの放火が激増するだろう。

外国人を優遇する日本人差別はいい加減にしてほしい。

日本人は大学での奨学金返済に青息吐息なのに、
中国や韓国の留学生には日本の学生より遙かに高額の
返済不要の奨学金が税金から支払われている。

高度人材外国人などよりも、
まず日本人の失業者を何とかしてほしいと思います。

2013年10月15日 (火)

問題の中の問題

今の日本において、信じられるものは非常に少ない。

マスコミや教育機関は、反日勢力に牛耳られている。
警察や裁判所も、非常にまずい状況にあるのではと想像される。
政治家を見てみると野党はもちろん、与党自民党にさえ
おかしな輩は一杯いる。

地方自治体になると、もうわけがわからない。
民主党の首長も数多いし、橋本維新の会の迷走ぶりを見ると
大阪は大丈夫なのかと心配になる。

官僚も怪しいですね。

ところで自衛隊は大丈夫なのだろうか。
最近、自衛隊員の結婚相手の多くが中国人という
ニュースも耳にするが、自衛隊が乗っ取られたら
それこそ日本は完全に終わってしまう。

とにかく問題は一杯あるけれど、
最大の問題は、やはりマスコミだろう。
情報がゆがめられてしまうと、正しい判断ができない。

逆に、正しい報道さえなされれば、
日本人の意識は大きく変わるだろう。

マスコミは、中国や韓国に都合のいいことは
繰り返し報道するが、日本のためになることは
まったく報道しない。

以前、自民党の鬼木議員がNHKの腐敗ぶりを
国会で追及したが、この件はその後どうなったのだろう。

早く日本人のためのマスメディアが一つでもいいから
出てくることを願っているのだけれど…。

2013年10月14日 (月)

日本の反日教育

韓国や中国で行なわれている反日教育について、
日本の政府は当然抗議しなければいけないが、
まずは日本人に行なわれている反日教育をこそ
改めなければならないだろう。

日本は現存する世界最古の国家であるという事実や
すべての国で常識として教えている
自らの国の成り立ちを教えていないことは
極めて反日的といえる。

これにより日本人は、日本人としての誇りを
持つことができないよう、操作されている。

また、明治維新から第一次世界大戦、
そして大東亜戦争へと、日本は何を目的として
如何に闘ったかということも、
日本人としての誇りを呼び覚まさせる
極めて大切な歴史なのだが、
そうしたことも学校では教えない。

韓国や中国で、嘘の日本史を教えることができても、
さすがに日本人自身に嘘は教えられないから
教えないという方法がとられたのだ。

これがGHQの占領政策であり、
アメリカが1mmの変更も許さないという
戦後レジームなのである。

日本には素晴らしいものが一杯あるが、
その最も大切なものは、
日本人だけが持つ極めて崇高な精神性だ。

しかしながら戦後60数年が経ち、
アメリカの目指した日本人の愚民化は、
まさに完成しつつある。

相撲で言えば、もう徳俵に足がかかった状態とも思えるが、
東日本大震災のようなとてつもない大災害が起こり、
そこでの東北の人々の振る舞いが、日本人の高い精神性を示すものと
世界中から賞賛された。

まだまだ遅いと言うことはない。

増税決定以来、評判を落としてしまった安倍総理だけれど、
教育改革にも力を注いでいる。

「国境や国籍にこだわる時代は過ぎ去りました」という発言は、
多くの保守層の失望を招いたけれど、
では、いま他に期待できる人がいるだろうか。

政治家の力なしに日本の改革は不可能だし、
4年経てば間違いなく選挙はある。

民主党の3年3ヶ月でも、日本の息の根を止めることはできなかったし、
今では悪名高い小泉・竹中の1980日(5年5ヶ月)をもってしても、
日本の国柄を完全に変えるところまでは行かなかった。

安倍総理に絶望するのではなく、
正しい道を歩んでもらうように力を尽くすことが、
大切なのだと思います。

2013年10月13日 (日)

NHKの大河ドラマ

NHKで日曜夜8時からやっている大河ドラマを
見ている人は多いのでしょうね。

僕はある時期から、バカバカしくて見なくなったのだけれど、
今日はご飯を食べながら久しぶりにチャンネルを合わせた。

そうすると、相変わらず日本を貶めようという
反日的なドラマづくりがなされていた。

「龍馬伝」で岩崎弥太郎が異常に汚く描かれたあたりから
そうした傾向を強く感じるようになったのだけれど、
「平清盛」の煤けた画面のイメージや天皇に対する侮辱的な表現など、
日本人への反日的印象操作はエスカレートしている。

「八重の桜」では、明治維新の立役者となった薩長政府軍が
悪人のごとく描かれ、また日本を誤った方向へ導くために
つねに天皇陛下が利用されているような、印象操作がなされている。

日本人の多くが見るNHKの大河ドラマを
反日勢力が制作しているのだから本当に恐ろしい限りだ。

こうして日本人に誤った歴史認識が埋め込まれていくことに
僕たちは危機感を持たなければいけないと思います。

2013年10月12日 (土)

増える中国・韓国人旅行者

街を歩くと、中国人や韓国人と出くわすことが多くなった。
中国人は団体旅行で、一所に大勢でたむろして、
道をふさいでいたりする。

韓国人は、数人のグループで旅行をしていたり、
スーパーで買い物をしていたりする。

在日ではないため、みんな中国語や韓国語をしゃべっているのだけれど、
本当にあちこちで頻繁に見かけるようになった。

反日教育を受け、日本が大嫌いだと言いながら、
いったいどういう目的で彼らは日本に来るのだろう。

対馬では、韓国人の旅行者が大量にやってきて、
人口比で言うと韓国人の方が多くなっているそうだ。
仏像を盗むだけではなく、さまざまな迷惑行為をしているという。

手に取った商品をお金を払う前に開封したり、
レストランに飲み物などを持ち込んだり、
料金が高いと文句を言ったり…。

さすがに「韓国人お断り」という店も出てきているようだが、
「韓国人お断り」は海外の観光地に広がっている。

韓国人も中国人も、マナーと言う言葉から最も遠いところにいる人々だ。
だから行く先々で迷惑行為に及ぶ。
とりわけ、ここは、彼らの大嫌いな日本なのだ。

汚し、落書きし、盗み、襲い、放火する。

こんな迷惑で民度の低い人々を、韓国人にはビザ免除で、
中国人には沖縄と東北3県には数字ビザを発給して迎え入れているそうだ。

これは犯罪者やテロリストを、国として歓迎しているといえるだろう。
問題は、日本にある。

街を歩いて出会ったときに、素直に「ようこそ」といえない人々を
そんなに簡単に迎え入れるべきではないと僕は思います。

2013年10月11日 (金)

安倍総理について


安倍総理が増税を決断してから、何度か批判的な文章を書いた。
思うところあって、それらの文章はすべて削除した。

増税を延期さえすれば、日本はデフレから脱却し、
再び成長軌道に乗ることができるとの思いが強かっただけに、
その失望感は大きかった。

さらに、その後の新自由主義的な発言などから
安倍総理に対する疑念が強くなっていった。

しかしながら、それでも安倍総理は、
民主党時代はもちろん、歴代自民党政権の中でも
極めて期待の持てる総理だと思う。

言うまでもなく、日本がこれほどの窮地に追い込まれたのは、
3年3ヶ月の民主党政権だけの責任ではない。

思い起こせば、民主党政権の中心的存在だった小沢一郎も、
鳩山由紀夫も、岡田克也も、みんな元は自民党だった。

とりわけ小沢一郎は1989年の第一次海部内閣での幹事長就任以来、
1993年に離党するまで、自民党の実力者であり続けた。

このように自民党にだって、おかしな輩は一杯いたし、今もいるのだ。

そんな中で安倍総理は、就任以来、経済を好転させ、
中国や韓国を孤立させる外交戦略をすすめている。

憲法改正や靖国参拝など思うに任せないことも多いけれど、
他の誰がここまでのことができただろう。

期待があまりに大きいだけに、期待に反したときは失望も大きい。
でも、政権内に何が起こっているのか僕たちにはわからない。

麻生副総理が、増税は国際公約と言ったけれど、
それは、そう言わざるを得ない理由があったのだと思う。

とにかく安倍・麻生という最強コンビの政権なのだから、
これを応援しないわけにはいかない。

増税しない方がもちろん良かったのだけれど、
増税したからと言って、日本が破綻してしまう訳でもないのだ。

2013年10月10日 (木)

「みのもんた」事件について

9月18日のブログで
「みのもんた事件に陰謀論」という文章を書いたのだけれど、
まだこの事件が妙に引っかかる。

断っておくが、僕は「みのもんた」が好きではない。
彼がテレビから消えてもらって一向にかまわない。

でも、この事件は、とにかく不自然なのだ。

「みの」のセクハラ映像がテレビに流されて、
その後すぐに次男の窃盗事件が起こった。
酔って寝ている人のキャッシュカードを奪ったという。

そして、逮捕され、否認を続けていたが、
自供したらすぐに釈放された。

ね、変だと思いませんか?

こんな風に、「みのもんた」に都合の悪いことが
続けて起こったことが、まず不自然。

次男の窃盗事件も、キャッシュカードを奪って
実際にお金を手にすることは不可能だっただろう?

そして、雑誌等では「みのもんた」と次男に対する
激しいバッシングが続いた。

さらに、否認していた次男が、自供したとたんに、即釈放。

僕には、「みのもんた」が踏んではいけない
「虎の尾」を踏んでしまったとしか思えない。

まあ、「みのもんた」については、詫びを入れて一件落着
ということになるのだろうが、
僕はマスコミに対して、もっと疑問の目を向けるべきだと思う。

彼らが印象操作をはかり、一人の人間を破滅に陥れることは、
それほど難しいことではない。

テレビや新聞を疑うことなく受け入れていると
大きな過ちを犯すことになると思います。

2013年10月 8日 (火)

駅の中国語・ハングル表記

東京では、ほとんどの駅で中国語・ハングル表記が
されるようになってしまった。
在日ではなく、中国・韓国からの留学生・移住者も
増えているようだ。

彼らが反日であるということに対する危機感は
全くないのだろうか。

中国人は日本の土地、特に水源となる土地を
大量に買っているらしい。

沖縄でも土地は買われており、
私たちの税金で中国人をお迎えする
中国風の龍の門が建てられると話題になっている。

北海道では、中国語だけが書かれた
案内看板が存在するらしい。
日本語は書かれていないそうだ。

こうした看板が、有事の際には中国軍を招き入れる
道しるべとなる。

尖閣問題だけではなくて
日本は少しずつ外国の侵略を受けているのだ。

マスコミがまったく報道しないので
危機感は高まらないけれど、
国内の安全は脅かされている。

日本の若い女性や子供に対する
レイプや殺人事件は頻発しているのだ。

いい加減に目を覚まさないと、
いつの日か日本は、かつての日本ではなくなって
しまっているだろう。

2013年10月 7日 (月)

「在特会」に有罪判決

京都朝鮮第一初級学校(京都市)の校門前で行なわれた
「在日特権を許さない市民の会(在特会)」のデモに対し、
学校側が3,000万円の損害賠償と同校の半径200メートル以内での
街宣活動禁止を訴えた裁判で、
橋詰均裁判長は1,226万円の賠償と街宣活動の禁止を命じた。

この手の裁判で1,226万円の賠償金というのは異常に高いのではないか。
橋詰均裁判長というのは問題の多い判事との評判もあり、
在特会側も当然控訴すると思われるので、今後の行方に注目したい。

そもそも、日本という国に住みながら、反日教育を続ける学校が
存在していること自体おかしい訳で、
そのことを前提としない裁判など何の意味もない。

一方、「しまむら」の店員にクレームをつけ、土下座をさせた女が
強要罪で逮捕された。

こんなに早い段階での逮捕は、非常に珍しいケースだと思われる。

逮捕容疑は9月3日午後6時ごろ、札幌市東区の同店で
「購入したタオルケットに穴が開いていた。店に来るのに費やした
交通費を返せ」などと訴え、パート従業員の女性ら2人に土下座をさせ、
自宅に来て謝罪をするとの念書を書かせた疑い。

土下座をさせたところまでは知っていたが、
自宅に来て謝罪をするとの念書を書かせたことまでは知らなかった。

このように彼らの要求はとどまるところがない。
これで自宅へ行ってしまえば、次々に無茶な要求が続き、
どこまでも追い詰められた可能性がある。

とにかく無茶な要求には毅然とした態度をとるということが
いま日本人が自らを守るために大切なことだと思います。

2013年10月 6日 (日)

小泉進次郞の胡散臭さ

報道ステーションサンデーに復興政務官になった
小泉進次郎が出ていた。

政務官になって福島を訪れたシーンで
地元のおばさんたちが握手をするだけでなく
小泉進次郎の身体をべたべた触っていた。

福島の普通のおばさんたちが
いくら震災以後たびたび地元を訪れてくれた
議員であったとしても、あんなになれなれしく
べたべた触ったりするものだろうか。

あれは明らかに動員された人たちだ。

そして、沈黙を保っていた小泉純一郎元総理が
突然、脱原発を叫び始めた。

小泉純一郎は、総理在任時非常に人気があったが、
その実態は今ひとつ判然としない。

記憶しているのは「郵政民営化、賛成か反対か」
ということくらいだが、
それの意味するところを理解していた人は
当時ほとんどいなかったのではないか?

結局それによりアフラックやAIGなど欧米の保険会社が
日本の市場を奪うことになった。

小泉純一郎という政治家は、日本のためではなく
ハゲタカ外資のために働いた政治家だったといえるだろう。

消費税増税はしなかったが、賞与から社会保険料を徴収するなど
実質的収入減につながる改悪は多かった。

小泉純一郎については、その出自についても疑問が呈されているし、
学生時代のレイプ事件についても、あの国との関連が連想される
エピソードだ。

突然の脱原発発言といい、相変わらずの変人ぶりだが、
小泉進次郎は将来の日本のリーダーと目されている人物だけに
その資質については十分に見極めていく必要があるだろう。

僕は、小泉純一郎同様、非常に胡散臭く、
怪しげな人物に見えるのだが…。

2013年10月 2日 (水)

トヨタウンのCM

トヨタウンのCMはスタート当時
なぜソフトバンクのCMとコラボしていたのだろう。

サントリーのBOSSもソフトバンクとのコラボCMを流していた。

いずれも代理店は電通で、制作は電通系の制作会社「シンガタ」である。

確かにソフトバンクのCMは話題性が高いが、
そろそろ飽きられてもきたし、日本人差別のCMという指摘も
広がりつつある。

このコラボで得をするのはトヨタやサントリーではなく、
ソフトバンクなのだ。

日本の超一流企業が、なぜソフトバンクのような怪しげな企業と
コラボしなければならないのか?

大金を投じて作ったせっかくの広告が
おかしなコラボによりイメージダウンにつながらなければいいがと
心配申し上げる次第です。

2013年10月 1日 (火)

消費税8%へ

保守をはじめとする日本国民(反日左翼は除く)と
八百万の神々の大きなため息が聞こえてきそうな
安倍総理の決断でした。

もう決まってしまったことは、どうにもなりません。

こうなったら、デフレ期に増税という
致命的な過ちを犯しながら
それでもなおデフレを克服してしまうという
史上初の奇跡の国になるべく
日本人は行動しなければなりません。

家や、車や、高級家具など、高額商品を購入予定の人は
来年の4月まで待ちましょう。

消費税が上がる前の駆け込み需要というような
せこい考えは禁物です。

競馬だって優秀な馬は、より高いハンデを背負って
レースに臨まなければなりません。

優秀な日本人は3%のハンデを課されたとあきらめ、
積極的に消費税を払いましょう。

これで景気が腰折れしたら、
財務省や中韓米の思うつぼです。

彼らの高笑いを、驚きと落胆に変えるべく
日本人は行動しましょう。

これからが勝負です。

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