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2013年10月17日 (木)

不思議な人々

日本人は、出自だけで人を差別する民族ではない。

昔、力道山という日本プロレスのパイオニアがいた。
彼が在日朝鮮人であることは、
ほとんどの日本人が知っていたのではないか?

それでも日本人は彼に熱狂した。
外人レスラーの卑劣な反則技に耐え抜き、
最後に正義の空手チョップで相手をノックアウトする。

このワンパターンの筋書きあるドラマに
日本人は熱狂し、拍手喝采をおくったのである。

プロ野球界のスーパースター、王貞治も日本人ではない。
台湾人である彼を、日本人は承知の上で応援していた。
国民栄誉賞第1号は、彼に贈られたのだ。

しかしながら、いま日本人は在日朝鮮人に対して
極めて強い悪感情を持ちつつある。

自らの出自を隠し、日本人として暮らしながら、
日本人に同化しようとせず、反日意識を持ち、
反日行動をとり続ける。

密入国者であるにもかかわらず、強制連行されたと嘘をつき、
暴力と恫喝で獲得した在日特権で優雅な生活を送っている。

帰化をしても、心は日本にはない。

サッカーの李忠成も、元柔道家の秋山成勲も、
韓国で代表になれなかったから日本に帰化しただけで、
日本人としての意識は皆無だ。

これは、日本のインフラや技術を使って大儲けした
ソフトバンクの孫正義も同様だ。

何が彼らを、あの何の取り柄もない半島に引き寄せるのか。
僕には不思議でしょうがない。

李忠成も、秋山成勲も、孫正義も、
韓国へ行けば半チョッパリと言われ、蔑まれるというのに…。

チョッパリとは日本人の蔑称で、豚の足というような意味だ。
豚の足は二つに分かれており、日本人が下駄や草履など
つま先が2つに分かれる履き物を履いていたことに由来する。

半チョッパリと言われながら、彼らを半島に引き寄せるものは
いったい何なのだろう。

在日朝鮮人は、日本に数百万人もおり、そのほとんどが反日だ。
いまやマスコミをはじめ、政治の世界や、教育界など
さまざまなところで、日本の破壊工作を続けている。

日本を守るためには、彼らを強制送還するしか方法はない。

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