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2013年10月12日 (土)

増える中国・韓国人旅行者

街を歩くと、中国人や韓国人と出くわすことが多くなった。
中国人は団体旅行で、一所に大勢でたむろして、
道をふさいでいたりする。

韓国人は、数人のグループで旅行をしていたり、
スーパーで買い物をしていたりする。

在日ではないため、みんな中国語や韓国語をしゃべっているのだけれど、
本当にあちこちで頻繁に見かけるようになった。

反日教育を受け、日本が大嫌いだと言いながら、
いったいどういう目的で彼らは日本に来るのだろう。

対馬では、韓国人の旅行者が大量にやってきて、
人口比で言うと韓国人の方が多くなっているそうだ。
仏像を盗むだけではなく、さまざまな迷惑行為をしているという。

手に取った商品をお金を払う前に開封したり、
レストランに飲み物などを持ち込んだり、
料金が高いと文句を言ったり…。

さすがに「韓国人お断り」という店も出てきているようだが、
「韓国人お断り」は海外の観光地に広がっている。

韓国人も中国人も、マナーと言う言葉から最も遠いところにいる人々だ。
だから行く先々で迷惑行為に及ぶ。
とりわけ、ここは、彼らの大嫌いな日本なのだ。

汚し、落書きし、盗み、襲い、放火する。

こんな迷惑で民度の低い人々を、韓国人にはビザ免除で、
中国人には沖縄と東北3県には数字ビザを発給して迎え入れているそうだ。

これは犯罪者やテロリストを、国として歓迎しているといえるだろう。
問題は、日本にある。

街を歩いて出会ったときに、素直に「ようこそ」といえない人々を
そんなに簡単に迎え入れるべきではないと僕は思います。

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コメント

悪い人はどこの国でもいる、でも 全部じゃない わたしは思う。君は どう思う。

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