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2013年12月17日 (火)

迷惑な国

日本にとってはもちろんのこと、
世界中から嫌われ、迷惑をかけているのが
お隣の韓国・北朝鮮と中国だ。

とりわけ韓国は、朴槿恵の大統領就任以来、
日本の悪口ばかりを諸外国にふれまわり、
迷惑この上ない。

しかしながら、朴槿恵の悪口外交など
無視してしまえばいいようなものだが、
本当に深刻なのは、国内の在日韓国・朝鮮人だ。

少し前の尼崎の中3監禁・性的虐待事件、
さらに遡る尼崎連続変死事件、
大阪生野区の日本人2人刺傷事件、
しまむら店員土下座事件
など数え上げればきりがないが、
在日・帰化韓国・朝鮮人の犯罪性向は極めて高い。

普通におかしい人間がいっぱいいるのだ。

しまむら店員土下座事件などは氷山の一角で、
ああした人間が、しつこいクレーマーとなり、
学校におけるモンスターペアレントになっている。

しかしながら実名報道がないため、
日本人の民度も落ちたものと考えがちだが、
その実態は日本人ではないのである。

実名報道がなされれば、在日・帰化韓国・朝鮮人の
排斥運動がもっと活発になるだろう。

何も知らせないことで、日本人の反発を抑えている。
その主体はマスメディアであり、
ここでも日本人の知る権利は侵されている。

特定秘密保護法案で叫ばれた「国民の知る権利」
という言葉は重要なキーワードだが、
それはマスメディアにこそ問われる大問題で、
まさにブーメランとなって
テレビや新聞につきつけられているのです。

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