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2014年1月22日 (水)

ノロウィルスはどこから来たか

最近、ノロウィルスをはじめ食中毒が頻繁に起こっている。

浜松で小学生を中心に1000人以上が感染した事件では、
ノロウィルスはまず食パンから検出され、
続いて製造工場の女性従業員3人からもノロウィルスが
検出されたとのことだ。

もちろん工場の衛生管理体制は問われなくてはならないが、
そもそも女性従業員は何から感染したのだろう。
そこが明らかにされないと、問題の解決にはつながらない。

浜松の小学校以来、ノロウィルスを原因とした食中毒が
続発している。

ノロウィルスを持ち込んだ原因食材は何なのか?

これは、マスコミはどこも発表しないけれど、
恐らく韓国食材ではないだろうかと思う。

このブログでも何度か紹介したが、韓国の海産物は
ノロウィルスにまみれた危険な食材として
アメリカでは輸入が禁止されていた。

キムチと生マッコリに至っては、ノロウィルスの
危険性が高いということで、あの中国でさえが
禁輸処置にしていたのだ。

ところが日本では、輸入禁止などの処置はとられず、
民主党政権時代には検疫さえ不要とされ大量に流通していた。

最近のノロウィルスによる集団食中毒の多発から見て、
いまも検疫はほとんどフリーパスなのではないか?

韓国は、言うまでもなく反日の国だ。
その国から輸入した食品がノロウィルスにまみれていたとしたら、
これは食品テロとでもいうべき事態なのではないだろうか?

とにかく原因の徹底究明を望みたいし、
特に韓国食材に対する検疫強化をお願いしたいと思います。

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