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2014年1月10日 (金)

日本の危機は続く

安倍総理には頑張ってもらっていますが、
まだまだ日本は危機的な状況が続いています。

ネットであんなに騒がれたにもかかわらず、
吉松郁美さん脅迫事件は、ほとんど報道されませんでしたし、
「餃子の王将」の社長殺害事件も、捜査状況は全く伝わってきません。

集団強姦で捕まり、逃走していた容疑者は
ネット上では朝鮮人と言われていますが
報道ではそのことにはまったく触れられません。

韓流ブームは去ったのに、資生堂はミスコリアを
イメージキャラクターに使うし、
いまだに韓国や中国に投資する企業も少なくありません。

敵を利する日本人または在日・帰化朝鮮人はまだまだ多く、
在日中国人も急増していると聞きます。

東京都知事選の候補者を見ても、
田母神候補以外は全員反日候補です。

自民党が推薦しそうな舛添候補は帰化朝鮮人の噂があり、
外国人参政権に賛成、日本国旗を邪魔にし、女とみれば見境がありません。

小泉元首相との連携で台風の目になりそうな細川護煕も反日老人で、
日韓併合は日本が強制したとか、天皇は韓国を訪問すべきとか、
在日韓国人に地方参政権を付与しろとか、とんでもない発言を繰り返しています。
だいたい反原発を叫ぶ人間は、日本の国力を弱めようとしているだけで、
安全のことなど考えていないのです。
いま日本全国に大量に保管されている使用済み核燃料の最終処分をどうするか
を考えることなしに、反原発などと言っても意味がありません。

共産・社民から推薦を受けている宇都宮健児や東国原に至っては論外で、
こんな男が都知事になったら、日本は東京から崩壊していくでしょう。

田母神候補以外が都知事選に勝利した場合、
国政で起こった民主党政権3年間の混乱・危機的状況に似たことが、
首都・東京で起こります。

参院選で山本太郎を選んだ東京都民は、
ぜひとも反省してもらいたいですね。

日本に迫りくる危機を乗り越えるために、
いま都民の良識が問われています。

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