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2014年2月14日 (金)

移民政策絶対反対

安倍晋三首相は13日午前の衆議院予算委員会で、
日本の人口減少への対応として将来的に移民を受け入れるかどうかについて、
「わが国の将来のかたちや国民生活全体に関する問題として、
国民的議論を経たうえで多様な角度から検討していく必要がある」
との認識を示した。(ロイター)

移民政策は、将来に大きな禍根を残す。
一度受入れてしまったら、解決することが極めて困難な問題だ。

ヨーロッパでも、いま過去の移民政策によって
犯罪の増加や、移民と現地人との確執などさまざまな問題が持ち上がっている。

移民一世はともかく、二世、三世となると、簡単に本国へ送還することもできない。
とりわけ日本においては、移民というと反日国家である韓国人・中国人が
大量にやってくることになる。

反日意識を持った移民が大量に流入することは
ヨーロッパ以上の悲惨な状況が引き起こされるだろう。

現在の日本においてさえ、在日韓国・朝鮮人の存在が
大きな問題となっている。

移民は、いま日本が最も取ってはいけない政策だと思う。

日本人が安心して子供を産み、育てられる社会を
作ることこそが必要なのです。

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