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2014年2月18日 (火)

どうしようもない国


スポーツに政治を持ち込み、不正を持ち込み、
世界中から総スカンを食っている韓国。

ソチ五輪でも、ショートトラックで卑劣な妨害行為を行い、
宗主国・中国の怒りを買っている。

またフィギュアでも審判買収の金妍児が
「リプニツカヤが優勝するという雰囲気があるのはよくない」
などと訳の分からぬ抗議をして、
リプニツカヤから反撃されている。

竹島にしろ、慰安婦にしろ、スポーツにおける不正にしろ、
韓国および韓国人というのは、どうしてここまで
酷く、醜く、民度が低いのだろう。

スポーツにおける不正は、もはや多くの国で知られる
ところだが、慰安婦問題の真実が世界に広まったら
彼らはどの面下げて生きていくのだろう。

教育により事実を知らされていないということだけでなく、
彼らは人間として致命的な欠陥を持っているようだ。

福沢諭吉の「脱亜論」といい、
安倍総理の「中韓抜きの外交」といい、
分かっている人は分かっているのだけれど…

在日・帰化朝鮮人と、頭のおかしい反日左翼のマスコミによって、
日本人は騙され、混乱させられているのだ。

韓国などは、一刻も早く国交断絶するしかない相手です。

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コメント

意思は未来時制の文章内容である。日本語には時制はない。
日本人には意思がない。優柔不断・意志薄弱に見える。
加害者意識 (罪の意識) はない。贖罪のための宗教もない。悔い改める姿もない。信頼もされていない。
被害者意識と受け身の姿勢ばかりでは立つ瀬がない。
恨みと仕返しの連続か。この種の感情で特亜の民は盛り上がる。これでアジアに未来はあるのか。ああ、むなしい。

歴史を忘れた民族に未来は無い。‘我々はどこから来たか、我々は何者であるか、我々はどこに行くか’ の哲学的命題は大切である。
‘我々はどこに行くか’を大同として語れば、未来社会の建設に協力者もできる。お互いの小異を捨てることも可能になる。特亜の袋小路から抜け出すこともできる。
これらの命題を考えるためには、文法に時制が必要である。
時制があれば、過去、現在、未来の同じ内容を別々の世界として表現できる。未来と過去の内容は、夢・幻の雑念にとどまることはない。哲学になる。
後進世界である特亜言語の世界を脱して、欧米世界の一員となろう。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/


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