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2014年2月15日 (土)

誇り高き五輪戦士たち

羽生結弦が五輪フィギュアで金メダルを獲得しました。

彼の演技、受賞後のコメントなどを聞いていて、
日本人として胸が熱くなる思いがします。

これは高梨沙羅や浅田真央とも通じるもので
純粋の日本人の言葉はやはり違うと思わずにはいられません。

どこかのサッカー選手が、目一杯格好つけて
移籍の会見を行なったのとは明らかに違っています。

ジャンプの高梨沙羅選手が、まず先輩たちが築いてくれた舞台への
感謝に思いをいたすというのは、親の躾もさることながら、
本人の意識の高さに尊敬の念さえ覚えます。

日本人というのは本当に良いな、と思うし、
自分自身が日本人に生まれたことを誇りに感じます。

日本が日本人の国であり続けることを祈らずにいられませんし、
おかしな国の影響を受けず
このすばらしい国柄がいつまでも維持できるように、
何の力もないけれど微力を尽くしたいと、
思わずにいられません。

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