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2014年3月 4日 (火)

表面化しないレイプ事件

一昔前のテレビドラマや映画で、「レイプされた人間が訴えても、
裁判で事細かにレイプの状況を聞かれて恥ずかしい思いをさせられ、
結局は犯人が罪に問われない」というようなシーンが
よくあったように思う。

いまにして思えば、あれは「レイプされて訴えても何もいいことはない」
というメディアのキャンペーンだったのではないだろうか?

「レイプされた側にも油断があったのでは」とか、
「レイプされながらも感じていた」というような被害者を貶めるような
表現もよく使われていた。

それがいまの日本における強姦事件の少なさに
つながっているのではないだろうか?

韓国におけるレイプ事件の多さと、
在日・帰化朝鮮人の犯罪性向の酷さなどから想像するに、
日本においても表面化しないレイプ事件が多数存在するのではないか。

そんなことを思わせる事件が、また大阪で起こった。
49歳の男が暴力団員を装い、27人の女性に乱暴を繰り返し、金まで奪っていたという。
告訴を受けた20人に対し146回の犯行(現金被害は約160万円)が裏付けられ、
被害女性は10~20代で、中には中学生までいたという。
もし犯人が捕まっていなければ、被害者はまだまだ増えていただろう。

三重県朝日町で起こった当時高校生(18)の女子生徒(15)殺人事件にしても、
金目当てとか言っているが、被害生徒が下着しか身に付けていなかった
というところから見ても、乱暴目的であったことは十分に想像できる。
メディアでは下着姿で発見されたということすら報道されていない。

逮捕された少年の顔写真もネット上にさらされているが、
やっぱりという顔つきで、先ほどの27人乱暴犯ともども、
日本人ではないのだろう。

暴力団員を語った乱暴事件は多数起こっており、
そのほとんどが在日・帰化朝鮮人の犯罪である。
「暴力団員を装えば、日本人は抵抗することなくいうことを聞く」
ということが、朝鮮人たちの強姦マニュアルのように
なっているのではないか?

本来、暴力団員はかたぎの人間には迷惑をかけない
ものだったはずなのだが…。

で、最初の話に戻るのだけれど、
一昔前まで、「レイプされて訴えても何もいいことはない」
というメディアによるキャンペーンが盛んに展開されており、
当時から、レイプといえば在日・帰化朝鮮人の犯行だった。

そして、ほとんどのメディアは在日・帰化朝鮮人に
支配されているという状況を考え合わせれば、
全体の構図が見えてくるのではないか?

とにかく、これ以上日本人を不幸な目に合わせないためにも、
一日も早くメディアを日本人の手に取り戻し、
罪を犯した在日・帰化朝鮮人を実名報道し、
犯罪者は即刻強制送還すべきだと思います。

犯人が逃走している千葉県柏市の連続通り魔事件にしても、
犯人の想像はつきますね。

まともな人間とは思えないので、大阪生野区の通り魔事件のように
捕まっても不起訴処分になってしまうのでしょうか。

本当に国として、何とかしてもらいたいものです。


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