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2014年3月25日 (火)

本物の保守政党を

最近、保守系の人たち同士の叩き合いが気になります。

一口に保守と言っても、原理主義的な極右の人から、
少しでも改革できたらという穏健保守層までさまざまだから、
ひとつにまとまることは不可能なのでしょう。

政党で保守と呼べるのは自由民主党と維新の一部でしょうけど、
自由民主党という名が示す通り、自民党の中にも民主党のような人がいて
一枚岩では全くない。

安倍総理でさえ、当初は「瑞穂の国の資本主義」と言っていたのに、
最近ではどんどん「新自由主義的」な政策へ傾倒しているようです。

そろそろ日本にも、本物の保守政党が必要だと思うのです。

その中心となるのが稲田朋美氏や新藤義孝氏などの自民の保守派と、
中山成彬氏・三宅博氏などの維新の面々、
それから元東京都知事候補の田母神氏などだと思います。

日本が在日・帰化朝鮮人や中国人、左翼系の狂った日本人などに
支配されている今、保守が分裂していては話になりません。

日本の明日を安心して託せる本物の保守政党が
待望されていると思います。

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