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2014年3月 2日 (日)

自作自演の落書き消し隊


韓国料理店や韓流スター関連商品の店が集まり、
「コリアンタウン」として知られる東京・大久保とその周辺の計約50カ所で、
在日韓国・朝鮮人らを蔑視する落書きが見つかったことが、
市民グループの調査でわかった。2日、ボランティア約50人が
落書きを消す清掃活動をした。
(朝日新聞デジタル 3月2日(日)19時9分配信)

相変わらず在日・帰化朝鮮人が、自分たちが書いた落書きを
自分たちで消すという下らない行為をしているようです。

落書きには「コリアン日本へ来るな」「非劣なバカ」「帰れ」といった文言や
ナチス・ドイツのシンボル「かぎ十字」などがあったという。

なぜ日本人がナチス・ドイツの「かぎ十字」を
書かなければいけないのでしょう。

日本の右翼とナチスを何とか結びつけたいという
彼らの願望が透けて見えます。

ここまでやると嘘がバレるということが、
残念ながら彼らには分からないのでしょう。

だいたい世界の名所で一番目につく落書きは
ハングルだそうです。

在日・帰化朝鮮人が自作自演のヘイト落書きを作り出し、
それを朝日新聞やNHKなどの反日メディアが拡散しているという
お馴染みの困った情景です。

それにしても「アンネの日記」を破いた犯人は
まだ捕まりませんね。

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