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2014年4月

2014年4月30日 (水)

モーグルの上村さんに市民栄誉賞


最初、国民栄誉賞と読み間違えて驚いてしまったのだけれど、
オリンピックでは結局メダルを取れなかった上村愛子さんが
こうした賞を受けるのは喜ばしい限りだ。

参加することに意義があるといわれていたオリンピックも、
いまでは国威発揚、メダルの獲得合戦になっている。

ソチでは疑惑の判定で、惜しくもメダルに届かなかった上村さんだけど、
メダルを逃した時の笑顔と涙は、日本国民にさわやかな感動を与えてくれた。

こうした人こそ、みんなで表彰してあげるべきだと思う。

兵庫県伊丹市の市民栄誉賞と言うことで、
ちょっと地味な感じがしないでもないが、
伊丹市の決断には敬意を表したい。

同賞の受賞者は米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手らに続いて
3人目だということです。

2014年4月29日 (火)

「美味しんぼ」の洗脳

「ビッグコミックスピリッツ」の「美味しんぼ」という漫画に、
福島第1原発の見学から帰ってきた主人公らが原因不明の鼻血を
出したとする描写があり物議を醸している。

「福島では同じ症状の人がたくさんいますよ。言わないだけです」
というようなセリフまで登場人物に言わせている。

漫画というのは、知らないうちに誤った事実や思想を
刷り込んでいくという怖さがある。

「はだしのゲン」という漫画でも、原爆の怖さを知らせるだけでなく、
やってもいない戦時中の日本軍の悪辣な行為を描写したシーンがあり、
天皇陛下の戦争責任まで子供のセリフで言わせている。

日本のマスメディアをはじめとする、放送・出版の世界は、
在日・帰化朝鮮人をはじめとする反日左翼に支配されており、
さまざまな嘘を日本人に刷り込もうとしている。

その大きなテーマが「反原発」「脱原発」といった原発ゼロ政策だ。
原発ゼロ政策は、いま反日左翼だけでなく親米勢力からも支持されている。

原発ゼロ政策を推進する反日左翼の目的は日本の弱体化であり、
親米勢力の目的は日本に年間3兆円とも言われる液化天然ガスを
買わせることだ。

「美味しんぼ」という漫画はたぶん反日左翼のお先棒を
担いでいるのだろう。

それが福島県の風評被害を拡大させているという自覚は
あるのだろうか。

放射能は一度に大量に浴びると危険だけれど、
わずかな量を長期間浴びても危険はないと言われている。

反原発の人たちは、事故発生当時、5年後には福島で甲状腺がんや
白血病や子供の奇形が激増すると言っていたが、今のところその兆候はなく、
あと2年もたてばそれが嘘だったことがはっきりするだろう。

2014年4月28日 (月)

羽生結弦に紫綬褒章

紫綬褒章とは「学術芸術上ノ発明改良創作ニ関シ事績著明ナル者ニ
賜フモノトス」と定められている。

年齢制限もないので、羽生結弦が紫綬褒章を受章することに
ケチをつけるつもりは全くない。

でも、なぜ浅田真央にも同様の褒章を与えてくれなかったのだろう。

ソチ五輪での羽生結弦の活躍は素晴らしかった。
金メダルも獲得した。

しかし、浅田真央が日本国民に、そして世界に与えた感動は、
羽生結弦に勝るとも劣らないものだったはずだ。

浅田真央は、韓国の審判買収や日本スケート連盟の妨害工作により、
常にメダル獲得を邪魔されてきた。

だから、浅田真央自身もメダルではなく、自分が納得できる
演技をすることを目標としてきたのだ。

そして、ソチのフリー演技で、彼女は世界中を感動させた。

「金メダルは取れなかったけれど、日本国民は君のことを認めているんだよ」
と、天皇陛下の名で授与される褒章を、彼女にも与えてほしかった。

そう思っている日本人は、多いのではないかと思います。

2014年4月27日 (日)

安倍・オバマ会談の報道


オバマ大統領が、なぜこの時期に日本にやってきたのか。
日本はなぜ国賓としての来日にこだわったのか。

ニュースを見ていてもよく分かりませんね。

マスコミの報道では、オバマがちょっと寿司でも食べに
日本に立ち寄ったのでは、というような感じです。

その寿司にしても、安倍総理に言わせれば、オバマ大統領にとって
「生涯で最もおいしい寿司だった」という話だし、
また「半分で箸を置いた」という報道もあります。

しかしながら、非常に大切なことがこの会談で
話し合われたことは確かでしょう。

米国大統領が、日本・韓国・マレーシア・フィリピンの
アジア各国を歴訪するのですから、
大事な話がないわけがありません。

そして、この話の前にも、さまざまなことが
日米やその他の国々と話し合われているはずです。

首脳が話し合うのは、最後の段階であるはずだからです。

最近の安倍総理のグローバリストのような言動にも
関係があるのでしょうか。

安倍総理は何を差し出し、何を手にしたのでしょう。

円高と円安、デフレとインフレ、中国や韓国との関係、
日本人拉致問題、アジア各国やロシアとの関係、
TPP、グローバリズムとナショナリズム…

私たちには何も知らされることなく、
時代は大きく動いているのでしょうか?

テレビでは、今日も事故発生から12日も経過した
韓国の旅客船沈没事故を繰り返し報じています。

2014年4月26日 (土)

「ねずさん」ブログの衝撃


僕は毎日、いくつかのブログを読ませていただいています。
本当にただでこんな名文を、ためになる情報を読ませてもらっていいのかな?
と思うほど素晴らしいブログもあります。

そのひとつが「ねずさんのひとりごと」です。

「ねずさんのひとりごと」は毎回素晴らしい文章なのですが、
昨日と今日は、ちょっと趣が違っていました。

それは、僕が知る限りではどこにも書いてないのだけれど、
日本に歴史的な大転換が起こることを示唆するものです。

何の話か?と思われる方は
ねずさんのひとりごと「オバマ大統領訪日と二つの日本」
を読んでみてください。ちょっと長いですが…
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2240.html

2014年4月25日 (金)

ニュースの裏側


連日報道されている韓国船沈没事故。

過積載や急激な進路変更などが原因として指摘されていますが、
韓国船が米原子力潜水艦と衝突したという噂は日本では
全く報道されていません。

事故当時、最初の報道では航路を間違えどこかの岩礁などにぶつかって
座礁したのではないか、というような報道があったように記憶しますが、
以後の報道では、過積載・急激な進路変更を原因とする
報道一色となりました。

韓国船の船首の傷にはほとんど触れられなくなり、
急旋回の理由にも、さまざまにもっともらしい理由がつけられています。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201404/article_234.html

それからの報道は、船長や韓国政府の事故後の不手際一色となり、
事故の原因は、急な進路変更により過積載の積み荷が片方に寄ってしまい、
バランスを崩して船が沈没したということで片づけられそうな雰囲気です。

では、救助された人々が語っている「ドーンと何かにぶつかったような衝撃」
とは何だったのでしょうか?

その後の韓国の事故対応も、いくら韓国とはいえ酷過ぎるものでした。

この船舶事故のニュースの裏側に何が潜んでいるのかは
僕にはわかりません。

しかしながら日本のマスコミが伝えるポンコツニュースでは、
真実など何もわかりはしないのだということだけは
覚悟しておいた方がよさそうです。

STAP論文問題は次のステージへ


「STAP細胞」の論文に不正があったとされる問題で
理化学研究所の調査委員長を務めた石井俊輔・理研上席研究員が
自身の論文に不正の疑義が出たことを理由に委員長を辞任したらしい。

その不正の内容というのが、驚くべきことに画像の切り張りや
使い回しという小保方さんの論文で問題とされた内容と酷似している。

小保方さんは、当初は悪意のない間違いと言い、
会見では自身の未熟さに反省の言葉を語っていたが、
小保方さんの不正とされた行為は、
理研では普通に行われていたことではなかったのだろうか?

理研という日本のトップクラスの研究所で普通に行われていたとすれば、
世界的に見てもこの程度のことは内容をわかりやすくするため等の理由で
通常行われていることではないのか?

そうだとすれば、なぜ小保方さんだけがスケープゴートにされたのか?

後任の委員長は、調査委員の一人の渡部惇弁護士ということだが、
実態を徹底的に調査してもらいたい。

世紀の大発見から、世紀の大不正へ。
奈落の底に突き落とされた小保方さんだが、
終始、おかしかったのが理研の対応だ。

データの切り張りや写真の使いまわしなど、
理研では普通に行われていた不正がどうこうではなく、
世紀の大発見であるSTAP細胞が真実なのか、捏造なのかを、
早く解明してもらいたいものである。

2014年4月24日 (木)

「赤福」の社長交代


伊勢の老舗和菓子店の「赤福」で社長の交代劇があった。
先代の社長の妻が社長につき、息子の社長が代表権のない会長に退く
という人事を先代の社長が決めたということらしい。

何やら親子喧嘩のようだが、父と息子の経営方針の違いが
その背景にはあるという。

息子は「家業から企業へ」を掲げ、近代的経営への転換を
はかりたかったようだが、父は「家業型」の経営スタイルを
守りたかったらしい。

どちらの気持ちもわからないではないが、
経営スタイルの話で言えば、僕は父を応援したいと思う。

父は「赤福」のある「おかげ横丁」に外国人には来てもらいたくない
と話したことがあったという。

これは、外国人への偏見ではなく、日本人の心のふるさとの伊勢で、
日本人に喜んでもらう街にしたいという意味の発言だったらしい。

こうした発言をする頑固親父のような人が、
日本には少なくなったようで、さみしく思うのは僕だけだろうか。

何でもグローバル、世界に打って出る型の経営ではなくて、
日本人にとことん愛される商品やサービスを追求することで、
外国人からも愛されるものができれば、それでいいと思うのだ。

この先代社長は見たこともないけれど、
そうした思いで「家業型」の経営スタイルを守りたかったのだとすれば、
僕はなんとなく共感を覚えます。

2014年4月22日 (火)

政治はミステリー

「瑞穂の国の資本主義」と言っていた安倍総理が、
いつの間にかグローバリストの手先のような発言や行動をするようになって、
それを批判する保守の論客や、一方擁護する人々がいるわけだけれど、
どこまでが真実なのか、よくわからない。

たとえば安倍総理は、TPPを本当に推進したいのか?
それとも、もともと合意できないことを知っていながら
推進するふりをしているのか?
それを批判する人たちも、本気で批判しているのか?
それとも、批判するという役割を演じているだけなのか?
考えれば考えるほどわからなくなる。

「敵を欺くには、まず味方から」という言葉もあるけれど、
味方は騙せても、敵はとっくに気づいていたという場合だってあるだろう。

保守と思われる方のツイッターなどの発言でも安倍批判が激しくなっているが、
批判している当人は本当に保守なのか?
それとも保守の皮をかぶった反日左翼の人間なのか?

反日であり、在日・帰化朝鮮人の集団である民主党政権が終焉し、
保守の英雄のように祭り上げられて登場した安倍総理に対する信頼が、
徐々に薄れつつあることは間違いない。

しかしながら、靖国参拝、河野談話見直し、憲法改正など
保守政治家としての自己を全面に出しての政策遂行は、
アメリカの手によってことごとく潰された。

アメリカの掌に乗っかって、お腹の中に潜り込んで、
アメリカの了解を得ながらでなければ何も進まないことを、
痛いほど思い知らされただろう。

だから、もうアメリカの言う通りに、日本をグローバル資本家たちに
売り渡そうとしているのかもしれない。
または、そのように演じながら、自らの政策を実現するチャンスを
伺っているのかもしれない。

TPPがアメリカの思い通りに日本が譲歩する形で決着すれば、
さすがにこうした迷いもなくなるだろう。

このミステリーは、もうすぐ謎が解けてしまうのかもしれない。

2014年4月21日 (月)

在日のためのテレビ局

NHKのニュースウオッチ9で、今日は冒頭の
10分以上が韓国旅客船の沈没事故に割かれた。

事故発生から6日も経った国外の事故を、
トップニュースとして10分以上も放映するなど
常識では考えられない。

NHKが在日朝鮮人のためにそうした報道を
していることは、疑う余地がない。

昨日のフジテレビのMr.サンデーでは
新卒外国人を採用する日本企業が急増している
というニュースを宮根がとても嬉しそうに
報道していた。

ニートや派遣で苦労する日本人が増える中で
日本企業が新卒外国人を採用することの
どこがそんなに嬉しいのだろう。

イオンとローソンとコニカミノルタが
取り上げられていたが、
イオンは言わずと知れた朝鮮人の企業である。

数年後には本社の外国人比率を50%以上に
引き上げるらしいが、韓国や中国の有害食料を、
表示なしに売っていることの責任は、
日本人の不買行動で取らせなくてはならない。

ローソンの中国人社員の仕事ぶりを延々と
流していたが、ローソンも頭のいかれた
売国企業なのだろうか?

日本人にとっては、在日のためのテレビ局は
不買するべき売国企業を教えてくれる
ありがたい存在でもありますね。


2014年4月20日 (日)

韓国は近代国家?

従軍慰安婦の嘘をはじめとするジャパンディスカウントや
韓国大統領による日本の総理大臣への無礼な態度、
技術・文化のパクリやその起源の主張など、
もともと韓国というのは近代国家と呼べないのではないか
と思っていたが、今回の旅客船沈没事故への対応を見ていると、
あまりの酷さに韓国民が気の毒になってくる。

韓国政府はそもそも事故に遭った乗船者たちを救う気が
あったのだろうか?

事故後の対応を見ていると、被害者たちを救う気も
その能力もなかったのではないかと思えてくる。

韓国という国は1392年から1910年までの李氏朝鮮時代に
誇りも文化もない土人国家に落ちぶれてしまった。

そこに文化を持ち込んだのが、日韓併合時代の日本である。
道路や電気や近代的な建物やハングルの文字すらが
日本から韓国にもたらされたものだ。

韓国の水道施設は、当時日本が敷設したものが
いまも使われているという。

そして、スマホ・テレビ・車などの現在の韓国の輸出品は
日本をはじめとする海外の技術を模倣し、
日本から部品の供給を受け組み立てているだけだ。

こうしたことで韓国は自分たちだけでは何もできない国に
なってしまったのだろうか?

しかし、ここまでいいかげんな海難事故への対応は、
あまり見たことがない。

この国が造船大国とはいかなることか?
なぜ日本の中古船が改造されて使われていたのか?
そもそもこの国は近代国家と言えるのか?

本当にわけがわかりません。

2014年4月19日 (土)

日米TPP合意できず

今日の新聞に、日米TPPがいまだ合意には
かなりの距離があることを伝えている。

万一、米国に押し切られるかたちでTPPが
合意されれば、安倍政権は持たないだろう。

TPP交渉から日本が外される、というのが
理想的なかたちだが、果たしてそうなるのだろうか。

そもそも安倍総理はそこまで読んで、
TPP交渉を進めていたと思いたいのだけれど
それは考えすぎだろうか。

安倍総理に対する批判は、要するに安倍総理が
日本のグローバル化の総仕上げをしている
ということだ。

大店法の改正により日本中の商店街が
シャッター通りと化し、小泉改革により派遣社員が
激増して日本国民の所得が低下した。

そして1%の富裕層と99%の貧困層という米国や中国のような
格差社会の国へ、安倍総理が日本を導こうとしている
というわけである。

もしそうであれば、安倍総理は完全に国民の支持を失うだろう。

TPP交渉の結果を見れば、安倍総理の目指す道が
明確になるのだろうと思います。

2014年4月18日 (金)

日本人であること


人に何かをしてもらったら礼を言う。
迷惑をかけたら詫びる。
借りたものは返す。
人のものは盗まない。
むやみに暴力をふるわない。
喜びは分かち合い、困ったときは助け合う。

これが普通の日本人だ。

そして、これらのことを全くできないのが
韓国・朝鮮人だ。

だから、移民には反対する。

それどころか、罪を犯した外国人は
全員国外退去にしてもらいたい。

さらに、天皇陛下を敬わないものに
日本人の資格はない。

日の丸を、君が代を、愛せないものに
日本人の資格はない。

これらを帰化の条件に加えてもらいたい。

日本が日本人の国であるために、
これらは譲ることができない。

2014年4月17日 (木)

座薬からまた針

ノバルティスファーマの医療用坐薬の鎮痛・解熱・抗炎症薬
「ボルタレンサポ50ミリグラム」から、また針が刺さっているのが
見つかったという。

僕は坐薬というものを使ったことがないのだけれど、
おしりに異物を挿入するのは、それだけでも痛そうなのに、
針なんか刺さっていたら悶絶してしまうだろう。

2件とも使用前に発見されたので事なきを得たが、
ノバルティスファーマでは製造工程で針が混入した可能性は低いとして
回収は行わないのだという。

日本企業なら、即回収でしょうね。

ノバルティスファーマは、白血病治療薬や降圧剤の臨床試験でも
違反行為が指摘されており、イメージ低下がはなはだしい。

処方薬なので、医師から処方されてしまえば、
使わざるを得ないのでしょうけど…。

2014年4月16日 (水)

子どもを産まない社会

労働力不足だとか、移民で人口減少を埋め合わせるとか、
馬鹿げた議論が交わされているようだが、
人口減少も、労働力不足も、この数十年政府が一貫して推進してきた
デフレ政策と共同体の崩壊、女性の社会進出促進などが原因だろう。

デフレ政策により日本人の賃金は減少を続け、
結婚できない男性が増加し、結婚しても子供を育てることが困難な
貧困層が増えてきた。

女性が働くと、保育所不足や核家族化により、
子供の面倒を見てもらうことが難しくなった。

働く女性が増えると専業主婦が軽視されるような雰囲気が醸成され、
出産・子育てに専念する女性の減少に拍車がかかった。

要するに一貫して子供を産めない社会を推進しながら、
少子高齢化だ、労働人口の減少だと騒いでいるわけだ。

解決策は簡単で、デフレを終わらせ、子育て世代の賃金を上昇させ、
女性の社会進出を促しつつ、子育てに専念する女性に対する
敬意も忘れない社会を構築することだと思う。

しかしながら、いま自民党の政策は逆を向いている。

いまだデフレの状態にあるにもかかわらず、
デフレを促進する増税を実行し、外国人労働者の受け入れにより
日本人の賃金を低下させ、女性の活用を声高に叫ぶことで、
子育てに専念しにくい社会を作ろうとしている。

いま日銀が十分な金融緩和をしているのだから、
政府が財政出動して仕事を増やし、賃金を上昇させることで
生活保護受給者なども働ける環境をつくり、
日本人の暮らしを豊かにすることが大切なのだ。

それなのに、財務省はなぜかデフレ脱却前であるにもかかわらず
10%への増税に意欲的だし、政府の財政出動も十分とは言い難い。

そんな時に、移民や外国人労働者の受け入れ促進を議論しているわけだ。

こんなことをやっていたら、日本人が幸せになるわけがないし、
女性が子供を産もうという気にもなるわけがないですよね。

ささやかな日常

自然に恵まれ、経済的にも発展を遂げ、
民度が高く、協調性に優れた民族の国である日本は、
貧富の差こそあれ、そこに暮らしているだけで
ささやかな幸せがあります。

しかしながら、この幸せは、壊されてみて
はじめて気づくものでもあるのでしょう。

電車に乗る時は整然と並ぶ、
ゴミの分別はきちんとするし、街を汚さない。
規則を守り、規律を乱さない、
卑怯な行為や卑劣な嘘は許さない、
犯罪に手を染めることは少ない…

こうした当たり前の日常が壊されてしまう危険性を
感じるのが、移民問題です。

結婚や仕事の都合などで、日本に入ってくる
少数の外国人の場合は問題が少ないと思います。

なぜなら彼らは日本の規則や風習に
馴染もうと努力するからです。

しかしながら、ある民族が一定の水準を超えて
日本に定住しはじめると、
徒党を組み、自らの権利を主張し始めます。

その最も悪しき例が在日朝鮮人や中国人です。

僕は彼らの人口が日本の1割~2割を占めるようになったら、
いまここにあるささやかな日常、ささやかな幸せは
破壊されてしまうのではないかと恐れます。

つい先日も大阪で49歳の朝鮮人が暴力団員を装い、
27人の女性に乱暴を繰り返し、金まで奪っていたという事件がありました。
たった一人の朝鮮人により27人もの日本人が被害をこうむったのです。

いま現在も、在日・帰化外国人に、いったい何人の日本人が
悩み、苦しめられていることでしょう。

そうした犯罪予備軍を激増させる移民政策は、
どんなことをしてもやめさせなければなりません。

安倍総理は何を考えているのでしょう。

日本人にとって最も大切なことは、
海外から人や投資を呼び込むことなどではありません。

日本人が協力し、助け合いながら、
このささやかな日常、ささやかな幸せを
守っていくことだと思うのです。

2014年4月15日 (火)

帰化人年間1万人以上

移民が大きな問題になっているが、日本への帰化人は年間1万人を超え、
そのほとんどが韓国・朝鮮・中国人なのだという。
この10年間の帰化人はなんと131,077名にも達する。http://hosyusokuhou.jp/archives/37563163.html

いま、騒がれている移民問題は、1,000万人とか、年間10万人とか
桁の違う話ではあるけれど、帰化人が年間1万人以上というだけでも
とても薄気味の悪い話だ。

窃盗・詐欺・傷害・レイプ・殺人など、
外国人犯罪はあまりにも多い。

その中心となっているのが、韓国・朝鮮・中国人なのだ。

反日国家の帰化申請などには、できる限り審査を厳しくするのが
当たり前だと思うし、彼らの多くが罪を犯しても精神鑑定で
不起訴となるケースが相次いでいる。

しかも、帰化外国人や在日外国人はネットワークを作っており、
それが犯罪の温床ともなっている。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2195.html

もちろん外国人を全く入れないということは現実的ではないだろうが、
韓国・朝鮮・中国人の帰化審査は厳格にやってもらいたいと思う。

追い詰められる理研


今日、ハーバード大学のバカンティ教授が京都で講演し、
「STAP細胞は必ず存在する」と明言したようだ。
小保方さんに対し「ボストンに戻っておいで」とも語ったという。

そして、明日会見を予定している小保方さんの上司である笹井氏も
論文撤回には同意しながらも、STAP細胞は存在するとの意見を
明らかにしているらしい。

こうしてみると、理研がなぜそんなに小保方さんの不正(悪意のない間違い)
ばかりを責めようとしているのか。
共同研究者の山梨大・若山輝彦教授が、なぜそんなにSTAP論文を
取り下げたいのか、よくわからなくなってくる。

論文を取り下げてしまえば、STAP細胞の特許などの権利は、
小保方さんからはすべて奪われてしまうだろう。

そこで、小保方さんのノートを元に新たに同様の論文を発表すれば、
それらの権利はそのパクリ野郎のものとなってしまう。

理化学研究所と山梨大・若山輝彦教授、そしてその後ろで糸を引く
何者かの存在を疑わずにはいられない。

マスコミは国内の情報しか伝えないが、
海外ではどのような反応があるのだろう。

日本のマスコミは全く信じられないので、
海外の情報に詳しい方には、ぜひ教えていただきたいものです。

2014年4月14日 (月)

STAP論文スキャンダル

科学知識に乏しい僕が、こんなことを書くのはいかがなものかと思うが、
世紀の大発見といわれたSTAP論文発表以来の理化学研究所と
共同執筆者の山梨大・若山輝彦教授の対応には、怪しげな印象を
抱かずにはいられない。

小保方さんが写真の取り違えを自らネイチャー誌などへ申告した後、
マスコミから少しずつ論文の中身ではなく彼女への人格攻撃のような
情報が流され、それに呼応するように山梨大の若山照彦教授の
論文取り下げ発言が出てきた。

そして、それ以来、一貫して理化学研究所や若山教授は
小保方さんを擁護しなくなってしまった。

問題となっているのは、自ら申告した写真の取り違えと、
データを見やすく加工したことのみである。

それ以外では、共同執筆者の若山教授が、今頃になって実験と論文の
不整合を指摘しているが、そんなことはなぜ論文発表前に
気づかなかったのだろう?

理化学研究所は、いまでは2割以上が外国人で占められているという。
もし、そうした外国人勢力に理化学研究所が影響を受けているとしたら、
そして、理研と若山教授、そして一部マスコミが結託しているとしたら…

小保方さんも、どこかで「大きな力が働いている」というようなことを
語っていたように記憶するが、とにかく世紀の大発見でとてつもない
お金が動くプロジェクトなのだ。

ネット上では小保方さんが朝鮮人であるというような
情報も流されている。

もし、それが本当なのだとしたら、
彼女が嘘をついているということも納得がいく。

しかしながら、僕は彼女が朝鮮人であるとは思えない。

なぜなら、朝鮮人の、朝鮮人による、朝鮮人のための番組である
TBSの報道特集で、小保方さんを叩く番組がつくられていたからだ。

小保方さんが朝鮮人なら、TBSの報道特集が
彼女の不利になるような情報を流すわけがない。

今回のSTAP論文騒動は、これから大きなスキャンダルに
発展していくような気がする。

何の根拠もないけれど…。

新藤総務相が靖国参拝

新藤義孝総務相は12日午前、東京・九段北の靖国神社を、
太平洋戦争末期の硫黄島戦の生存者・戦没者遺族でつくる硫黄島協会会員
とともに参拝した。参拝後、記者団に「私的な行為」と説明。
玉串料は同協会が支払ったという。
この日の参拝に中国や韓国が反発することが予想されるが、
新藤氏は記者団に「戦争で命を落とした方に哀悼をささげることは、
どの国でも行われている」と語った。
新藤氏の祖父は、硫黄島戦を指揮し、戦死した栗林忠道陸軍大将で、
同神社に祭られている。新藤氏は硫黄島協会の顧問を務めている。
(時事通信 4月12日(土)11時38分配信 )

いまのところ中国も韓国も騒いではいないのですかね。

新藤総務相も語っている通り、「戦争で命を落とした方に哀悼をささげることは、
どの国でも行われている」ごくごく普通のことだ。

こんなことをニュースとして取り上げること自体がおかしいし、
結局この問題は、日本のマスコミがさも間違った行為であるかのように発信し、
それを聞きつけた中韓が政治問題化するということが繰り返されている。

日本のために戦争で闘い、戦死した人たちの神霊に参拝することの
いったいどこに問題があるのだろう?

政治家や閣僚の靖国参拝が問題ならば、
一般の日本人が靖国に参拝することだって問題にならなければ
おかしいのではないか?

そんなことが問題となるのは日本と、中国に蹂躙されているチベットなど
基本的に自由のない国以外には考えられないと思うのですが…。

2014年4月13日 (日)

外国人労働者の問題点


ヨーロッパの国々で、移民が問題になっている。
移民排斥を叫ぶ極右の政党が、勝利するケースも多いようだ。

日本にも中国人を中心に外国人が急増しているようだが、
外国人労働者を入れることには大きな問題がある。

たとえばある仕事に外国人を入れるとする。

するとその仕事の報酬が相対的に低くなり、
自国の人間はその仕事に就かなくなり、外国人ばかりとなる。

犯罪の増加などで外国人たちを強制送還しても、
それと同じだけの外国人が新たに入ってくるという。

なぜなら、その仕事はすでに外国人でしか穴埋めが
できなくなっているからだ。

こうした現象が、ヨーロッパで起こっているらしい。

日本でも農業や漁業などでは、中国からの研修生なしには
成り立たなくなっているところもあるという。

反日の中国人や韓国人が増えることは、
安全保障はもちろん、治安の面でも問題が多い。

外国人労働者がさらに増え、将来、日本人の人口と拮抗してくると、
安全保障や治安の問題を超えて、日本という国すらが失われるという
危険性まで生まれてくるだろう。

ヨーロッパは、いまこうした問題と直面している。

日本は、まだその入り口にあるのだが、
いま政治家に対して反対の意思を強く示さないと、
ヨーロッパ以上にひどい現実に直面するだろう。

2014年4月12日 (土)

「報道特集」のSTAP否定

TBSの「報道特集」でSTAP論文否定キャンペーンをやっていた。

僕は反日TBSの「報道特集」が、常に日本を否定する
キャンペーンを行なっていると考えているので、
ここまで「報道特集」が必死でSTAP細胞を否定するのは
逆にSTAP論文の正しさを示唆しているのではないかとすら思う。

今や理化学研究所にも在日外国人が多く入り込んでいるらしいし、
反日マスコミは在日朝鮮人の巣窟だ。

そうした輩が、STAP細胞が生み出す莫大な利益を
かすめ取ろうとしているのではないだろうか?

大切なことは、STAP細胞が存在するか否かは、
まだ結論が出ていないということだ。

それなのに、なぜ否定・肯定両論を報道せず、
否定的な意見だけをこれでもかというほど
流すのだろう?

共同研究者であった山梨大の若山照彦教授の動きも
何か怪しいものを感じますね。

彼が最初に論文撤回を言い出し、小保方さんが記者会見した後にも、
論文ではメスのSTAP幹細胞が記述されているが、
自分はオスのSTAP幹細胞しか作っていないと
論文否定の情報を流している。

なぜ、そんなに必死になって、共同で研究してきた
STAP論文を否定したいのだろう?

心配なのは、今小保方さんをサポートしてくれる人は
いるのだろうかということだ。

彼女が嘘をついているのなら仕方がないが、
何度も言うが、まだ結論は出ていないのです。

2014年4月11日 (金)

「差別」に負けるな!

最近、民度の低いあの民族が、また「差別」と騒いでいるらしい。

場所は、四国の遍路道。
そこの電柱などさまざまなところに、ハングルの案内シールが
貼りまくられているそうだ。

そこへ「『大切な遍路道』を朝鮮人の手から守りましょう」という
極めて常識的な貼り紙を貼った人がいるという。

「最近、礼儀しらずな朝鮮人達が、気持ち悪いシールを、
四国中に貼り回っています。『日本の遍路道』を守る為、
見つけ次第、はがしましょう」と書かれているらしい。

公共交通機関でもそうだが、いま日本にはハングルがあふれている。
日本に来るのは朝鮮人だけではないのだから、
案内表示は世界共通語ともいうべき英語であればよい。

ハングルでベタベタ道案内のシールを貼られるのは気持ち悪いし、
電柱に貼るなどというのは明らかな違法行為だ。

にもかかわらず、報道では、貼り紙は「外国人排除」だとされ、
霊場会は「差別は許されない」とマスコミ取材にコメントし、
また徳島県でも「差別的な貼り紙であり、人権問題になる」として
貼り紙を非難している。

まず、無許可で貼られたハングルシールこそ批難されるべきで、
そんなものはすべてはがすべきだと思う。
そうすれば、そもそも、そんな貼り紙自体が不要になるのだ。

良識ある人が、バカ民族が貼ったシールを批判しているだけなのに
それを差別だと騒ぐ輩は、本当にどうかしている。

日本人は、「差別」という言葉に負けているのだ、と思います。

2014年4月10日 (木)

小保方さんの真実

僕が毎日読ませていただいているブログに影響を受けたから
言うのだけれど、世紀の大発見を発表した小保方さんが、
ここまで貶められるに至った理由は何なのだろう。

最近で言えば猪瀬東京都知事も、
みんなの党の渡辺代表も、大悪人ではない。

普通ならスルーされる程度のことをマスコミや政敵が大きく取り上げ、
連日叩き続けることで悪人にされてしまったのだ。

小保方さんに、最初に疑問符がつけられたのは写真の取り違えからだと思うが、
これは小保方さん自身がネイチャー誌と調査委員会に申告したものだったらしい。
自分から間違いを申告したものが、なぜ捏造になってしまうのだろう。

自身の未熟さは認めながら、実験結果は真実だと述べた
小保方さんの主張には説得力があるのではないか?

疑うべきは理化学研究所とマスコミである。

彼女の写真取り違えの申告から、この世紀の大発見を捏造にし、
その権利を盗んでやろうという悪意ある人または組織が
動き出したのではないかという疑いは、ありうべきことのように思う。

今の日本のマスコミは、正しき人を叩き、悪人を擁護する。
この法則は、彼女の場合にもあてはまるのではないか?

科学には疎い僕には、真相は全くわからないけれど、
ピアスがどうの、化粧がどうの、ノートがどうの、男関係がどうの、
等ということは研究結果とは関係のないことだ。

こうしたことから彼女を貶めるイメージを作り上げ、
研究成果そのものを捏造としようとしているのではないか。

ハーバード大学の教授だけが、論文取り下げに同意していないが
これは何を意味しているのだろう?

小保方さんの早稲田大学時代の博士論文まで調べ上げて、
不備を指摘したのはどのような素性の人間なのだろう?

小保方さんに全否定された理化学研究所は、
いったい何を調査してねつ造や改ざんと決めつけ、
論文撤回という結論を導き出したのだろう?

世紀の大発見は、莫大なお金を生む。
詳しくは、以下のブログをお読みください。

http://nezu621.blog7.fc2.com/

2014年4月 9日 (水)

小保方さんの会見

小保方さんの会見を夜のニュースで見た。

真実は一つしかないので、
彼女が嘘をついているか、いないかのどちらかだ。
(彼女は真実だと信じているが、実は嘘だったとケースもあるけど…)

もし、嘘をついているとするなら、
人間はどこまで白々しく嘘をつき続けられるのか
と不思議に思うし、
嘘をついていないのなら、
こんなに気の毒なことはないと思う。

真相は藪の中だけれど、もし嘘だとするのなら、
その釈明に2時間30分も耐えるのは
容易なことではない(と思うんだけど…)。

今回、博士論文のコピペの話が出なかったのは
なぜだろう?(出たのかな?)

僕は、その話によって彼女のSTAP細胞論文が
嘘であると確信したように思う。

写真の間違いは彼女自身が申し出たものだったし、
データの改ざんは申し開きが難しいけれど、
データを見やすくしたかったということだったと思う。

いずれはっきりするだろうが、
日本史的に不可思議なニュースではありますね。

2014年4月 8日 (火)

安倍総理の評価


僕がフォローしているツイッターで
安倍総理に対する批判が増えている。

僕がフォローしているのは保守の人たちなので、
これまでほとんど批判は見られなかったのだけれど、
最近口汚く罵る人が多くなってきた。

非常にザックリまとめてしまうと、
TPP、道州制、移民を推進する安倍総理は、
日本を崩壊させる売国奴だという主張だ。

僕も昨年6月に安倍総理がイギリスで行なった
演説には愕然とさせられた。
電力を例に引き、日本市場を開放することで
日本を成長させるというアピールは
グローバリストそのもののように思われた。

しかし、と思うのである。

安倍総理は、総理に就任してから、
やりたいことを何もできない状態に追い込まれた。

靖国参拝、河野談話見直し、憲法改正…
中韓はもちろん米国からも反対され、
公明党や自民党内からも圧力があったのではないか。

もう中央突破は不可能という状況の中で、
安倍総理は、自分というものを極力隠しつつ、
グローバリストの衣装を身につけ、
できるだけ多くの組織や政党を味方につけながら、
やるべきことを推進しようとしているのではないだろうか?

安倍総理が何を考えているのかは、
僕などには知るべくもないが、中韓からここまで嫌われ、
米国からもかなり警戒されていることから考えて、
日本を崩壊させる売国奴だとは
どうしても思えないのです。

2014年4月 7日 (月)

豪州に倍返し

南極海での日本の調査捕鯨は国際法に違反するとして、
オーストラリアが即時中止を求めて起こした訴訟の判決が
オランダの国際司法裁判所であり、日本の全面敗訴となった。

まあ、負けてしまったものは仕方がないが、
他国の食習慣にイチャモンをつけるオーストラリアには
それなりのお返しが必要ではないか。

FTAの交渉で、牛肉の関税を下げるといった交渉をしている
相手だから、その牛肉の不買運動というのはどうだろう。

まあ、何も永遠にとまでは言わない。1ヶ月程度で良いのだ。
これなら皆さんも参加できるでしょ。

1ヶ月間オージービーフではなく、
ちょっと高いけど和牛か米国産ビーフで代用する。

牛丼を食べる場合は、吉野家か松屋へ。
すき家となか卯はオージービーフを使っている。

今日から1ヶ月、禁オージービーフといたしましょう。

やられたら、やりかえす。
本来なら政府がやるべきところですが、
政府ができないなら、我々が思い知らせてやりましょう。

みんな渡辺代表辞任

みんなの党の渡辺代表が、化粧品会社会長から8億円を
借り入れた件で辞任を表明したようです。

猪瀬東京都知事と同じようなパターンで、
また有力な政治家が一人、政治生命を絶たれました。

政党助成金で個人的借金を返済したと赤旗に書かれた舛添要一や、
在日外国人から政治献金を受け取った民主党の管直人や前原誠司に
比べると、ずいぶん厳しい扱いだと思いませんか?

政治家の失脚は、誰かが意図して仕掛けるものです。

ロッキード事件の田中角栄しかり、女性スキャンダルの宇野宗佑しかり、
酩酊会見にはめられた中川昭一しかりです。

米国や官僚に目をつけられて、というパターンが多いのでしょうか?

渡辺代表も「脱官僚」「行政改革」「公務員改革」に熱心な政治家でした。
もしくは、それ以上の踏んではならない虎の尾でも踏んだのでしょうか。

とにかく安倍総理も、こんな政治状況の中で総理大臣をやっているわけです。
総理大臣だから何もかも思い通りにできるわけではないですし、
不本意なことをやらざるを得ないケースも出てくるでしょう。

もちろんグローバル資本に日本を売り渡されてはたまりませんが、
私たちは目を凝らして、今起こっていることの実像を
見極めなければなりません。

外国人労働者拡大のなぜ?

僕はいまでも安倍総理を支持してはいるけれど、
移民政策や外国人労働者の拡大には
どうしても賛成できない。

安倍総理は、総理就任時から河野談話の見直しや靖国参拝など、
やろうとしてもやらせてもらえないことがたくさんあった。

だから、自民党内や公明党、米国などに配慮しつつ、
どうしてもやらなくてはならないことと、
やりたくないけれど強く求められることを秤にかけながら、
時には交換条件として政策を推進してきたように感じる。

しかしながら、移民や外国人労働者の拡大は、
絶対にやってはならないことだ。

いまだって朝鮮人や中国人の犯罪によって、
多くの日本人が金品を奪われ、
傷害やレイプの被害にあい、殺されている。

犯罪のニュースで犯人が○○才、無職というケースがよくあるが、
そのほとんどが在日外国人で生活保護を受けている。

要するに外国人が増えても、日本の生活保護を受け、
働きもせず、犯罪などの事件が激増するだけだ。

いま、やるべきことは、外国人をふやすことではなく、
犯罪者は強制送還するなどして減らしていくことだ。

日本には、まだ若くて職にありつけないニートや
非正規労働者がたくさんいる。

65歳を過ぎても、まだまだ働ける人だっているし、
子育てを終えた女性を働きやすくすることだって必要だろう。

なぜ、そんなにすぐに外国人を入れたがるのだ。
なぜ、まず日本人の失業者をなくすことを考えないのだ。

円高と公共事業削減で国内の仕事を減らし、
若者の就業を困難にし、日本人の仕事へのやる気と技術を
奪っておきながら、少し仕事が増えそうだからといって、
移民や外国人労働者の拡大を言い出すのは何のためか?

まずは日本人が力を合わせて、仕事の効率化を図りながら、
問題を解決していけばいいではないか。

日本人は、ずっとそうして日本という国を発展させてきたのだ。

外国人労働者の話は、人余りによる人件費の下落を目的とした、
日本を貧困化させる亡国論者たちの陰謀としか思えません。

2014年4月 6日 (日)

サザン=南朝鮮

サザンの新聞広告に有田芳生や太田光のコメントが載って以来、
完全に在日認定されてしまったサザンの桑田だけれど、
よくよく振り返ってみれば、デビュー曲からして異常だった。

「女呼んでブギ」という歌をご存じだろうか?

「女呼んでもんで抱いていい気持ち~女なんてそんなもんさ~」
というふざけた歌詞を繰り返す馬鹿げた歌だ。

こんな歌をなぜ良いと思ったかといえば、
日本人にはない感覚の歌詞を、ノリのよいサウンドに乗せて
あの独特のダミ声で歌ったからというだけの話だ。

「女呼んでもんで抱いていい気持ち~」などという歌詞は、
日本人なら考えつかないだろうし、恥ずかしくて歌うことさえ憚られるだろう。

そんな歌を、あのダミ声で、何を言っているのか分からないように歌ったから、
時々耳に入る刺激的な歌詞が、日本人にとって新鮮だったのだ。

ここで歌われている男は、女の気持ちが手に取るように分かり、
声をかければ女は拒むことなく、「もんで抱いていい気持ち」に
してもらえる幸せな男のようだ。

勘違いの甚だしい朝鮮男の典型で、こうした考えが基本にあるから
女の気持ちなど一切斟酌せず世界中でレイプを繰り返すのだろう。

サザンの作品には、こうした頭のおかしい男の歌が一杯だ。

中にはセンチメンタルな曲もあるけれど、
女はただやるだけの存在というあの国特有の女性蔑視の感覚が溢れている。

結局は日本人に考えられないこのイカレタ感覚が、
日本的な精神性をまったく教えられなかった当時の若者たちには新鮮に映り、
受入れられていってしまったということなのだろう。

しかしながら南朝鮮の真実を知ってしまうと、
これほど気持ち悪い歌はない。

つまり世界中でレイプを繰り返す朝鮮人の精神性を見事に歌い上げたのが、
サザン桑田の作品と言うことなのだ。

「女呼んでブギ」にしても、「マンピーのGスポット」にしても、
「スキップ・ビート」にしても、日本人の愚民化を促進した
くだらぬ歌ばかりだ。

そろそろ桑田さんも、半島に帰ってもらった方が良いのではないだろうか?

日本人は、もうサザンの歌など聴きたいとは思わないだろう。
ひととき熱病のように流行ったK-POPと同じように。
(在日・帰化朝鮮人は除く)

2014年4月 5日 (土)

スカイマークのミニスカ

ミニスカの衣装で客を呼ぼうというのは、
キャバクラなど風俗の発想だ。

航空会社のCAにパンツの見えそうなミニスカを
はかせて集客をはかろうというのは、
まず日本人には思いつかない。

スカイマークは、規制緩和により新規参入した
航空会社第一号だ。

親会社は大手旅行代理店のエイチ・アイ・エスである。

規制緩和→新規参入→格安航空券→赤字経営→CAのホステス化
と来ると、これはやはりあちら系の発想でしょうね。

ただでさえ飛行機の中では酔った客とCAとの
トラブルが絶えないのに、太ももをあらわにした制服では
火に油を注ぐようなものだ。

もしミニスカで乗客が増えたとしても、
その客はスケベオヤジばかりだろう。

普通の会社ならセクハラとかで問題になりそうな案件だけど、
やはり女性蔑視のあっち系の会社では、
女性は性の対象でしかないのでしょうか?

5月から半年間限定とのことだが、
男性の視線を一身に浴びるCAの気持ちは
どうなのでしょう。

2014年4月 4日 (金)

マスコミのゆくえ


「在日・帰化朝鮮人による詐欺・傷害・レイプ・殺人が激増し、
日本における大きな社会問題となっている。」

本来ならこうした記事が、連日マスコミ報道を賑わしていなければ
ならないはずなのに、マスコミはどこも報道しない。

もし、このことについての報道があれば、移民はもちろん
韓国・中国人のビザ発給の問題などにも
日本国民の関心は高まっているだろう。

マスコミがこうした報道をしないのは、マスコミそのものが
在日・帰化朝鮮人に支配されているからだ。

そうした中で、安倍総理がNHKに籾井会長や、百田経営委員、
長谷川経営委員を送りこんだことは極めて大きな意味がある。

この3人に対する民主・社民・共産など朝鮮人政党のバッシングには
異常なものがあるけれど、いまNHK内部はどうなっているのだろう。

国会中継が増えるなどプラス面はみられるものの、
「クローズアップ現代」など韓国の放送局かと見まがうような
番組も堂々と放映されている。

マスコミの権力とその影響力は計り知れないほど大きい。

だからマスコミが正常化しない限り、
日本人がまともな意識や判断力を持つことは難しい。

NHK問題のゆくえは、マスコミの今後を占う
試金石であることは間違いないと思います。

南北朝鮮統一に日本の金?


「南北統一には日本に金を出させる」と、
かつて、あの李明博が語っていた戯言を
いまも遺伝子レベルに著しい欠陥を持つ
バカ民族が騒いでいるらしい。

こういう話は、まともな人間には理解するのが難しいのだが、
朝鮮人が何の疑問も持たないのは不思議な限りだ。

朝鮮には儒教の思想が非常に捻じ曲げられた形で残っており、
目上の者に目下の者は無条件に従うべき
と考える傾向があるらしい。

朝鮮人にとって日本人は目下とされており、
そこから日本人が金を出すのは当たり前という
発想が出てくるようだ。

まあ愚かといえばこれ以上愚かなことはないのだけれど、
彼らの考え方を理性的に変えさせるのは不可能なので、
普通に考えれば付き合わないようにするのが一番だと思う。

戦前の日本人は、このどうしようもない国と民族を
日本に組み入れようとして大失敗をしでかした。

その日本人のやさしさ、甘さ、思慮の浅さが
いまも日本のアキレス腱となって苦しめられている。

経済的に破たん寸前のこの国に対し、
無視を続ける安倍総理の判断はきわめて正しい。

今後も、何を言ってきても無視を続ければいい。
世界もいつかは韓国のバカさ加減に気づくだろう。

2014年4月 3日 (木)

ささやかな抵抗

僕は焼肉屋へ行かない。

キムチやチゲ鍋は食べないし、マッコリなど飲んだことがない。
中華料理さえ最近はほとんど食べなくなった。

世界に誇る和食がある日本で、
何故反日国家の不潔・不快な料理を食べなければいけないのだ。

携帯は、もちろん「ソフトバンク」ではなく「au」で、
メーカーも「サムスン」ではなく「ソニー」製だ。

牛丼は、「すき家」や「なか卯」などの「ゼンショー系」ではなく、
「吉野家」で食べる。

ガムは「明治」を選び、「ロッテ」製品は買わない。

ネット通販は当然「楽天」ではなく「アマゾン」だ。

幸いなことに、「イオン」には足を踏み入れたことさえない。

「競馬」はやっても、「パチンコ」は絶対やらない。

「和民」では飲まないし、「ツタヤ」ではレンタルしない。

これほど気をつけていても、反日国家の地雷は
あちこちに埋まっている。

僕のようなささやかな抵抗をする日本人が増えれば、
多少なりとも日本はよくなるのではないか?

とにかく在日企業の繁栄は異常だし、
そこにはブラックなからくりがあるに決まっている。

規制緩和やマスコミの日本企業叩きの後には、
必ず在日企業が進出している。

愚民化され、抵抗力を奪われた日本人が、
在日企業の応援団と化しているのです。

2014年4月 1日 (火)

爆笑・太田の驚き発言

昨日、「笑っていいとも・グランドフィナーレ」を
見るともなく見ていたのだけれど、
爆笑問題の太田光が、タモリへのあいさつの中で
驚きの発言をしていた。

「タモリさんは誰が来ても興味深く話すと言われてるが、
実はそうではなくて、興味がある人とない人はすぐわかる」
という前ふりの後で、安倍総理が出演した時のことを
話し始めたのだ。

そして、その時タモリが安倍総理に言ったのは
「SPの態度の悪さとバラエティを国はなめるな」の
二つだったというのだ。

もちろん安倍総理を迎えて、タモリがそんな失礼なことを
言うわけがない。

この左翼脳に侵された馬鹿芸人・太田光は、
32年にわたる番組フィナーレのお祝いの席で
タモリが言ってもいないことを、
まさにタモリが言ったように嘘をつき
安倍総理を批判したのだ。

これは、まずタモリに対してきわめて失礼なことだ。
タモリは笑っていたけれど(笑うしかないけれど)
自分が言ってもいない常識はずれの発言を、
まるで本当に話したかのように目の前で言われた気持ちは
どうだっただろう。

この左翼脳に侵された馬鹿芸人・太田光は、
日本のことが心から嫌いのようだ。

日本が嫌いなら、日本から出ていけばいい。
夫婦で韓国にでもわたって、日本の悪口をギャグにして
一生幸せに暮らしていけばいいと思うのです。

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