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2014年4月 3日 (木)

ささやかな抵抗

僕は焼肉屋へ行かない。

キムチやチゲ鍋は食べないし、マッコリなど飲んだことがない。
中華料理さえ最近はほとんど食べなくなった。

世界に誇る和食がある日本で、
何故反日国家の不潔・不快な料理を食べなければいけないのだ。

携帯は、もちろん「ソフトバンク」ではなく「au」で、
メーカーも「サムスン」ではなく「ソニー」製だ。

牛丼は、「すき家」や「なか卯」などの「ゼンショー系」ではなく、
「吉野家」で食べる。

ガムは「明治」を選び、「ロッテ」製品は買わない。

ネット通販は当然「楽天」ではなく「アマゾン」だ。

幸いなことに、「イオン」には足を踏み入れたことさえない。

「競馬」はやっても、「パチンコ」は絶対やらない。

「和民」では飲まないし、「ツタヤ」ではレンタルしない。

これほど気をつけていても、反日国家の地雷は
あちこちに埋まっている。

僕のようなささやかな抵抗をする日本人が増えれば、
多少なりとも日本はよくなるのではないか?

とにかく在日企業の繁栄は異常だし、
そこにはブラックなからくりがあるに決まっている。

規制緩和やマスコミの日本企業叩きの後には、
必ず在日企業が進出している。

愚民化され、抵抗力を奪われた日本人が、
在日企業の応援団と化しているのです。

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コメント

わたしも居酒屋では絶対に焼酎「眞露」は飲みません。

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