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2014年4月16日 (水)

ささやかな日常

自然に恵まれ、経済的にも発展を遂げ、
民度が高く、協調性に優れた民族の国である日本は、
貧富の差こそあれ、そこに暮らしているだけで
ささやかな幸せがあります。

しかしながら、この幸せは、壊されてみて
はじめて気づくものでもあるのでしょう。

電車に乗る時は整然と並ぶ、
ゴミの分別はきちんとするし、街を汚さない。
規則を守り、規律を乱さない、
卑怯な行為や卑劣な嘘は許さない、
犯罪に手を染めることは少ない…

こうした当たり前の日常が壊されてしまう危険性を
感じるのが、移民問題です。

結婚や仕事の都合などで、日本に入ってくる
少数の外国人の場合は問題が少ないと思います。

なぜなら彼らは日本の規則や風習に
馴染もうと努力するからです。

しかしながら、ある民族が一定の水準を超えて
日本に定住しはじめると、
徒党を組み、自らの権利を主張し始めます。

その最も悪しき例が在日朝鮮人や中国人です。

僕は彼らの人口が日本の1割~2割を占めるようになったら、
いまここにあるささやかな日常、ささやかな幸せは
破壊されてしまうのではないかと恐れます。

つい先日も大阪で49歳の朝鮮人が暴力団員を装い、
27人の女性に乱暴を繰り返し、金まで奪っていたという事件がありました。
たった一人の朝鮮人により27人もの日本人が被害をこうむったのです。

いま現在も、在日・帰化外国人に、いったい何人の日本人が
悩み、苦しめられていることでしょう。

そうした犯罪予備軍を激増させる移民政策は、
どんなことをしてもやめさせなければなりません。

安倍総理は何を考えているのでしょう。

日本人にとって最も大切なことは、
海外から人や投資を呼び込むことなどではありません。

日本人が協力し、助け合いながら、
このささやかな日常、ささやかな幸せを
守っていくことだと思うのです。

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