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2014年4月11日 (金)

「差別」に負けるな!

最近、民度の低いあの民族が、また「差別」と騒いでいるらしい。

場所は、四国の遍路道。
そこの電柱などさまざまなところに、ハングルの案内シールが
貼りまくられているそうだ。

そこへ「『大切な遍路道』を朝鮮人の手から守りましょう」という
極めて常識的な貼り紙を貼った人がいるという。

「最近、礼儀しらずな朝鮮人達が、気持ち悪いシールを、
四国中に貼り回っています。『日本の遍路道』を守る為、
見つけ次第、はがしましょう」と書かれているらしい。

公共交通機関でもそうだが、いま日本にはハングルがあふれている。
日本に来るのは朝鮮人だけではないのだから、
案内表示は世界共通語ともいうべき英語であればよい。

ハングルでベタベタ道案内のシールを貼られるのは気持ち悪いし、
電柱に貼るなどというのは明らかな違法行為だ。

にもかかわらず、報道では、貼り紙は「外国人排除」だとされ、
霊場会は「差別は許されない」とマスコミ取材にコメントし、
また徳島県でも「差別的な貼り紙であり、人権問題になる」として
貼り紙を非難している。

まず、無許可で貼られたハングルシールこそ批難されるべきで、
そんなものはすべてはがすべきだと思う。
そうすれば、そもそも、そんな貼り紙自体が不要になるのだ。

良識ある人が、バカ民族が貼ったシールを批判しているだけなのに
それを差別だと騒ぐ輩は、本当にどうかしている。

日本人は、「差別」という言葉に負けているのだ、と思います。

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