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2014年6月20日 (金)

左翼脳のバカさ加減

左翼脳に侵された人たちというのは、
もうどうしようもなく現実離れしていて、
こうした人間とはまともな議論は成立しないだろうし、
永遠にわかりあうこともできないだろう。

「日本の女が戦争で日本の男に守ってもらわないほうが、
敵のもっと“いい男”と出会えるかもしれない」
http://hosyusokuhou.jp/archives/38732779.html

詳しくは、上のアドレスの保守速報を読んでいただきたいが、
これを書いたのが「元・東京大学教授、現・立命館大学教授 上野千鶴子」
というバカ女らしい。

「万一戦争が起こって、日本の男がこの国を守ってくれなくても、
敵のもっと“いい男”との出会いが待っているかもしれない」
というのである。

こういうのを読んでいると、「知識や学問というのは何のためにあるのか」
ということを考えさせられる。

勉強に勉強を重ねて、大学教授になっても、このレベルなのだ。

チベットという国は、国防軍がきちんと組織されていなかったために、
簡単に中国共産党に侵略されてしまった。
その後のチベットの悲惨な状況は、改めて説明するまでもないが、
今なお多くの尼僧が抗議の焼身自殺を遂げている。

ところがこの大学で教える立場にある先生は、他国に侵略されることで、
敵のもっと“いい男”との出会いが待っているかもしれない
などというふざけた話をまじめに論じているのだ。

よくいう「お花畑」も、ここまで来ると狂人レベルである。

「戦争ラブな男とはHしない女の会」とか、
福島瑞穂や田嶋陽子も同じ人種といえるだろう。

要するに彼女らは日本人ではないのだ。
日本を敵対視し、弱体化したいあの国の工作員なのである。

もし彼女たちが日本人だとしたら、それこそ驚きである。
戦後民主主義教育が、ここまでお花畑な人間たちを
生み出したということになるのだから。

とにかく、こんな発言をする人間が、日本の最高学府で
教鞭を執っているという事実を私たちは忘れてはならない
と思います。

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