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2014年6月27日 (金)

高松で不正選挙

昨年7月の参院選の開票作業で白紙投票を「水増し」したとして、高松地検は25日、
高松市選挙管理委員会の事務局長だった山地利文容疑者(59)ら市職員2人と
元職員1人を公職選挙法違反(投票増減)の疑いで逮捕し、発表した。
ほかに逮捕したのは、団体職員の大嶋康民容疑者(60)と
市消防局次長の山下光容疑者(56)。2人は当時、比例区の票計算を担当する職員だった。
地検によると、3人は昨年7月21~22両日、市内の体育館で参院選比例区の開票作業を
した際、パソコンで集計入力済みの白紙投票の用紙を、再び集計入力担当者に渡して
再入力させるなどして、白紙投票を約300票増やした疑いがある。
地検は3人の認否を明らかにしていない。
参院選の開票を巡っては、比例区で当選した自民党の衛藤晟一参院議員の得票が
高松市で0票だったことから、「投票した」とする支援者らが市選管に再点検を要請。
公選法の規定で再点検には選挙から30日以内に訴訟を起こす必要があり、
既に過ぎていたため、山地容疑者は「不自然だと思う」としながら再点検はせず、
「原因は特定できない」と説明していた。
地検はこの問題に関連する告発を受けて捜査していた。
衛藤氏は前回07年の参院選では高松市で432票を得ていた。
朝日新聞の取材に「私に投票してくださった方々の気持ちがないがしろにされ、
申し訳なく思っていた。何があったのか、本当のことを明らかにしてほしい」と述べた。
市選管の東原博志事務局長は「開票数と投票数が合わなかったのを
白票で調整したのでは」との見方を示した。
(朝日新聞デジタル2014年6月25日18時09分配信)

これは日本の民主主義の根幹を揺るがす大事件だ。

こうした事件が発覚すると、これが初めてなのか?
他の開票所で同様のことが行われていないのか?
などの疑問がわく。

開票所での選挙不正が一般的に行われていることならば、
反日マスコミが選挙結果をある政党に有利なように報道し、
それに合わせて大規模な開票不正が行われれば、
選挙結果が変わってしまう可能性がある。

投票は無記名なのだし、朝鮮系が大多数を占める反日マスコミが
「風」を演出し、それに同調する選挙管理委員会の左翼どもが
選挙不正を巧みに行なえば、真実は分からなくなる。

だいたい比例区で当選した自民党の衛藤晟一参院議員の得票を
高松市で0票とするような凡ミスをやらかしたから発覚したまでで、
もっとうまく不正を行なえば、発覚することはなかっただろう。

問題はこうしたことが「できてしまった」ということなのだ。
「できてしまった」ということは、これまでもあったかもしれないし、
これからも起こる可能性が大いにあるということだ。

いま日本には不正なことの大好きな朝鮮系の人間がいっぱいいて、
地方議員も含めれば、もう日本人より朝鮮系の議員の方が
多いのではないだろうか?

選挙管理委員会などにも帰化朝鮮人が紛れ込んでいる可能性は多分にある。
朝鮮人がいるところに不正は生まれる。

日本における悪事のすべては、朝鮮系に行きつくのです。

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