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2014年6月30日 (月)

韓国代表チーム帰国に厳しい洗礼

サッカーW杯1次リーグH組で、1分け2敗の成績で同組最下位となった
韓国代表チームが30日午前5時ごろ、仁川国際空港に帰国した。
選手らはそのまま空港で行われた解団式に臨んだが、
自国開催以外での8強入りを目標に掲げながら不振に終わった代表チームに対し、
空港にいた一般市民の反応は冷ややか。関係者のあいさつが終わった際には、
1人の男性が大声をあげながら「飴でも食ってろ!」と言いながら
数十個の飴を投げつけるハプニングも。
この男性は他のサッカーファンとともに、「謹弔 韓国サッカーは死んだ」
という横断幕を掲げて、洪明甫(ホン・ミョンボ)監督や選手たちを当惑させた。
(サンケイスポーツ6月30日(月)12時27分配信)

韓国のことなど書きたくもないが、今でもお隣の国とは仲良くすべきだとか、
話し合いにより関係改善すべきだとかいうお目出度い人もいるので、
たまには韓国人の本質を表したニュースも取り上げておくべきかと…。

反日行動をしている人たちは、おかしな反日教育を受けた犠牲者なのではないか、
と僕自身も考えていたことがあったのだが、
韓国人というのはそもそもの人間性に問題があるのだ。

成績不振だった代表チームに飴を投げつけ、「韓国サッカーは死んだ」という
横断幕を掲げた男性の行為は、韓国では特別なものではないだろう。

日本人なら、成績不振だった代表チームに対して不甲斐ないという気持ちが
あったとしても、「一番悔しいのは選手たちなのだから」
という思いが働くものだ。

そして、結果は良くなかったけれど、精一杯やったのだし、
「その努力をねぎらってあげよう」とみんなが拍手で迎えるのである。

「相手の気持ちを思いやる」というのが日本的だとすれば、
「自分の感情がすべて」というのが韓流なのだ。

「相手の気持ちを思いやる」人間同士の関係は常に平和だが、
「自分の感情がすべて」の人間関係は常に戦闘状態だ。

そして「相手の気持ちを思いやる」人間と「自分の感情がすべて」の人間との関係。
それが、まさしく日韓関係なのだと思う。

戦後日本が謝罪を続け、韓国に莫大な事実上の賠償金を支払ったのも、
在日朝鮮人が日本で横暴の限りを尽くし、在日特権を獲得していったのも、
朝鮮人経営者がパチンコやサラ金で財を成していったのも、
すべてそうした関係がベースにあったのだと思う。

しかも彼らは、日本に感謝するどころか、さらに賠償金をせしめようと
日本を貶めることに血道を上げているのである。

こんな輩とどうして話し合い、理解し合うことができるだろう。

日本にいる在日朝鮮人、帰化朝鮮人は、すべて韓国・朝鮮に帰ってもらい、
以後日韓は国交断絶する。

日本を真に日本らしい国に再構築していくためには、
それしか道はない、と僕は思っています。

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