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2014年7月 1日 (火)

関空にロッテ免税店9月開業


新関西国際空港会社は30日、韓国ロッテグループがアジアで展開する
「ロッテ免税店」が9月4日に関西国際空港の第1旅客ターミナルに
オープンすると発表した。ロッテ免税店の出店は日本では初めてとなる。
アジアで人気が高い韓国製ブランド化粧品などを販売し、
中国人観光客らの旺盛な買い物需要に対応する。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140630/wec14063020170009-n1.htm

もちろん日本の免税店には多数の外国製品が置かれている。
洋酒やファッションブランドなどそのアイテムは多岐にわたるが、
日本に来て韓国製品を買いたい人がどれだけいるのだろう?

韓国は海外において韓国製品を日本製品と間違えて
買わせるような戦略を採っていることが多い。

その韓国製品が日本の免税店にずらりと並んでいれば、
旅行者は日本製品と思って買ってしまうのではないだろうか?

関空に巨大な「ロッテ免税店」を誘致する目的は何なのだろう?
売上拡大?日韓親善?日韓の同化?関西の韓国化?

いずれにしても不愉快だし、納得がいかない。
関空の経営陣か政治家の誰かが、韓国でハニートラップに引っかかって、
のっぴきならない状態に陥ってしまったのではないか?

韓国や朝鮮に関するおかしな出来事は、
だいたいそんなところに真相が転がっている。

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