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2014年7月

2014年7月31日 (木)

危惧されていた高一殺人事件

昨日のブログで加害少女を「精神科に連れて行くべきだった」
と書いたけれど、精神科には行っていたようだ。

父親が連れて行ったのだろうか?

そして、その精神科医が「彼女が人を殺すかもしれない」
と児童相談所に連絡していたにもかかわらず、
この事件は防げなかったということだ。

しかしながら今のこの日本で、まだ事件も起こしていない
女子高生に対して、児童相談所に何ができただろう。

そこには人権という大きな壁が立ちはだかっている。

今日、他の人がブログに「人権」が日本をダメにしている、
という内容のことを書かれているけれど、
日本では加害者の「人権」が過剰に保護されている。

保護されるべきは、何の落ち度もない被害者の方なのに、
まったく逆なのだ。

特に少年法や精神疾患による責任能力の有無も、
日本特有のものらしい。

欧米では精神異常者の殺人犯が不起訴や放免に
なることなどあり得ないという。

詳しくはそのブログを読んでもらいたいと思うが、
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/32894105.html
日本の人権屋というのは本当に罪深い存在だ。

このままでは日本は、不逞外国人や未成年者の
犯罪天国になってしまうだろう。

保守論壇の安倍批判

反日左翼の安倍批判は相変わらずだが、
最近では保守系評論家からも
厳しい批判を受けている安倍総理。

三橋貴明さんなどは、毎日ブログも読ませていただいているし、
非常にバランス感覚に優れた人だとも思うのだが、その三橋さんですら、
どこかの対談で安倍総理を「偽装保守」と呼んだらしい。

第二次安倍内閣が誕生して1年半が経過し、当初の熱気は冷め、
安倍政権の経済政策が迷走するにつれて、
「もう安倍はダメだ!」「何もするな!」というような論調が
ふえてきたように思う。

それが反日左翼の安倍批判と響き合って、
安倍政権の支持率低下を招いているのだろう。

でも、このままでは中韓の意を受けた反日左翼の思う壺だ?

彼らは安倍総理を引きずりおろせば、後はどうにでもなると
思っているのだろう。

確かに安倍政権は迷走ぶりが顕著になってはいるが、
この日本は、やりたいことが自由にできるという状況にはない。
アメリカの監視のもと、敵対するマスコミを受け流し、
中韓と繋がる野党勢力と対峙しながら、政策を進めざるを得ないのだ。

そのような状況の中で、安倍総理は泥の中をかき分けるように、
日本にとってやらねばならぬことを少しずつ前に進めているのだろうか。

それとも完全に変質してしまって、グローバリストの操り人形に
なってしまったのか…

そこのところが、いまひとつ僕にはわからないのです。

2014年7月30日 (水)

佐世保高1殺害事件

今日になってようやく加害生徒の父親が弁護士であるとか
加害生徒を取り巻く状況が明らかになってきた。
それにしても異常な事件である。

加害生徒と家族の状況を簡単にまとめると
昨年10月に母親がガンで亡くなり、
今春、父親が再婚したようだ。

今年に入って、加害生徒は父親の頭部などを
金属バットで殴り、大けがを負わせてる。

加害生徒は、解剖に興味があり、事件前にも小動物を
解剖するなどということを繰り返していたようだ。

小学校時代には、給食に漂白剤を混ぜるなどの
問題行動も起こしていたらしい。

大事なことは、サインは山ほど発せられていた
ということだ。

父親は、金属バットで殴られたときに、
娘を警察か精神科に連れて行くべきだった。

そうすれば、この事件は起こらなかった。

この多感な、というか異常な少女の父親は、
妻がなくなって、時をおかずに年の離れた
女性と結婚していることからも、娘と同様に、
人の気持ちを理解できない性格であるようだ。

また亡くなった母親も、娘が給食に漂白剤を入れたとき、
「娘は悪くない」と全力でかばったらしい。

悪いことを悪いと教えるのが、
躾であり、教育であるはずなのに…。

この少女については、ここまで人格に問題があると、
精神鑑定によって責任能力なしとなり、
起訴されることはないだろう。

遺体を損壊する事件は、基本的に犯人が
日本人とは考えられない。

酒鬼薔薇聖斗の時と同じ。

何ともやりきれない事件である。

2014年7月29日 (火)

舛添隠しを許すな


余りに卑屈な対韓外交に批判が集中しているためか、
舛添要一のメディア露出が激減しているらしい。

そもそも日本の首都、東京の知事を
朝鮮人がやっているところに問題があるのだが、
就任早々、反日行動を露骨に行なっているのだから、
これは許してはいけない。

朝鮮人の巣窟であるマスメディアがどんなに隠そうとも、
都議会自民党や、自民党に対し、舛添をやめさせろ
というメールを送り続けることだ。

舛添には、猪瀬前都知事とは比べものにならない
大きな傷が脛に刻まれているわけで、
都議会自民党がやめさせようと思えば、
猪瀬知事の時より簡単なはずだ。

新党改革時代の2億5千万円の問題を
蒸し返すだけでいいのである。

とにかく、あんな男のもとで都政が運営されることも、
東京五輪の計画が進められることも、
日本人には我慢ならない。

明日から都議会自民党及び自民党に対し、
舛添をやめさせるように働きかけましょう。

組織的な反日行動

特に明確な理由がある訳ではないけれど、
日本において、さまざまな反日行動が、日常的に、組織的に
行われているのではないか、と思うのである。

一昔前は、都内のあちこちに落書きが目立ったことがあった。

丸まったハングルを崩したような、
文字とも絵とも分からないような汚らしい落書きが
民家の塀や区の掲示板、公園など至る所にあふれていた。

それから神社への放火。

今も時々見られるが、こんな罰当たりなことを
日本人がするわけがなく、反日の象徴的な事件と考えられる。

最近では脱法ドラッグをやって車を運転する
という事件が続発した。

これなどは殺意を隠して日本人を狙った殺人事件と
呼べるのではないか?

絵馬の願い事の上から反日的な言葉を書きつけるというような
日本人には考えられないイタズラも流行っているようだ。

こうした反日行動は、広範囲に組織的に行われているようで、
計画的な犯行をうかがわせる。

やっているのは誰かなど、今さら言うまでもないけれど、
こうした人間が日本に数百万人いるということが
僕にはとても恐ろしいことのように思える。

頻発する誘拐やレイプ・強制わいせつ、スリや窃盗、暴行・傷害、
オレオレ詐欺や邪教への勧誘など数え上げればきりがない。

原発再稼働反対も、オスプレイ反対も、集団的自衛権反対も、
特定秘密保護法案反対も、ヘイトスピーチ反対も、
死刑反対も、戦争反対も、み~んな同じ。

安心で安全な日本を取り戻すためには、移民を入れないことは言うに及ばず、
今いる反日組織を一網打尽にする必要があると思うのです。

2014年7月28日 (月)

中国産を日本人に食べさせたい奴ら

昨日、テレビで香港の住民が中国産ではなく、
日本産の食材を選んで買って食べているシーンを見た。

日本人だって中国産の食材など食べたいわけではない。
その実態は、知らないうちに食べさせられているだけなのだ。

中国からの食品輸入は、2012年度のデータでは、
日本の農林水産物・食品の輸入総額995億2427万ドルの13.7%を占め、
米国の19.4%に次いで第2位となっていたらしい。

特に栗、落花生、リンゴ果汁、ニンニク、ネギ、結球キャベツ、
タマネギ、人参・カブ、ごぼう、乾燥野菜、ウナギ調整品、
ハマグリなどは、輸入品のほとんどが中国産だったようだ。
http://biz-journal.jp/2014/01/post_3830.html

こうした食材は、主に加工食品の材料として使われているという。

タマネギはハンバーグなどさまざまな料理の材料に、
乾燥野菜などは即席麺の具材に、
豚肉や鶏肉は外食産業で大量に使われている。

いくら安くても、表示されてさえいれば中国産は食べない。

そういう人は多いと思うのだが、そうすると中国食品が売れなく
なってしまうから決して表示されることはない。

でも、日本人に中国食材を食べさせようと
しているのは誰なんだろう?

有害だと分かっている食材を、日本人が日本人に
食べさせようとしているとは思えない。

僕にはそれが日本に大量に入り込んだ中国人や韓国人の
連携によるものだと思えて仕方がないのだ。

朝鮮人が経営する大手スーパーでは、
中国産や韓国産であることを隠してPB商品が売られていた。

日本で発生するノロウィルスの原因は、
韓国産のキムチや海産物だと言われているし、
中国食材の拡散により、これからどれだけ
日本人の健康被害が広がっていくかわからない。

それにしても厚生労働省は何をしているのだろう?
今や日本の省庁も、帰化朝鮮人の巣窟になっているのだろうか?

2014年7月27日 (日)

NHKが不正を暴く(笑)


いまNHKスペシャルでSTAP細胞についての
検証番組を放映している。

「不正」という言葉を何回使っただろう?
(数えていた人がいたら教えてもらいたいのだけれど、
たぶん百回以上は使っています)

もはやSTAP論文に画像の差替えやデータの改ざんが
あったことは異論のないところだと思うが、
まだSTAP細胞自体が捏造であったと決まったわけではない。

その検証実験を、まさに今やっているところなのだ。

放送のタイミングもどうかと思うのだが、それ以上に
捏造や不正の総本山であるNHKがこうした問題を
よく取り上げられるものだと思う。

他の機関を「不正だ」「捏造だ」と騒ぎ立てる前に、
まず自らの襟を正せと言いたいのである。

つい先日も、ニュースウオッチ9でキャスターの大越が
「在日コリアンの1世の方達というのは、1910年の韓国併合後に
強制的に連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で
大変な苦労を重ねて、生活の基盤を築いてきたという経緯があります。」
という嘘をついたばかりだ。

強制的に連れてこられた朝鮮人などいない。

それから絢爛豪華な極彩色の日本の文化と、
染料がなく色がなかった朝鮮の文化を入れ替えるため、
大河ドラマやその他の番組で捏造を繰り返している。

NHKがSTAP細胞の不正を騒ぎ立てれば立てるほど、
小保方さんを応援したくなってくる。

NHKの言うことなど、ほとんどが嘘だからだ。

小保方さんには何とかSTAP細胞の再現実験に成功してもらって、
この問題をもう一度振り出しに戻してもらいたいものです。

2014年7月26日 (土)

日本人の国に朝鮮人の議員


舛添知事や、民主党や、社民党や、公明党や、
これに関わる地方議員も含めて、
一体日本には何人の朝鮮系議員がいるのだろう?

これがわれわれ日本人には全く分からないし、
特に投票する際に朝鮮系か日本人かの見分けがつかない
というのは問題ではないだろうか?

通名という世界的に見ても特殊な制度のために、
この日本では、とりわけ朝鮮人に限り、
日本人かそうでないのかが分からなくなってしまっている。

国会をはじめ、地方議会でも、ここは日本なのだから、
日本人の議員を選びたいと多くの日本人は思っていると想像するのだが、
その思いを投票行動につなげることができない。

結果として、大量の朝鮮系議員を生んでしまっているのだ。

最近になってようやく、民主党と社民党のほとんどが
朝鮮系の議員であることが知られるところとなったが、
自由民主党の中にも朝鮮系議員は大量に含まれている。

これは、鳩山由紀夫や岡田克也、小沢一郎など
元自民党の議員に朝鮮人の血が流れていることでも
よく分かるだろう。

特に小沢一郎は、一時期、幹事長として自民党政権全体を
牛耳る実力者でもあった。

国民の圧倒的な支持を受け、5年5ヶ月総理大臣を務めた
小泉純一郎にも朝鮮系との噂がある。

こうした日本国の政権の中枢にあった人たちが、
日本人なのか朝鮮人なのかよく分からないということで
本当にいいのだろうか?

政治家はもちろん、一般の市民だって、この日本で生きていくのに
出自を明らかにしなくて良い、というわけではないだろう。

だいたい出自を隠すという行為そのものが、
あの国の嘘にまみれた歴史認識、起源、国家、教育などと
分かちがたく結びついているのだ。

まず事実を見つめることからだ、
と日本人は気づいてしまったのである。

とりあえず日本国内は、これ以上嘘まみれの状態に
しておくわけにはいかない。

2014年7月25日 (金)

食の安全はどこへ

日本マクドナルドのチキンナゲットの原料が、
中国産で、しかも賞味期限切れの腐敗したものを
使用していたとして騒ぎになっている。

マクドナルドでは、引き続き同じ業者の材料を
使い続けるらしい。

ファミリーマートのチキンを使った商品も
同様の材料を使っており、
この業者との取引はやめるらしいが、
中国で代わりの業者を探すという。

普通の人ならば、中国で腐敗肉が非衛生的な環境で
調理されていたことよりも、中国食材がこのように
身近なところで大量に使われていることに
驚くのではないか?

中国や韓国の食材が非常に危険であることは
知識としては知っていても、
それが、どこで、どのように使われているかは
分かりにくい。

マクドナルドやファミマのチキンを今後食べないとしても、
中国食材はあらゆる加工食品に紛れ込んでいる。

このようにいい加減なチェックで、
極めて危険な中国や韓国食材が日本で流通していることが
根本的な問題なのだ。

スーパーに行っても、イオンを除けば中国や韓国産の
野菜や生鮮食品を見つけるのは難しい。

腐敗肉が混入していたわけだから、
日本に入る時点でのチェックがきわめて甘いことは
疑う余地がない。

大好物のチキンナゲットを毎日食べて育った日本の子供達に、
将来どのような健康障害が起こるのだろう。

そして、その責任はだれが負うというのだろう。

「食の安全・安心」などということが声高に叫ばれているが、
はっきり言って厚生労働省は、こうしたことに、何の興味も責任も
感じていないことは確かなようだ。

2014年7月24日 (木)

舛添知事の売国外交

都知事に舛添要一を選んでしまったのだから、
こうなることは分かっていたのだけれど、
就任以来、都政ではなく中国や韓国との外交に力を入れている。

昨日はソウル市長と会談し、6年後のオリンピック・パラリンピックへの
協力を求めるとともに、地下鉄の安全対策などに対する技術提供を約束したらしい。

自国で開催される平昌冬季五輪の開催すら危ぶまれている韓国に
いったい何の協力を仰ぐというのだろう。

その上、故郷に帰って舞い上がってしまったのか、
都市型水害対策や地下鉄安全対策などの技術提供を約束するという大盤振る舞い。

安倍総理ができる限り関わらないようにしていたのに、
これで完全にぶち壊しである。

サッカーでも、フィギュアでも、柔道でも、バスケでも、
政治でも、経済でも、芸能でも、歴史認識でも、
この国とは関わらないことが最善の選択なのだ。

都知事に舛添を選んでしまったということは、
東京都が民主党政権になってしまったのとあまり変わらない。

そんな舛添を自民党が支援したところに、この国の根深い闇がある。

安倍総理の経済政策の迷走と共に、日本は舛添東京都知事という
大きな問題を抱えてしまったわけです。

2014年7月23日 (水)

不買運動の手強さについて

「韓国製フライパン1000個から基準値を超える有害物質を検出」という
中国メディアのニュースを目にして、早速我が家のフライパンを調べてみたのだが、
ひとつは韓国製、ひとつは中国製だった。

どちらもカード会社のポイントで貰ったもので、
ひとつはイタリアンレストランのオーナーシェフ「川越達也」の名を冠した韓国製、
もうひとつは洋食屋「たいめいけん」とコラボした中国製のフライパンだった。

「これはまずい!」と慌てていつものスーパーでフライパンを探したのだが、
そのスーパーではフライパンのほとんどが韓国製、残りは中国製で、
国産のものは全く見つからなかった。

フライパンをスーパーで買おうというのが、基本的に間違っているのでしょうか?

僕はここ一年ほど「焼き肉」を食べていない(キムチを含む)。
さらに言えば「中華料理」も食べていない。
(中華料理店ということ。家庭での餃子を含む)

ガムは「ロッテ」から「明治」に変えたし、
牛丼は「ゼンショー系列店」から「吉野家」に変えた。

「イオン系列」では買い物はしたことがないし、
「ソフトバンク」は名前を聞いただけで
「ケッ!ふざけるな!」とつぶやくことにしている。

しかしながら、それだけ敵性商品不買運動を個人的に展開していても、
マクドナルドのチキンナゲットは中国産の猛毒チキンだし、
ファミマでも同様の原料が使われていたようだ。

これでいくと格安弁当やスーパー・コンビニで売られている総菜などにも、
中国産や韓国産の猛毒食材が大量に使われていることだろう。

油断してはいけない。油断してはいけない。

大事なことだから二度言ったわけですが、
油断せずに、僕の敵性商品不買運動はこれからも続きます。

2014年7月22日 (火)

小5誘拐犯の異常性


事件が明らかになるにつれて、
今回の誘拐・監禁事件の異常性が浮き彫りになってきた。

犯人は数か月前から被害女児に狙いを定め、
部屋を防音・外からカギをかける監禁仕様にし、
2月から10回以上倉敷を訪れていたようだ。

突入警官には、女児を「自分の妻です」と説明し、
取り調べに対しては、「女児を自分好みに育てたかった」
と供述しているという。

明らかにまともじゃないですね。

またもや精神鑑定などという問題が
出てきそうな気がします。

だいたい、この藤原武(49)という男は
日本人なのでしょうか?

父は死に、母は介護施設に入っているというが、
どのような素性の男なのでしょう?

この家は実家で、自分の家は他にあるらしいけれど、
実家で近所づきあいが全くないというのは
どういうことなのでしょう。

まあ、逮捕監禁だけでは、
法定刑は懲役3月以上7年以下のようなので、
精神鑑定で無罪にならなくとも、
すぐに娑婆には出てきてしまいますが…。

本当にこの日本も、異常な人間たちが
普通に暮らす国になってきたようです。

2014年7月21日 (月)

事件の背後にあるもの

マレーシア機撃墜犯は、親ロシア派に決められつつある。

もちろんそうかもしれない。
アメリカのケリー国務長官は、ロシアが関わった理由は
いくつもあげることができると断言した。

但し、以前のブログにも書いたように、親ロシア派には
マレーシア機を撃墜する動機もメリットも何もない。

一方、アメリカや欧州には、プーチンを国際社会で
孤立させたいという意図があった。

現実にプーチンは今、極めて厳しい立場に追い込まれている。

事件の真相は、「親ロシア派による誤射である」というのが
もちろん最も分かりやすい。

ニュースで流れる親ロシア派の兵士は、いかにも粗暴で、
各国が現場を調査しようということすら妨害している。

「しかしながら…」と思うのである。

世界はあまりに酷い謀略に満ちている。

たとえば、いま日本が根拠のない「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」で
攻められているのも、謀略以外の何物でもない。

アジアを開放するための大東亜戦争を、悪辣な日本軍の侵略戦争に
仕立て上げ、日本人の残虐性を際立たせる象徴として、
この2つの問題はある。

親ロシア派に、反対勢力がスパイを送り込み、
そうした人間が意図的にマレーシア機を撃墜した
という可能性はないのだろうか。

根拠など何もないけれど、
アメリカにとって今最も排除したいプーチンが追い込まれ、
安倍総理が就任後何度も会談を重ねてきた日ロの関係も
破壊されつつある。

マレーシア機に100名のエイズ研究者が乗っていた
というニュースもほとんど報道されなくなった。

世界を不安定化し、自らの利益のみを追求している勢力。
そんな勢力の謀略が、イラクでも、パレスチナでも、
そしてこのウクライナでも進行しているのではないか?

そうした考え方もできないわけではないと
思えるのですが…。

2014年7月20日 (日)

小5女児誘拐犯も無職

岡山県倉敷市で、誘拐・監禁されていた
小5女児が無事保護された。

本当に良かった。と思うと共に
今回も犯人が無職だったということが、
昨今の犯罪との共通性を浮かび上がらせる。

49歳の働き盛りの男が、仕事にも就かず、
家に防音工事までして女の子を誘拐するというのは
何とも不気味な限りだ。

かなり大きな家に一人で住んでいたようだが、
家族はどうしているのだろう。

地方都市の大きな家に一人で住み、
近所付き合いもほとんどなく、
仕事もせず暮らす49歳の男。

一緒に住んでいた母親はどうしたのか?

父親やその他の親族はどうしたのか?

あんなに大きな一軒家に住みながら
近所付き合いがないのはなぜか?

社会との関わりは全くなかったのか?

現行犯逮捕されたにもかかわらず、
高校時代と思われる写真しか
公開されないのはなぜか?

謎の多い事件だけれど、今回も真相は
マスコミによって隠されるのだろうか?

事件の続報が待たれるところだ。

2014年7月19日 (土)

NHKの国営化を考えるとき


NHKの会長に籾井さんが送り込まれ、
経営委員に百田さんや、長谷川さんが就いたけれど、
NHKの反日的な報道姿勢は全く変わるところがない。

一昨日の「ニュースウオッチ9」ではキャスターの大越健介が
「在日コリアンの1世の方達というのは、1910年の韓国併合後に強制的に
連れてこられたり、職を求めて移り住んできた人達で大変な苦労を重ねて、
生活の基盤を築いてきたという経緯があります。」
と事実と全く異なる「強制的に連れてこられた」との嘘を言い、
その発言への抗議に対してNHKは、「大越健介の個人的な意見」
と答えたらしい。

また、今日のNHKスペシャルでは、「超人手不足ニッポン」というタイトルで、
外国人労働者の流入促進を煽り、移民が入ってくることによる問題には
全く触れない偏向報道を行なった。

もうNHKを今のまま、正常化するのは不可能と考えた方が
いいのではないか?

NHKは国営化し、バラエティ番組などはやめ、
毎日のニュースは事実を正しく報道し、日本の歴史や文化など
日本人が知っておくべき情報をドキュメンタリーやドラマなどで伝え、
従軍慰安婦や南京大虐殺など捏造された歴史問題には
事実を正しく海外に発信するなどの機能を担わせるべきだ。

そういうメディアが日本には絶対必要で、
いまは逆に、朝日新聞やNHKが日本に不利になるような
中国や韓国寄りの嘘を海外に配信している。

今日のNHKスペシャル「超人手不足ニッポン」を見た人は、
外国人労働者を迎えるのはやむを得ないことで
むしろ受入れ条件を緩和しなければいけないと考えるだろう。

外国人が大量に流入してくる場合、メリット以上に、そのリスクを
正しく報道すべきである。

一度移民の門戸を開いてしまったら、もう元には戻せないのだ。

その重大な判断の材料を日本人に伝える番組を、
いまのNHKは朝鮮人が中心になって作っているのです。

2014年7月18日 (金)

撃墜マレーシア機にエイズ研究者100人

民間機を地対空ミサイルで撃ち落とすなどという荒っぽいことを
いったいどういう勢力がやったのだろう?と不思議に思ったのだが、
この航空機にエイズ研究者100人が乗っていたという
ニュースを聞いて、ある事故を思い出した。

29年前の日航機墜落事故である。

524名の乗客の内520名が死亡した国内最大の航空機事故だが、
後にこの日航機に日本初のOSである「トロン」を開発した
技術者17名が搭乗していたことが分かった。

「トロン」とは「日本版Windows」みたいなもので、
もしトロンが導入されていれば、「日本にはWindowsを使用する
企業は殆ど居なかった」と言われるほど画期的なものだ。

ところが日本のパソコンOSに「トロン」が採用されることはなく、
その後パソコンOSは「ウインドウズ」の独壇場となっていくのだが、
そこには米国のかなり露骨な圧力があったと言われている。

「ウインドウズ」のおかげで、マイクロソフトは、そして米国は、
いったいどれだけの利益を得たのだろう。

マレーシアの民間機を打ち落とすことに、
親ロシア派も、ウクライナも、何のメリットもない。

そして、ある勢力は、この事件でロシアの信用を落とし、
孤立させることもできる。

さらに100人ものエイズ研究者の存在だ。

エイズ治療薬は、製薬会社にとって今や打ち出の小槌とも
いうべき存在だろう。

ある勢力にとっては、まさに一石二鳥という状況が、
そこにあったのではないか?

いま世界を支配しているのは、醜い守銭奴たちだ。
彼らは時に、我々が想像もつかないような恐ろしいことを考え
堂々と実行している。

何の根拠もないけれど、今回のマレーシア機の撃墜にも、
そうした勢力が絡んでいるのではないかと思うのだが、
どうだろう?

2014年7月17日 (木)

中共がチベットでやったこと

以前、テレビ番組で(「TVタックル」だったと思うが…)
マンガ家の「やくみつる」が、「戦争はやりたい奴がやればいい。
自分は中国に取り込まれてでも戦いたくない」と言い
すごく頭に来た記憶がある。

「中国に取り込まれる」とはどういうことか?
以下は「中国はいかにチベットを侵略したか」
という本からの引用です。

「妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦された。
特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、
尼僧と性交を強いられたりもした。
ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との
性交を強いられた。拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、
「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。
大勢のチベット人は、手足を切断され、首を切り落とされ、焼かれ、
熱湯を浴びせられ、馬や車で引きずり殺されていった。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、
村人はそのうえに小便をかけるように命じられた。
さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」と
中共兵に嘲られ、挙句に全員射殺された。
おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が
家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、
中国本土へ持ち去られていったりした。
経典類はトイレットペーパーにされた。僧院は馬や豚小屋にされるか、
リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。
何千人もの村民は強制労働に駆り出されそのまま行方不明になっていった。
僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、
「仏陀はどうしたんだ?」と中共兵に嘲られた」
http://dadao.kt.fc2.com/fanzui03.htm

もちろん60年前と同じ残虐非道な行為が、
日本において繰り返されることはないかもしれない。

しかしながら中国共産党は、こうした事実を認めてさえいないし、
いまもなおチベットへの弾圧を続けている。

チベットがなぜこんな悲惨な目にあったかといえば、
彼らは国を守る軍隊を持たなかったからだ。

中国共産党は、ベトナムなど強い軍隊には負けたりもするけれど、
抵抗しないものは徹底的に叩く。

こうした事態を招かないためにこそ、日本には自衛権が必要なのだ。

馬鹿な政党が集団的自衛権に歯止めが必要と騒いでいるけれど、
自分の国を守るのに、何の歯止めが必要なのだ。

日本の自衛権、集団的自衛権に歯止めを求めているのは
中国や韓国の意を受けた売国政治家たちなのです。

2014年7月16日 (水)

どうした?大阪府警!

朝鮮人による犯罪はすべて見て見ぬふりをしていた大阪府警が
ついに重い、重い、重~い腰を上げたようだ。

反レイシズムをうたう市民グループの8名を逮捕したのだという。

このメンバーたちは、これまでもデモ参加者などを待ち伏せし、
暴力行為を繰り返してきたにもかかわらず、逮捕も起訴もされなかった。

日本が法治国家であることを疑わせるような状況が長らく続いて
きたわけで、今回の逮捕などで喜んではいられない。

逮捕され、起訴されても、大阪の裁判所では無罪になる
可能性が大いにある。

朝鮮人犯罪は、報道されない、逮捕されない、有罪にならない
というのが、ここ数年、いや戦後ずっと続いてきた、
この国の暗部なのだ。

今回のチンケな逮捕で、こうした暗部が白日の下にさらされることなど
とても考えられないが、マスコミも、警察も、裁判所もダメなら、
われわれ国民ががんばるしかない。

国民の代表たる政治家が、その過半数が帰化朝鮮人に占められている
現状を何とかしない限り、この国は変わらない。

日本は誰かが変えてくれるのではなく、
われわれ日本人が変えていくしかないのです。

2014年7月15日 (火)

がれき撤去でコメ汚染のから騒ぎ


東京電力福島第一原発で昨夏に実施した大規模ながれき撤去作業で
放射性物質が飛散して、20キロ以上離れた福島県南相馬市の水田を汚染した可能性を
農林水産省が指摘し、東電に防止策を要請していたことが分かった。
福島県は「他の要因は考えられず、がれき撤去の可能性が限りなく高い」としている。
東電は要請を受けて撤去作業を凍結してきたが、広範囲に飛散した可能性を
公表しないまま近く再開しようとしている。

原発から20キロ以上離れた南相馬市の避難区域外の水田14カ所と、
20キロ圏の避難区域内の5カ所で昨秋に収穫されたコメから
基準値(1キロあたり100ベクレル)超のセシウムが検出された。
農水省が調べたところ、放射性物質は8月中旬に出始めた穂などに局所的に付着。
事故当時に飛散した放射性物質を土壌から吸い上げたのなら均一的に検出されるため、
穂が収穫された9月末までの間に新たに飛んできたものと分析した。
(朝日新聞デジタル 7月14日(月)7時22分配信)

がれきの撤去作業を行なえば、放射性物質も舞うだろう。
当たり前のことだ。

コメ1キロ当たり100ベクレル超のセシウムが検出されたそうだが、
なるほど日本の基準は1キロ当たり100ベクレルとなっているが、
世界的に認められた食品中の放射能レベルは1キロ当たり1000ベクレル
(アメリカでは1200ベクレル)。こうした基準はIAEAなどにより
数十年にわたる研究に基づいて設定されたものだ。

日本では福島の事故後、国民の放射能への不安が高まっていると
メディアで報じられたため(あの狂った朝日新聞とかNHKの報道)、
日本政府(あの民主党です)は不安を静めようと基準値を従来の半分に抑えた。
だが不安が静まらなかったため(マスコミが騒いだため)、
基準をさらに引き下げて国際基準の10分の1にしてしまった。

そんなデタラメな基準を少し超えたからといって大騒ぎするのは
本当に馬鹿げたことだし、世界基準の1キロ当たり1000ベクレルにしろ、
それを食べると危険だということが証明されているわけではない。

だいたい1キロ当たり100ベクレルというのは、
福島の原発事故がなくても、自然界に存在する放射性物質により、
私たちが普通に食べている食品に含まれるレベルの値だという。

つまり、その程度であれば、危険性など何もないのだ。

騒いでいる輩は、放射能の危険性を煽り、福島の復興を妨げ、
原発の再稼働を遅らせたいだけなのである。

東電は一生懸命やっているのだ。みんなで応援して、
少しでも早く、福島の復興を成し遂げるべきなのだ。

大切なのは、世界基準が1キロ当たり1000ベクレルであることや、
1キロあたり100ベクレルというのが、自然界の放射性物質により
私たちが普通に食べているものに含まれる程度の値であることを
多くの日本人が知ることで、そうすればマスコミのから騒ぎが
いかに空しいものであるかがわかるはずだ。

騙されない知識を身につけなければ、
福島原発事故はいつまで経っても収束しないし、
福島の復興はさらに遅れていくだろう。

2014年7月14日 (月)

差別は本当にいけないのか?


反日左翼の戦後民主主義教育にどっぷりつかった
僕たちの世代は、「差別は絶対にいけないもの」
と教えられてきた。

授業中に「橋のない川」という反部落差別の映画を見せられたり、
学校や、テレビや、また普段の生活でも、
差別は無条件にいけないことと教えられてきた。

だから僕は他人がどうあろうとも、自分だけは絶対に
差別だけはしない人間でいようと思って生きてきた。

それはもう、嘘をつかないとか、人の物を盗まないとかと
同様の倫理観として、僕の身体に染みついている。

しかしながら、最近の朝鮮人たちを見ていると、
彼らに対しては差別をするという方法以外に
如何なる付き合い方があるのか?と思うようになってきた。

日本人になりたいと言い、日本人になったことで
満州などでやりたい放題のことをしたくせに、
今になって言葉も名前も奪われたと嘘を言う。

売春で法外な大金を稼いだくせに、
強制連行され、性奴隷にされたと嘘を言う。

戦後は、武装解除された日本で、レイプ・暴行・殺人など
悪逆非道の限りを尽くし、日本人を恐怖のどん底に突き落としたくせに、
無理矢理日本に連れてこられたなどと嘘を言う。

いまも日本でレイプや暴行、窃盗や殺人など
あらゆる犯罪の中心は朝鮮人によるものであり、
彼らのほとんどは無職で日本の生活保護を受けている。

帰化したものは、政治家や官僚、弁護士や企業の経営者になり、
互いに連携しながら日本を内側から破壊しようとしている。

彼らは嘘をつく、真実に基づかないから議論など成立しない。

差別をして、徹底的に差別をして、
日本に朝鮮人たちが住みにくい環境を作り上げる以外に
彼らを排除する方法があるだろうか。

昨日の滋賀県知事選で、元民主党衆議院議員の
三日月大造とやらが当選したらしい。

大阪の橋下といい、滋賀の三日月といい、
近畿地方というのは民度が低すぎるのではないか?

いまだに元民主党議員が当選するということは、
地方自治体というのはもう絶望的だと思う。

東京だってあの舛添なのだ。

中央集権体制をより強固なものにして、
地方に自由にさせないような体制を作ることが必要だろう。

道州制などもってのほか!

日本は、まだ「取り戻す」などというより遙かに前の段階で、
なんとかみんなで守らなければならない状態だと思います。

2014年7月13日 (日)

大河ドラマにおける秀吉

大河ドラマにおける秀吉の描かれ方は酷すぎないか
とかねがね思っていたのだが、
今回の「軍師官兵衛」においても
秀吉を大馬鹿者とする描き方は継承されているようだ。

現在のNHKが朝鮮人勢力下にあることは
よく知られるところではあるけれど、
豊臣秀吉というのは朝鮮に出兵したことで
とにかく彼の国では評判が悪い。

今日の「軍師官兵衛」でも、信長が明智光秀に
暗殺されたことを聞かされた秀吉は驚き、
腰を抜かさんばかりに取り乱す。
そこに、黒田官兵衛が自信たっぷりに
「すべてこの官兵衛にお任せください」といい、
それに対して秀吉は、まるで阿呆のように
「すべて任せた」と答えるのである。

いくら官兵衛が優れた軍師であったとしても、
主君がここまで愚かな人間であったなら、
天下取りなどとても叶わなかっただろう。

NHKの朝鮮人制作者は、史実で明らかな秀吉の人物像など
どうでもよく、とにかく馬鹿で、愚かに描きたいのだ。

そうしたキャラクターに竹中直人はピッタリなのだろう。
18年前の大河ドラマ「秀吉」の時にも彼を起用している。

また「独眼竜正宗」で勝新太郎が秀吉役を演じたときには、
朝鮮出兵は秀吉がもうろくし、意味もなく朝鮮に兵を送り、
各大名は不本意ながら秀吉に従ったように描かれていた。

しかしながら、この日本という国の天下をとった豊臣秀吉が
そんな愚かな人間であるわけがない。

当時、世界では、スペインが植民地を拡大しており、
東アジアで侵略されていないのは日本と明だけとなっていた。
(当時、朝鮮は明の属国であり独立国ですらなかった)
秀吉は、スペインの侵略の手が日本に及ばないように、
スペインが明を侵略する前に明を支配下に置こうと
朝鮮に出兵したわけである。

つまり、秀吉は極めて聡明であったわけで、
そうした秀吉の戦略が分かっていたから、
各大名は秀吉に従い軍を送ったのだ。

朝鮮人が秀吉を憎むことに、本来は何の正当性もないのだが、
まあ彼らは反日が国是だから何を言っても仕方がない。

しかしながら、この日本で、
朝鮮人が公共放送の人気ドラマの制作スタッフとなり、
日本の英雄である「豊臣秀吉」を貶めることに
僕は我慢がならないのです。

2014年7月12日 (土)

放射線障害の嘘

今日はいつも頼んでいるお米屋さんに、
福島県産のコシヒカリを10kg注文した。

恐らく今も、福島県の農家は風評被害で
苦しんでいるのではないかと思われるが、
原発事故による放射線障害など
ほとんど何の根拠もないものらしい。
http://t.co/7NsykJT0aR

原爆が落とされた広島・長崎、そして最悪の原発事故を
引き起こしたチェルノブイリでの徹底した調査によると
原爆では熱線・爆風などにより多くの即死者・被災者を出し、
大量の放射線を浴びた人も、そのほとんどが約半月の内に
亡くなられたらしい。

チェルノブイリの事故も同様で、大量の放射線を浴びて
亡くなられたのは最初の半月までで、
それ以後の比較的低線量の放射線の蓄積によって
がんや白血病が発病するケースはほとんどなかったという。

日本では放射線の恐ろしさを煽る反日左翼勢力があり、
それらに支持された民主党政権時に事故が起こったことで、
極端に高い安全基準が決められた。

福島原発の回りには大量の汚染水が保管されているが、
田母神前東京都知事に言わせれば、
あんな汚染水は欧米ではコーヒーにして飲むレベルの
ものだという。

東京電力が苦しめられている汚染水問題は
IAEAからも基準値を下回るものは海に流すべき
と助言されている。

たとえば過去にこの日本で起こったさまざまな薬品等による被害は、
まず昆虫や小動物がその影響を受けた。

農薬をヘリコプターで撒くような馬鹿なことをした地域では、
昆虫がほとんどいなくなったし、水俣病ではその地域で獲れた魚を食べて、
猫などが痙攣を起こしたり、狂ったようになったりした。

いま福島で、昆虫が死に絶えたとか、小動物が苦しんでいる
といった被害が現れているだろうか?

何も起こってはいないのである。

低線量の被爆が人体に蓄積し、がんや白血病を引き起こす
などというのは、根拠のないフィクションなのだ。

そうした放射線被害を捏造し、原発の恐ろしさを煽る反日左翼の
妨害活動により、いまだに原発は一基も再稼働できないでいる。

仮設住宅に住む人は、自宅に帰ることもかなわず、
放射線障害ではなく、劣悪な住環境や将来への不安から
亡くなってしまっているのだ。

僕らは、福島県の産品をもっと積極的に購入すべきだと思う。

そして、デマを拡散して問題を複雑にし、解決を遅らせようとする
反日左翼の企みに対抗していかなくてはならない。

福島を救うことは、日本を救うことと
同じ意味を持つのだと思います。

2014年7月11日 (金)

「無電柱化」プロジェクト発足


 
景観や防災の観点から国内の電柱をなくす「無電柱化」のための
民間プロジェクトが10日、発足した。
自民党無電柱化小委員会・小池百合子委員長
「10年前、私は環境大臣として(クールビズで)ネクタイを引っこ抜いたので、
今回は電柱を引っこ抜かせていただこう」
「上を向いて歩こう 無電柱化民間プロジェクト」の実行委員会には、
各界の著名人のほか、小池百合子議員らが参加した。
欧米の主要都市では無電柱化が進む一方、
日本には約3,500万本の電柱があり、毎年7万本のペースで増え続けている。
プロジェクトでは今後、電柱の地下埋設を進めるべく
企業などにも協力を求めたいとしている。
また、小池議員は電柱の新設を原則禁止とする無電柱化基本法案を
秋の臨時国会への提出を目指す考えを示した。
〈日本テレビ系(NNN) 7月10日(木)15時33分配信〉

久しぶりに良いニュースですね。

ここにも書かれているように、電柱は景観を損ねるだけでなく、
大地震が起こった時に倒れて道を塞ぎ、
消防車や自衛隊などの通行を妨げて被害を拡大する。

小池百合子という人は、個人的にはあまり好きではないけれど、
クールビズや無電柱化など、目のつけ所がなかなかですね。

増税で景気が急激に悪化しそうな今、
景気刺激策と防災の両面から早急に実施してもらいたい。

地味だけれど、みんなから喜ばれる
公共事業だと思います。

2014年7月10日 (木)

朝鮮人のいない日本

セクハラヤジ、号泣会見、脱法ハーブ…
ああ朝鮮人よ、いい加減にしてくれ!

朝鮮人犯罪を報道しないマスコミ、
朝鮮人犯人を捕まえない警察、
朝鮮人犯人を無罪にする裁判所、
ああ売国奴よ、いい加減にしてくれ!

日本人でもないのに日本の生活保護を受け、
日本に忠誠も誓わず日本に帰化する。

日本人にとって迷惑でしかない朝鮮人を
なぜ朝鮮半島へ追い返せないのか?

なぜそんな朝鮮人が、政治家や弁護士や
官僚になって、日本を混乱させているのか?

想像してごらん、朝鮮人のいない日本を。
想像してごらん、朝鮮人のいない世界を。

最悪の劣等民族がいない日本。

そんな日本を作り上げることこそが、
日本を取り戻す第一歩だと思います。

2014年7月 9日 (水)

朝鮮学校10万円、在特会1200万円

昨日の続きだけど、
京都朝鮮学園が公園を不法に占拠していたことに対しては、
前校長の都市公園法違反による罰金10万円の刑が
確定していたようだ。

京都朝鮮学園が勧進橋町に校舎を移転した1960年から50年間も
公園を不法に占拠した罪に対する罰金がわずか10万円。
それに対する抗議の意味を込めた在特会の街宣活動が、
人種差別的内容を含んでいたとして1200万円もの賠償金を
払わせられる判決が下された。

この判決は、一審が京都地裁の「橋詰均」、二審が大阪高裁の「森宏司」
両裁判長によるものだ。(日本人?)

1200万円の賠償額は、通常のこうした事案に対するものと比べ
桁違いに高い。1桁か、あるいは2桁、桁が違うのだ。

この極めて不当な、恣意的な、今後こうした街宣は二度と行なわせない
という意図を明確にした朝鮮学校寄りの判決を下した裁判長の名を
僕たちはよく覚えておくべきだと思う。

在特会が主張している在日特権の存在は、
この判決を見ても明らかだろう。

日本という国は、外国人に特権を与え、
日本人を差別する国になってしまっているのです。


在特会に二審も賠償命令


朝鮮学校周辺での街頭宣伝活動で授業を妨害されたとして、
学校を運営する京都朝鮮学園が「在日特権を許さない市民の会」(在特会)
と会員ら9人に街宣活動の禁止と損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が8日、
大阪高裁であった。
「森宏司」裁判長は、学校の半径200メートル以内の街宣禁止と
約1226万円の支払いを命じた一審京都地裁判決を支持し、
在特会側の控訴を棄却した。
(時事通信 7月8日(火)11時14分配信)

そもそもこの在特会の街宣活動は、京都朝鮮学園が公園を
不法に占拠していたことに抗議して始まったものだ。

この裁判では、そのことに少しでも触れているのだろうか?

時事通信の配信ニュースには、全く触れられていないが、
そうした根本的な問題を放置して、在特会の過激な街宣活動のみを
不法行為とし、法外な賠償金支払いを命ずる判決は、
不当と言うしかない。

このブログでも、日本の警察・裁判所の異常性を何度も指摘しているが、
このままでは、朝鮮人が何をしても罪に問われず、
それに抗議した日本人だけが裁かれ、罰を与えられることになってしまう。

日本人をレイプしたり、殺人事件を起こした朝鮮人たちも、
精神鑑定とやらで無罪放免になっているケースが多いのではないか?

警察と裁判制度を何とかしないと、日本は犯罪者にとって
天国のような国になってしまうだろう。

2014年7月 8日 (火)

集団的自衛権で徴兵制?


政府は7月1日、集団的自衛権の行使を容認することを閣議決定した。
これを受け、自衛隊が海外で活動しやすくなることで、
「徴兵制がやがて復活するのではないか」という声が上がっている。
それも平和活動家だけでなく、かつての自民党重鎮たちまでも
警鐘を鳴らしているから、ちょっと気になる。
果たしてそんなことは本当にあり得るのだろうか?
「集団的自衛権の議論は、やりだすと徴兵制まで行き着きかねない」。
こんなインタビュー記事が、しんぶん赤旗日曜版(5月18日)に掲載された。
同紙は、共産党の機関紙なので、政府への批判は珍しくない。
が、その語り手が、元自民党幹事長の加藤紘一氏だったので、読んだ人を驚かせた。
(THE PAGE 7月7日(月)18時33分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140707-00000018-wordleaf-pol

元自民党の幹事長が共産党の赤旗で
「集団的自衛権が徴兵制につながる」などと言うのだから、
本当に時代は変わりました。

そもそも自民党が、どういう政党であったか
ということを考えさせられる。

自民党には親米派と親中派がいて、
日本派はほとんどいなかったといわれている。

だから、憲法改正も、国防も、核の保有も、
何も真剣な議論がなされなかった。

日本派の数少ない一人が安倍総理という評価だったのだが、
最近は親米派に転向したようでもあり、
元々そうだったという人もいる。

赤旗に寄稿した加藤紘一や野中広務は、自民党にはいたけれど
保守でも何でもなく、親中・親韓の売国奴で、
民主党や社民党の議員と何ら変わるところはない。

日本が集団的自衛権を行使することに、
中国や韓国は我慢ならないということなのだろうけど
「集団的自衛権」と「徴兵制」を結びつけるのは
さすがに無理がありはしないか?

「特定秘密保護法案」や「集団的自衛権の行使容認」で
日本の政治情勢がはっきりと見えてきました。

いまだに、ひっそりと息をひそめて、
反日活動を行っている自民党議員も多いようだが、
今回の加藤や野中をはじめ、小泉純一郎や古賀誠など
過去に自民党に席があっても、とても保守とは思えない
売国政治家がいっぱいいるということだ。

よく目を凝らし、日本派の保守政治家を見つけ出して、
一人でも多く政界に送り込んでいくしか、
日本を立て直す方法はないのでしょう。

2014年7月 7日 (月)

「本能寺の変」のNHK的解釈

昨日、NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」で本能寺の変に至る
経緯を描いたシーンがあった。

「日のもとに二人の王はいらぬ」という信長のセリフから、
明智光秀の朝廷を守らねばという気持ちが
本能寺の変を起こさせたという解釈となっていた。

本能寺の変には謎が多く、今も定説は定まっていない。

どちらかといえば、光秀の信長に対する怨恨説がこれまでの
主流であったような気がするが、絶対的な権力者を
怨恨程度のことで暗殺するだろうかという疑問もあった。

「朝廷を守るため」という説もあるにはあったのだが、
今の日本人ならいざ知らず、昔の日本人は、とりわけ武士であれば
日本がどのような国であるかをよく知っていたであろうから、
この国の成り立ちを覆すようなことを、たとえ信長といえども
やっただろうか?という気がする。

日本の英雄の一人である織田信長に、天皇を亡き者にする野望があった
という解釈を、今の日本人にアピールしようというのは
いかにも朝鮮人の巣窟であるNHKの考えそうなことだが、
こんなことはありえないと僕は思う。

僕が気に入っている解釈は、昔どこかのブログで読んだ、
信長・光秀・秀吉の密約説。

信長は天下を平定するために、比叡山の焼き討ちなど、
恐ろしいことをいくつもやったし、恨みも買っている。

そこで、天下を平定するまでが自分の仕事で、
後のことは光秀・秀吉に任せたというのである。

信長は本能寺で自刃し、光秀は秀吉に攻められて落ちのびる途中に
竹やりで衝かれて自刃したと言われているが、
信長の死体は見つからなかったし、光秀は死んではおらず、
後に出家して「南光坊天海」と改名し、
徳川家の筆頭ブレーンになったという噂もある。

とにかく昨日の「軍師官兵衛」では、
「日のもとに二人の王はいらぬ」という信長のセリフを
極端なまでにクローズアップしていた。

「日本にも天皇陛下を軽んずる支配者がいたのだ」
ということを、NHKの朝鮮人制作者どもは、何も知らない
無垢な日本人の心に印象づけたいらしいのである。

2014年7月 6日 (日)

迷惑な隣国

「慰安婦」像が設置されている米カリフォルニア州グレンデール市で
韓国系団体が、今年1月のフランス・アングレーム国際マンガ祭で物議を醸した
慰安婦を題材にした漫画の展示会など、慰安婦問題を扱った複数の行事を
準備していることが分かった。
(7月6日産経新聞)

本当に困った国ですね。

何度も言いますが、そんな70年前のことではなくて、
いま日本で働いている5万人にも上る韓国人慰安婦を
保護したらどうなんだという話ですね。

売春大国の韓国では、若い女性は普通に売春することで儲けて、
年を取ったら「性奴隷にされた」と言って、賠償金をせしめる。
これが延々と繰り返されていくわけですね。

最近では「アメリカ軍の性奴隷だった」という慰安婦も登場してきて、
アメリカも明日は我が身なんでしょうに…。

いまアメリカで売春している韓国人は、「日本人」だと偽って
客引きをするのだという。

本当にどこまでも迷惑な国ですね。

2014年7月 5日 (土)

米軍が台湾進駐?

一昨日の「ねずさんのひとりごと」というブログに
アメリカ海兵隊が台湾へ進駐しているということが
書かれていました。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2310.html

アメリカもついに中国の自由にはさせじと
立ち上がってくれたのでしょうか?

ネットで検索しても、どこにも出ていないので
ハッキリしたことは分かりませんが、
「ねずさん」が根拠のないことを書かれるとは
思えません。

台湾が中国とはまったく関係のない
真の独立国として生まれ変わるとしたら、
こんな喜ばしいことはありません。

中国の習近平は、北朝鮮よりも先に韓国を訪問するという
異例の行動に打って出ました。

まあ中国の首脳が、北と南のどちらを先に訪問しようが
どうでもいい話ですが、最近の中国や韓国の行動を見ていると
どんどん劣化が進んでいるように見受けられます。

日本はこうした反日国ではなく、親日国とだけ
親しく付き合っていけばいいでしょう。

そうすれば間違うことはありません。

中国と韓国は、政治的にも経済的にも破滅への道を
突き進んでいるように思えますね。

2014年7月 4日 (金)

なりふり構わぬ自衛権反対

「集団的自衛権行使容認」に反対する勢力の行動は
常軌を逸している。

総理官邸前に集まった、ほとんどが朝鮮人と思われる
200人ほどのデモは、朝鮮人が制作している日本のテレビ局では
2,000人と捏造して放送された。

子供たちにはラインを使って、
「集団的自衛権ができたら、子供は最低2年間、自衛隊の訓練を
受けなければいけなくなる。もし、その期間中に戦争があったら
戦場に行かなければいけなくなる」などという嘘が
流されているらしい。

もし、大人が一笑に付してあげなければ、子供たちに不信感が
広がるかもしれない。

「集団的自衛権行使容認」をなんとかして潰したい。
そう願う朝鮮系の勢力は、これからもなりふり構わぬ
反対活動を続けるだろう。

こうした活動に影響を受ける日本人もいるのでしょうね。
特にテレビでしか情報を得ない老人たちが危ない。

安倍政権の支持率が下がっているというのも、
こうしたことが影響しているのではないか?

しかしながら、もう勝負は決したのだ。
この流れをひっくり返すことはできない。

なぜなら、これはアメリカが容認しているからだ。
公明党が賛成に回るしかなかった理由もそこにある。

とにかく日本は戦争のできる国になった。

そして、そのことにより日本が戦争に巻き込まれる危険性は、
大幅に低くなったのです。

2014年7月 3日 (木)

五月蝿い奴ら


塩村文夏都議に対するセクハラヤジで
大騒ぎしていたマスコミが、
集団的自衛権行使容認の反対デモを大げさに伝え、
今度は兵庫県議の幼稚園児のような号泣会見。

こうした騒ぎの主役はすべて朝鮮人なのだが、
これが日本人によって起こされているものと
海外へ配信されるのがとても恥ずかしい。

海外で日本のニュースがそれほど関心を持って
見られているとは思わないが、
日本は早く朝鮮半島との間に明確な線を引いて、
関わりのないようにしたいものです。

「泣く子は餅を一つ余計もらえる、喚き散らす子は全部貰える」
という諺が朝鮮にはあるそうです。

兵庫県議の会見を見ても分かるように
彼らは泣き喚くことによって自分の言い分が
通ると思っているのです。

彼らと分かり合う日は永遠に来ないでしょうね。
一刻も早く関係を絶つべきです。

ずるずると関わり続けることで、女性はレイプされ、
財産は奪われ、運が悪ければ命さえ失いかねません。

彼らから得るものは、何もありません。
過去の朝鮮半島との関係において、
日本が得たものがあるという方は教えて頂きたい。

本当に何もないのです。

安倍総理には北朝鮮から拉致被害者を奪還したら、
一日も早く半島との断絶をお願いしたいと思います。

2014年7月 2日 (水)

サッカー選手の刺青


ワールドカップも決勝トーナメントに突入し、
俄然ゲームも白熱してきているけれど、
サッカーを見ていて気になるのが選手の刺青だ。

僕は基本的に刺青が好きではない。

タトゥーなどと呼ぶ女性の小さな刺青も含めて、
とにかく体を傷つける行為が嫌いなのだ。

サッカー選手を見ていて、なぜあんなに汚い落書きを
身体に刻まなければならないのか理解できない。

以前はそんなに気にならなかったのだが
何かの流行なのだろうか?

最近は南米などではほとんどの選手が
刺青をしているように見える。

サッカー選手は、子どもたちの憧れの存在だ。

世界の子供達が、そして日本の子供達が、
あのような真似をしないことを祈るばかりです。

兵庫県議が驚愕の会見


政務活動費からの不透明な支出が指摘されている兵庫県の野々村竜太郎県議が、
見るものを驚愕させるような会見を行なった。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20140702-00000736-fnn-soci

この映像を見たものは、政務活動費云々ではなく、こんな人間が
兵庫県の県議をしていることに、愕然とするのではないだろうか?

感情をコントロールできず、泣き喚くその姿は、
できの悪いぐずった子供を見るようで、こちらが泣きたくなる。

まあ、この男はどこから見ても日本人とは思えませんね。

僕はここまで酷い会見を、これまで見たことがない。
そして地方議会にはこのレベルの議員がいっぱいいるのだ。

東京都議会議員の塩村文夏も然り、
大阪市長の橋下徹もまた然りである。

こんな惨状で地方分権などとは、とても考えられない。

そんなことをしたら、地方から次々と中国の属州に
なっていくだろう。

2014年7月 1日 (火)

安倍総理はどこへ行く?


「集団的自衛権行使容認」の反対騒ぎは、
「特定秘密保護法案」の時より凄まじいですね。

中国や韓国にとって、そんなに困ることなんでしょうか?

いくら殴っても唾を吐きかけても抵抗してこない。
そんな日本が、そうでなくなることが我慢ならないのでしょう。

今日も総理官邸前では、朝鮮人や頭のおかしい反日左翼の連中が
騒いでいるようです。

ツイッターなどでも、安倍総理の退陣をもくろむ侍某が、
「安倍総理は、韓国が喜ぶことばかりやっている」とか
「パチンコ産業と癒着している」とか嘘を拡散して
総理の失脚を狙っているようですが、
今後もそんな空しい嘘をつき続けるのでしょうか?

「私の第3の矢は悪魔を倒す」とか
「日本の電力市場を開放する」とか
TPPや移民政策など、安倍総理の売国政策は、
さすがにここまで言えば、自分が本気で言っているとは
誰も信じないだろうということを見越した上での発言ではないか?
と僕は思うのですが、考えすぎでしょうか。

習近平が安倍総理の暗殺指令を出したと噂されているが、
そんな安倍総理が、なぜ売国政策を行なわなければならないのだろう。

アメリカさえが危険視している安倍総理こそ、
真に「日本を取り戻す」ことを目指す総理なのではないか?

僕は、まだそう信じているのです。

関空にロッテ免税店9月開業


新関西国際空港会社は30日、韓国ロッテグループがアジアで展開する
「ロッテ免税店」が9月4日に関西国際空港の第1旅客ターミナルに
オープンすると発表した。ロッテ免税店の出店は日本では初めてとなる。
アジアで人気が高い韓国製ブランド化粧品などを販売し、
中国人観光客らの旺盛な買い物需要に対応する。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140630/wec14063020170009-n1.htm

もちろん日本の免税店には多数の外国製品が置かれている。
洋酒やファッションブランドなどそのアイテムは多岐にわたるが、
日本に来て韓国製品を買いたい人がどれだけいるのだろう?

韓国は海外において韓国製品を日本製品と間違えて
買わせるような戦略を採っていることが多い。

その韓国製品が日本の免税店にずらりと並んでいれば、
旅行者は日本製品と思って買ってしまうのではないだろうか?

関空に巨大な「ロッテ免税店」を誘致する目的は何なのだろう?
売上拡大?日韓親善?日韓の同化?関西の韓国化?

いずれにしても不愉快だし、納得がいかない。
関空の経営陣か政治家の誰かが、韓国でハニートラップに引っかかって、
のっぴきならない状態に陥ってしまったのではないか?

韓国や朝鮮に関するおかしな出来事は、
だいたいそんなところに真相が転がっている。

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