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2014年7月14日 (月)

差別は本当にいけないのか?


反日左翼の戦後民主主義教育にどっぷりつかった
僕たちの世代は、「差別は絶対にいけないもの」
と教えられてきた。

授業中に「橋のない川」という反部落差別の映画を見せられたり、
学校や、テレビや、また普段の生活でも、
差別は無条件にいけないことと教えられてきた。

だから僕は他人がどうあろうとも、自分だけは絶対に
差別だけはしない人間でいようと思って生きてきた。

それはもう、嘘をつかないとか、人の物を盗まないとかと
同様の倫理観として、僕の身体に染みついている。

しかしながら、最近の朝鮮人たちを見ていると、
彼らに対しては差別をするという方法以外に
如何なる付き合い方があるのか?と思うようになってきた。

日本人になりたいと言い、日本人になったことで
満州などでやりたい放題のことをしたくせに、
今になって言葉も名前も奪われたと嘘を言う。

売春で法外な大金を稼いだくせに、
強制連行され、性奴隷にされたと嘘を言う。

戦後は、武装解除された日本で、レイプ・暴行・殺人など
悪逆非道の限りを尽くし、日本人を恐怖のどん底に突き落としたくせに、
無理矢理日本に連れてこられたなどと嘘を言う。

いまも日本でレイプや暴行、窃盗や殺人など
あらゆる犯罪の中心は朝鮮人によるものであり、
彼らのほとんどは無職で日本の生活保護を受けている。

帰化したものは、政治家や官僚、弁護士や企業の経営者になり、
互いに連携しながら日本を内側から破壊しようとしている。

彼らは嘘をつく、真実に基づかないから議論など成立しない。

差別をして、徹底的に差別をして、
日本に朝鮮人たちが住みにくい環境を作り上げる以外に
彼らを排除する方法があるだろうか。

昨日の滋賀県知事選で、元民主党衆議院議員の
三日月大造とやらが当選したらしい。

大阪の橋下といい、滋賀の三日月といい、
近畿地方というのは民度が低すぎるのではないか?

いまだに元民主党議員が当選するということは、
地方自治体というのはもう絶望的だと思う。

東京だってあの舛添なのだ。

中央集権体制をより強固なものにして、
地方に自由にさせないような体制を作ることが必要だろう。

道州制などもってのほか!

日本は、まだ「取り戻す」などというより遙かに前の段階で、
なんとかみんなで守らなければならない状態だと思います。

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