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2014年7月28日 (月)

中国産を日本人に食べさせたい奴ら

昨日、テレビで香港の住民が中国産ではなく、
日本産の食材を選んで買って食べているシーンを見た。

日本人だって中国産の食材など食べたいわけではない。
その実態は、知らないうちに食べさせられているだけなのだ。

中国からの食品輸入は、2012年度のデータでは、
日本の農林水産物・食品の輸入総額995億2427万ドルの13.7%を占め、
米国の19.4%に次いで第2位となっていたらしい。

特に栗、落花生、リンゴ果汁、ニンニク、ネギ、結球キャベツ、
タマネギ、人参・カブ、ごぼう、乾燥野菜、ウナギ調整品、
ハマグリなどは、輸入品のほとんどが中国産だったようだ。
http://biz-journal.jp/2014/01/post_3830.html

こうした食材は、主に加工食品の材料として使われているという。

タマネギはハンバーグなどさまざまな料理の材料に、
乾燥野菜などは即席麺の具材に、
豚肉や鶏肉は外食産業で大量に使われている。

いくら安くても、表示されてさえいれば中国産は食べない。

そういう人は多いと思うのだが、そうすると中国食品が売れなく
なってしまうから決して表示されることはない。

でも、日本人に中国食材を食べさせようと
しているのは誰なんだろう?

有害だと分かっている食材を、日本人が日本人に
食べさせようとしているとは思えない。

僕にはそれが日本に大量に入り込んだ中国人や韓国人の
連携によるものだと思えて仕方がないのだ。

朝鮮人が経営する大手スーパーでは、
中国産や韓国産であることを隠してPB商品が売られていた。

日本で発生するノロウィルスの原因は、
韓国産のキムチや海産物だと言われているし、
中国食材の拡散により、これからどれだけ
日本人の健康被害が広がっていくかわからない。

それにしても厚生労働省は何をしているのだろう?
今や日本の省庁も、帰化朝鮮人の巣窟になっているのだろうか?

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