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2014年8月12日 (火)

タイで代理出産の不可解な話


一昨日、8月10日のツイッターに、僕は以下のような
コメントを載せました。

「代理出産で十数人の子供をタイで育てている24歳の男性は
本当に日本人なのか?在日や帰化朝鮮人の可能性はないのか?
そうだとすれば非常に迷惑な話。」

事件の全容は明らかになっていませんが、
この男は日本の大手通信企業の御曹司と同姓同名で、
苗字はロッテの創業者と同じだし、
父親はソフトバンクの孫正義と親しい関係のようです。

事件の概要は極めて薄気味悪いものです。
将来の節税対策のためにたくさんの子供が必要などと
言っているようですが、人身売買ではないか
とも噂されていました。

その主犯が日本人と報道されているわけです。

こういう時に犯人は日本国籍だけれど朝鮮の帰化人であるとか
在日朝鮮人であるとか、その出自が明確にされないと、
日本人の民度が問われてしまいます。

諸悪の根源は通名制度にあり、
朝鮮人に日本名を使わせる制度がなくなれば、
名前が公表されるだけで
純粋な日本人でないことが分かります。

こうした海外を舞台とした得体のしれない事件に、
日本人の名前が出てくることは、
非常に悲しく、恥ずかしく、腹立たしいことです。

でも、いずれこのニュースは、日本国内では
報道されなくなることが予想されますね。

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