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2014年8月10日 (日)

「まんだらけ」万引犯公開が脅迫?

漫画やアニメグッズの古物商「まんだらけ」が、
万引き犯が商品を返しに来なければ顔写真を公開すると
自社のHPに掲載したのを、
甲南法科大学院の「園田寿」という教授が
公開すれば名誉毀損となり、現時点でも脅迫未遂に当たる
と言っているらしい。

すでに警察には届けているが、万引きくらいでは
警察は何もしてくれないのだろう。

防犯カメラで犯人の撮影に成功したのだから、
万引き犯に返すように訴えるのは当然のことで、
顔写真を公開するのも正当な行為だと思う。

悪いのは万引き犯なのだ。

この「園田寿」という男の頭がおかしいのか、
日本の法律が完全に間違っているのか、
いずれにしても「まんだらけ」には、
映像を公開してもらいたいと思う。

だいたい日本の法律は加害者を徹底的に
保護するようにできている。

殺人事件では、被害者の顔写真はもちろん
家庭環境すら晒されるケースがあるが、
加害者の個人情報はなぜか保護される。

加害者が未成年であったり、精神鑑定で責任能力がない
と判定されると、無罪放免になることも多い。

こうしたことを日本人は仕方がないと受入れているが、
欧米ではあり得ないことらしい。

これも犯罪性向の極めて高い、朝鮮人の特権として
設けられた法律としか思えない。

万引き犯を映した防犯カメラの映像を公開できないとすれば、
一体何のために防犯カメラを設置しているのか?

犯行時の映像があるのに、警察はなぜ何もしないのか?

この国の警察・司法は、犯罪を奨励している。
そうとしか考えられません。

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