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2014年8月31日 (日)

TBS偏向報道の減少

朝日新聞の慰安婦問題捏造に対する抗議行動が盛り上がりを見せる中、
TBSの報道特集やサンデーモーニングなどの反日偏向報道番組における
放送法違反報道が減少しているようだ。

いまは大人しくしていた方がいいという判断なのだろうか?
それとも偏向報道番組のスポンサーへの抗議行動が
効いてきているのだろうか?

とにかく、「言論の自由=嘘をつく自由」という日本の誤った
報道機関の慣習は改めなければならない。

放送法第4条の2.政治的に公平であること。
3.報道は事実をまげないですること。
4.意見が対立している問題については、
できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
という法律はあっても、NHKですら(が特に)守ってはいないし、
法律を破っても罰則はないようだ。

司法や政治が何もできないなら、我々国民が「嘘は許さない」
という監視の目を光らせるしかない。

捏造報道があれば、直ちに抗議行動を起こすこと。
局に抗議しても確信犯だから何の意味もないので、
スポンサーや監督官庁に抗議すること。

民主主義国家では、国民の声が最も強いはずなのだ。

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