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2014年9月19日 (金)

在特会幹部との写真撮影

山谷えり子国家公安委員長は18日午前の記者会見で、
2009年に在日韓国・朝鮮人の排斥を訴える
「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の幹部らと
一緒に写真撮影をしたとの週刊文春の記事について、
「在特会の人だとは知らなかった。政治家なのでいろいろな方と会って
写真を求められれば撮ることもある」と釈明した。(時事通信)
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6131670

最近は、誰かと一緒に写真に写っていたということで
保守系の政治家などが狙われている。

少し前にも前東京都知事候補の田母神さんが、
シリアで拘束された湯川さんとの写真で騒がれたことがあった。

こうしたことで問題視されるのは、
いつも清潔といわれる保守系の政治家たちだ。

民主党の有田芳生が中指を立てるチンピラと写っていたり、
前原誠司が暴力団と写っていても、普通に政治活動を続けている。

民主党の二人は、明らかに反社会的勢力との写真なのだから、
もっと大きな問題になってもいいようなものだけれど、
マスコミは一向に騒がない。

有田芳生と前原誠司が政界を追放されないのは不思議なことだが、
それだからこそ、次の選挙で確実に落とすことが必要です。

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