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2014年9月17日 (水)

どうでもいい僕の食生活


僕はもう1年くらい、中国料理・韓国料理を食べていない。

反日国家の料理など食べたくない、と思ったのがきっかけだが、
今では食べたいという気すら起こらない。

考えてみれば、日本料理ほど美味しく、美しく、安心して
食べられる料理があるだろうか?

中国料理や韓国料理は、見た目からして下品だし、
安全性の面からも極めて疑わしい。

肉や魚を食べて分かるように、美味しさの基本は
脂肪と旨味成分だ。

中国料理は大量の油と大量の旨味調味料を使っている。

要するに素材の旨味を活かすのではなく、
得体の知れない大量の油に、旨味調味料を
これまた大量に投入することにより、
私たちの舌を騙しているのだ。

しかも、日本の中国料理店で、あの下水からつくられる
地溝油というドブ油が使われていない保証はない。

大衆的な料理店で食べる中国料理と日本料理に
美しさの差はそれほど大きくはないが、
高級店でのその差たるや圧倒的だ。

日本料理に匹敵する美しさはフランス料理くらいだと思われるが、
季節の彩りを芸術的に盛り込んだ本格的な日本料理の美しさは、
僕は世界一だと思う。

美しさはともかく、中国料理は中国から食材を輸入している
可能性が高い。

中国の食材など、いまや中国の富裕層すら食べないとも言われており、
そんな危険な食べ物を、何故日本人の僕が食べなければいけないのだ。

焼き肉の旨さは認めるけれど、美味しい肉なら、
辛子醤油でも、塩をさっと振っても十分に旨い。

ソフトバンクやイオンは言うまでもなく、
楽天、ロッテ、TSUTAYA、ユニクロ、すき家、和民、
あらゆる中国料理、あらゆる韓国料理など、
とにかく反日国家の商品は,とことん不買するのが、
最近の僕の日常生活です。

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