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2014年9月26日 (金)

真の保守政党、誕生


正真正銘の保守政党「太陽の党」が誕生した。

西村真吾衆議院議員と田母神俊雄氏が、かつて石原慎太郎氏により
結党された「太陽の党」を継承する形で新党結成を表明した。

自主憲法制定や国軍創設のほか、拉致被害者救出を主要政策とする
今のところケチのつけようがない保守政党だ。

「次世代の党」も素晴らしいが、アントニオ猪木をはじめ、
得体の知れない所属議員が何人かいるし、
道州制を政策の一つに挙げているのも納得できない。

自民党は、いずれ割れるしかないだろう。

保守と革新が同居しており、親米派、媚中派が多数を占め、
日本国のための政治を指向している政治家は数少ない。

国政でも、地方議会でも、いま朝鮮系の議員が
あまりにも多い。

国政では、民主・社民のほとんどの議員がそうだし、
公明・共産にも隠れ朝鮮系が多いのではないか?

ここは日本なのだから、日本人の政治家が
多数を占めなければどうしようもない。

いま日本には個人情報保護法という馬鹿な法律があり、
企業が社員募集をする際に、人種、民族、門地、
本籍地(所在都道府県に関する情報を除く。)身体・精神障害、
犯罪歴その他社会的差別の原因となる事項を
聞いてはいけないことになっている。

日本人か否かすら、確認できない馬鹿げた法律が、
公明党のごり押しで決められてしまったのだ。

入社というのは企業と社員の結婚にたとえられるが、
あなたは相手のことを何も知らずに
結婚できるだろうか?

これがいまの日本の現状なのだ。

日本国では、日本人の、日本人による、日本人のための政治を
行なってもらわねばならず、その中核を担う政党が、
「太陽の党」「次世代の党」、そして「自由民主党」の日本派だ。

たった二人で始まった「太陽の党」だが、
その存在意義は大きい。

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