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2014年9月22日 (月)

米国産の豚肉にご用心

最近、スーパーに米国産の豚肉が増えているように思う。

しかも不思議なことに、米国産の豚肉は、国内産よりも
賞味期限が一日長くなっている。

これは、日本の消費者がなるべく新鮮な生鮮食品を買おうとする
習性を利用して販売促進をはかろうとしたものか、
または防腐剤が添加されているかどちらかだろう。

基本的に、豚肉は枝肉の状態で輸入されるわけだから、
国内産よりアメリカ産の賞味期限が長くなるとは
考えにくい。

おまけに米国産の肉は豚肉にしろ牛肉にしろ
抗生物質や成長ホルモンが大量に投与されているという噂もあり、
あまり食べない方がいいと思われる。

とにかく食品は国内産が一番だろう。

万一、国内産に何らかの有害物質が入っていて
それが原因で健康被害を起こしたとしても、
同じ日本人がしでかしたことなら仕方がないと
あきらめもつく。

しかし、海外の何のモラルもない輩が作ったもので
体調を崩すのだけは御免蒙りたいと思います。

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