フォト

おすすめ本

« 勝間和代の言い訳を仕分けする | トップページ | モンスター韓国を生んだ日本の大人な対応 »

2014年10月 2日 (木)

腹に据えかねる事件簿


先月27日、東京・北区田端のラーメン店で、体重120キロの巨漢男が
中年男性客とトラブルになり、引き倒したり蹴ったり踏みつけたりして
死亡させる事件があった。

犯人は被害者を殺した後もラーメンセットを追加注文し、警察が来るまで
食べ続けていたようだが、こうした神経はとても日本人のものとは思えない。

できればみんなで踏みつけにして、殺してしまうべき男ですが、
おそらく数年の懲役刑でこちらに戻ってきてしまうのでしょう。

また30日には、帰宅途中の女性にペットボトルに入れた
尿をかけたとして、20才の男が捕まっている。

火病を起こして糞尿をばらまくのは、まさに朝鮮人のお家芸で、
これもたぶん日本人の犯行ではないのでしょう。

九州では、こうした民度の低い韓国からの観光客が急増し、
トイレでは異常なほどのトイレットペーパーを使って詰まらせ、
トイレの床は大便まみれ、大浴場では大騒ぎ、従業員はもちろん
他の観光客にも暴言を吐くなど、やりたい放題のご乱行のようです。

こうした韓国人の行為は、欧米の観光客から見たら
日本人のマナーが悪いと誤解されているらしく、
日本のイメージはもう台無しです。

円安による韓国人観光客の増加に加えて、
安倍総理の外国人を優遇する事実上の移民政策で、
美しき国・日本がどうなってしまうのか、
とても心配になりますね。

« 勝間和代の言い訳を仕分けする | トップページ | モンスター韓国を生んだ日本の大人な対応 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 腹に据えかねる事件簿:

« 勝間和代の言い訳を仕分けする | トップページ | モンスター韓国を生んだ日本の大人な対応 »