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2014年10月27日 (月)

阿保マスコミのエボラ騒動

西アフリカのリベリアに滞在した40代の男性ジャーナリストが27日夕、
東京・羽田空港で発熱を訴えたことが分かった。
男性はエボラ出血熱などの1類感染症に対応する
国立国際医療研究センター(東京都新宿区)に運ばれ、検査を受ける。
(産経新聞10月27日(月)20時29分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00000589-san-soci

今の段階でこんなことを書くと、万一この男性がエボラ出血熱だった場合に
引っ込みがつかなくなってしまうけれど、
これってどう考えても騒ぎ過ぎではないでしょうか。

もちろんエボラ流行国から帰国した人で、37度台の微熱ではあっても
隔離して検査するというのは正しい判断だと思うが、
そうした検査が行なわれている段階で、ここまで大騒ぎするマスコミは
明らかに過剰反応ではないだろうか?

報道ステーションの古舘伊知郎などは何やら嬉しそうで、
エボラ出血熱が日本で流行することを望んでいる感じすらする。

マスコミはほとんどが反日朝鮮人勢力なので、
日本が混乱し、国力が弱体化することなら何でも
嬉しくて仕方ないのだ。

地震でも、津波でも、火山噴火でも、エボラ出血熱でも、
日本が混乱することなら朝鮮人は国を挙げて大喜びする。

韓国でいくら騒ぎ、喜んでも構わないが、
この日本ではやめてもらいたい。

国は、しっかりとした検査をし、対策を講じているのだ。

バカな朝鮮マスコミが狂喜乱舞するのは、
結果が出てからにしてもらいたい。


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