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2014年10月29日 (水)

バイオテロだったエボラ騒動

一昨日、昨日と書いてきたエボラ騒動。

反日マスコミは大切なことは何も報道しなかったが、
これがバイオテロである可能性が話題になっている。

マスコミは、すべてを知っていたからこそ、
当該人物がエボラ出血熱である可能性が高いとして
大々的に報道したようなのだ。

エボラ出血熱を疑われた男は
ノリミツ・オオニシという元在日朝鮮人で、
2003年から2009年までニューヨークタイムズの東京支局長を務め、
徹底した反日工作を行なってきたのだという。

たとえば、帰化韓国人の織原城二がルーシーブラックマンさんを
殺害した事件で、ニューヨークタイムズが「日本人は白人女性に
変態的な欲望をもつ」と濡れ衣を着せた記事も
彼の手によるものらしい。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5621.html

その強烈な反日意識を持つノリミツ・オオニシが
8月にリベリアに入国し、エボラ患者や遺体を直接取材し、
10月18日にリベリアを出国。10月26日までベルギーに滞在し、
10月28日に発熱の申告もせずに日本に入国し、
隠しサーモで羽田の空港職員に発熱を見破られ、
連行されたようだ。

こうした事実を知っていたから、反日マスコミは
あんなに嬉しそうに、あんなに大々的に
エボラ出血熱検査報道を行なったのだろう。

CNNは、「カナダ人ジャーナリストが日本で
バイオテロを首謀した」と報じているらしい。

彼は日系カナダ人とされているが、元々の出自を辿れば
朝鮮系カナダ人と名乗らなければおかしい。

朝鮮人は、本当に日本人が絶滅することを
望んでいるようだ。

東日本大震災の津波の後にも、海外の多くの国が弔意を表す中、
あの国だけは「地震でみんな死んでください」と大喜びしていた。

そして、ノリミツ・オオニシも、自分がエボラ出血熱に感染したと思い
用もないのに日本にやってきたらしい。

「日本人など絶滅すれば良い」と思っている国が隣にあり、
しかも多くの在日朝鮮人が日本にいるというのは
考えてみれば極めて危険な状態だと思う。

地下鉄サリン事件の麻原彰晃だって朝鮮人なのだ。

日本での朝鮮人排斥を、ヘイトスピーチのどうのと
言っている場合ではないだろう。

今回のエボラ・バイオテロを含めて、
反日朝鮮人は、この日本で、化学兵器による大量殺人、
レイプ殺人、強盗殺人など日本人に対するヘイトクライムを
日常的に行なってきたのだ。

マスコミも、警察も、裁判所も、教育も、官僚も、
問題だらけの日本だけれど、
私たちの手で変えられるのは政治家しかない。

ほぼ全員が真っ当な保守だと思われる「次世代の党」が、
次の選挙でどれだけ勢力を伸ばせるかが、
この日本を変えられるかどうかの指標になるだろうと
僕は思います。

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