フォト

おすすめ本

« 評論家「佐藤健司氏」の詭弁 | トップページ | パチンコ換金禁止へ法改正案 »

2014年10月 9日 (木)

確実に増えている朝鮮人・中国人

最近、道を歩いていると朝鮮人や中国人とすれ違うことが多くなった。

彼らは見た目が日本人と変わらないので、すれ違うときに
韓国語や中国語でしゃべっているのを聞いて、
初めてそうと分かる。

自宅周辺でも、職場の回りでも、もちろん盛り場でも、
昔はほとんど目にしなかった朝鮮人や中国人が
急増しているようだ。

頭のおかしい韓国人は、朝鮮日報に公開されている情報を中心に書かれた
産経新聞のコラムに対し、それを書いた産経新聞の元ソウル支局長を
在宅起訴してしまった。

これはもはや報道の自由という問題を越えて、人権侵害である。

元ソウル支局長は、60日にも及ぶ出国禁止措置を取られており、
期間は全く異なるけれど、北朝鮮に拉致・監禁されている
被害者たちと同じだ。

韓国が日本人を拉致監禁するのは、今回が初めてではない。

「昭和27年、サンフランシスコ講和条約の翌年、日本が独立主権を取り戻す
間際の1月18日、韓国は突然海洋主権宣言によって一方的な軍事境界線、
李承晩ラインを設定した。

敗戦によって、一時的とは言え独立主権さえ失うほどに傷ついた日本に対して、
日韓基本条約締結までの十三年間にわたって、韓国は抵抗する術もない
日本漁船三百三十八隻を拿捕し、日本漁民三千九百二十九人を拉致連行し、
監禁虐待した。また、銃撃や虐待によって四十四人の日本漁民を死傷させた。

この時、日本固有の領土たる竹島も不法占拠され、現在に至っている。」
(以上、『これでも公共放送かNHK!(展転社)』90ページより引用)

この約四千人にも及ぶ人質によって、日韓基本条約は韓国優位にすすめられ、
おまけにこの人質を返還する条件として、重大犯罪を犯して収監されていた
在日韓国・朝鮮人四百七十二人の釈放と、彼らへの日本在留特別許可を
認めさせられたのである。(『これでも公共放送かNHK!(展転社)』より)

ここに引用した『これでも公共放送かNHK』は、NHKの傍若無人な振る舞いを
告発したものではあるが、歴史的に重大な日韓関係などにも触れられており、
ぜひ一読をお薦めしたい本である。

とにかく韓国・朝鮮人のやっていることは、昔も今も変わらない。
日本人を拉致監禁して、自分たちに有利な取引をしようというのだ」。

産経新聞元ソウル支局長への人権侵害は、
日本が韓国との関係を絶つ、絶好のチャンスなのではないか。

北朝鮮にも、拉致被害者を解放しないなら、
日本からすべての朝鮮人を送還し、朝鮮総連やパチンコ施設を解体すると
通告すればいいのだ。

奴らに甘い顔をしていたら、どこまでもつけ込まれる。

日本から支那・朝鮮人を追放することこそが、
日本の国益に叶うのだと僕は確信します。

« 評論家「佐藤健司氏」の詭弁 | トップページ | パチンコ換金禁止へ法改正案 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 確実に増えている朝鮮人・中国人:

« 評論家「佐藤健司氏」の詭弁 | トップページ | パチンコ換金禁止へ法改正案 »