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2014年10月28日 (火)

安倍潰しのしつこさ

小渕経産相が政治資金で、
松島法相がうちわで、
後任の宮沢経産相がSMバーで、
望月環境相が政治資金収支報告書の虚偽記載で、
大塚政務官が外国人献金問題で、
有村女性活躍相が脱税企業からの寄付でと、
安倍政権の不祥事発覚はとどまるところを
知りません。

誰の仕業なのだ?
と考えずにはいられませんね。

以前にも書きましたが、
僕は安倍総理が増税延期へ舵を切ろうとしたことに対し、
財務省が予め掴んでいた閣僚の不祥事を、
毎日のようにマスメディアを通じて
流しているのだろうと想像します。

財務省の情報収集力をもってすれば、
政治家に致命的なダメージを与えることなど
簡単なことなのでしょう。

さらに裏で糸を引いているのは
米国なのでしょうか?

戦後レジームからの脱却などと
米国が最も忌み嫌う歴史修正主義者の安倍総理を、
いよいよ潰しに来たのかも知れません。

安倍総理を守れるのは日本人だけですが、
その安倍総理が米国に気に入られようと
日本を破壊するような政策を推進してきたために、
いまでは保守勢力からもあまり評判が良くない
という状況になっています。

結局10%への増税を行なうことになってしまえば、
日本経済は瀕死の重傷を負うことになるでしょう。

今回の増税問題は、日本の命運を決定づけます。

ところで、羽田で微熱であることが確認されて、
エボラ出血熱の疑いがかけられたノリミツオオニシという記者は、
かつて朝日新聞が「海外でこんな記事が出ている」とか
「ニューヨークタイムスではこんな記事が出ている」
等で引用する反日記事を担当していた記者だそうです。
http://ttensan.exblog.jp/21249905/

日本人を名乗りながら、日本人ではない日本人。

そうした人間が反日記事だけでなく、エボラ出血熱までも
日本に持ち込んでくる可能性がありそうですね。


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