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2014年11月27日 (木)

選挙の争点

今回の選挙を、反日勢力を一掃する選挙と
位置づけてみてはどうだろう。

民主党や社民党のようにほとんどが
帰化朝鮮人という政党がある。

なぜ多くの帰化朝鮮人が国会議員に
なっているかを考えると、
そこには組織的な背景を想像せざるを得ない。

この国では、政治家というものが非常に汚く、
尊敬するに値しない存在として喧伝されてきた。

それは、主に在日朝鮮人に牛耳られた
反日マスコミを通じて行なわれたのだが、
それによって政治家になりたいと思う
日本人の若者はほとんどいなくなってしまった。

その間隙を突いて、朝鮮人が政治家になるために帰化し、
出自を隠して立候補することにより、
朝鮮人政治家を増やしてきたのだと思う。

おまけに2世議員がいけないもののように、
やはり反日マスコミによって報道されたことがある。

世襲政治家はいけないものと
盛んに喧伝された。

農家に生まれた人間が農家を継ぎ、
商店に生まれた人間が商店を継ぎ、
教師を両親に持つ人間が教師になって何の問題もないように、
政治家の子供が政治家になることに全く問題はない。

しかしながら世襲政治家許すまじ、といったことが
真剣に語られたことがあったのだ。

それも、やはり日本人の政治家を減らすために、
何者かが仕掛けたことだと思われる。

まあ、そんなこんなで朝鮮人政治家が増えてきた。

「朝鮮人政治家でも良いではないか」という人も
いるかも知れないが、それは違う。

なぜなら、彼らは反日だからだ。

福島瑞穂が何をしたか、
小沢一郎がソウル大学でどのような講演をしたか、
調べてみるといい。

最近だって、団扇が問題だとか、SMクラブに行ったとか、
愚にもつかないことで国会を空転させようとしたのは、
こうした反日政党なのである。

こいつらがいる限り、日本は永遠に良くならない。

自主憲法制定もできなければ、
自衛隊の国軍化だって遠い夢なのだ。

自由民主党が過半数を取り、
保守の次世代の党と合わせて2/3をとって初めて、
さまざまな懸案事項が現実のものとなる。

今回の選挙を、その足場固めの選挙と位置付け、
争点にしたいと思うのです。


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