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2014年11月14日 (金)

何となく選挙モード

安倍総理は否定しているにもかかわらず、
年末の選挙は確定的という雰囲気になりつつある。

僕は、あと何度か選挙を繰り返さないと、
日本はまともにはならないと思っているので
選挙は歓迎なのだけれど、
やはり結果がともなわなければ意味がない。

東京都知事選のような結果になってしまっては最悪なわけで、
日本を良くしようという日本人の政治家が
多数派を占める必要がある。

そういう意味で「次世代の党」には期待しているのだが、
政党支持率では、信じられないことに、
わずか0.1%の低支持率にあえいでいるようだ。

自民党の22.3%以外は、民主党の4.8%以下すべて
一桁台なのだが、それにしても「次世代の党」の0.1%は
メディアの捏造ではないかと疑われるほどの低支持率だ。

袂を分かった「維新の党」でさえ0.8%なのだから、
その1/8というのは酷すぎるのではないか?

次の選挙で「民主党」や「社民党」は壊滅的な打撃を
こうむるだろうと思うが、自由民主党の媚中派なども、
全員落選させられないだろうか?

二階俊博とか、石破茂とか、河村建夫とか、
額賀福志郎とか、岩屋毅などは、
ぜひとも落選させてもらいたい。

そして、次の選挙では無理かもしれないが、
「公明党」との連立は少しでも早く解消して、
「次世代の党」など保守の連立による
内閣をつくってもらいたい。

日本人が豊かになり、幸せになる政治。
そして、その日本が世界の人々の幸せに貢献できるような
政治を目指してもらいたいと思う。

日本は、それができる国だと思うのです。

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