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2014年12月13日 (土)

裁判官を罷免しよう

衆院選挙と同時に実施される最高裁裁判官の国民審査。
最高裁判所の裁判官など左巻きのおかしな裁判官ばかりなので
全員罷免してしまっても構わない。

今回審査される6人の裁判官の内、
「鬼丸かおる」と「木内道祥」は
非嫡出子(婚外子)の遺産相続分の裁判において、
民法の相続差別は「違憲」というとんでもない判決を
下しているのでもちろん罷免。

「山本庸幸」は集団的自衛権で政府批判するなど、
三権分立を逸脱した発言をしているのでもちろん罷免。

「山崎敏充」は在特会の京都朝鮮学校との裁判で、
在特会側に1226万円もの賠償命令を決定するなど
極めて差別的な判決を下しているのでもちろん罷免。

いちいち名前を覚えていくのも面倒なので、
全員罷免してしまうのが一番良い。

「おかしな判決は許さない」という国民の意思を示すには
極端でインパクトある結果が求められると思います。


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