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2014年12月 4日 (木)

新語・流行語大賞も反日

今年の新語・流行語大賞は、
「集団的自衛権」と日本エレキテル連合の
「ダメよ~ダメダメ」だったらしい。

「ダメよ~」の方は分かるにしても、
「集団的自衛権」は新語でも流行語でもない。

「集団的自衛権は、ダメよ~ダメダメ!」
ということらしいが、こんなくだらない組み合わせを
選んだのは、選考委員が反日だからだ。

だいたい日本の流行語を選ぶのに、
なぜ反日韓国人の「姜尚中」が入っているのだ?

在日朝鮮人だった「筑紫哲也」を
兄のように慕っていた「鳥越俊太郎」や、
戦争するくらいなら中国の属国になった方がマシ
と言い切った「やくみつる」など
選考委員は反日ばかりだ。

こうして日本の防衛にとって極めて重大な
法案のイメージが歪められていく。

中韓に牛耳られているマスコミは、
日本は防衛などせずに、中韓から食い物にされ続ければいい
と考えているようだが、安倍自民が健在である限り、
そうしたことは許さないはずだ。

昨日の報道ステーションの古館にしてもそうだが、
安倍総理に対してだけは常にケンカ腰のマスコミが、
今回の選挙でいかに安倍潰しを仕掛けてくるかも
気になるところである。

とにかく、反日勢力がこれだけ安倍政権を退陣させようと
画策する限りにおいて、安倍政権は有効だということだ。

安倍自民が300議席を取るというニュースを流すことにより、
自民党への投票行動を鈍らせようというメディアの策略も、
あからさまに報道されている。

安倍自民を大勝させること。

それ以上に次世代の党を大勝させ、これからは右の保守勢力から
安倍自民の間違いを正させるような日本にしなくてはいけない。

反日議員を一掃することこそが、今回の衆院選の大義だと思います。

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