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2014年12月18日 (木)

疑惑の選挙結果

今回の衆院選挙では大規模な開票不正が
あった可能性がある。

いま知られているだけでも、
京都の伏見区で「次世代の党」の1,500票が
「共産党」の票として集計されていたことが
発覚しているようだ。

とにかく「次世代の党」の得票率が極端に低かったことに
違和感を持つ人は多いのではないだろうか?

開票作業員に国籍条項はないらしい。

外国籍の開票作業員が連絡を取り合い、
開票不正をしていたとしたら
日本の民主主義は根底から覆されることになる。

期日前投票で「次世代の党」が比例代表の候補として
記述されていなかったり、
職員が寝過ごし投票開始が遅れたり、
今回の選挙では不手際も多かった。

投票総数が投票者数を上回った
長崎や沖縄などの地域もある。

開票作業員がまさに開票不正をしている動画も
ネット上に拡散しており、
このまま放置されてよい問題ではないと思う。


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