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2014年12月19日 (金)

韓国産ノロウィルスにご用心

池袋の焼肉店で食べ放題を注文した客52人が食中毒の症状を訴え、
客の一部からノロウィルスが発見されたという。
(テレビ朝日系(ANN) 12月17日(水)18時33分配信)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000040931.html

現場が焼肉店ということで、韓国食材が原因ということが
容易に想像されるが、今回もそうした情報は出ないだろう。

韓国産キムチや韓国の海産物は大腸菌の宝庫で、
ノロウィルスの原因食材だと思われるが、
民主党時代に検疫なしに国内に流通するようになった。

いまはどうなっているかわからないが、
韓国のキムチや海産物は、アメリカはもちろん中国でも
禁輸措置が取られたことがある。

日本では、この時期になるとノロウィルスが問題になるが、
厚労省の「ノロウィルスに関するQ&A」でも、
原因食材は約7割で特定されていないと書かれている。

ノロウィルスは加熱すると死んでしまうので、
原因食材はキムチや生ガキのように、
加熱しないで食べてしまうものに決まっている。

後は、感染者が触れた食品からどんどん広がっていくのだ。

韓国経営の焼肉店や韓国食材を大量に売りさばいている
スーパーのイオンなどが危険なのだが、
そうした情報は一切流れない。

焼肉店でノロウィルスの患者が見つかったのなら、
その店のどの食材にノロウィルスが付着していたのか?

その食材は、国内産なのか?韓国産なのか?
など調べることはいろいろあるだろうが、
そうした情報が公開されることはない。

危険な韓国食材は、買わない、食べないように
自衛することしか、いまは対策がないようです。

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