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2015年1月15日 (木)

「爆笑問題」太田の桑田擁護

「サザンオールスターズ」が2014年末に行った年越しライブでの
パフォーマンスに対する反発が収まらない。
2015年1月11日午後には東京・渋谷区にある所属事務所前で
抗議活動が行われ警察が出動する騒動まで起きた。
そうした中、お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんがラジオ番組で
「あれがなぜ安倍政権批判になるのか?」などとサザンを擁護した。
そして、「どれだけ日本を明るくし元気付けて来たと思っているんだ!」
と訴えた。
(2015年1月14日(水)19時11分配信 J-CASTニュース)
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/jcast-20150114-225215/1.htm

サザンが年越しライブで「安倍総理をヒトラーのように揶揄」し、
天皇陛下を侮辱したことは間違いない。

「爆笑問題」の太田光が必死になってサザンを擁護するのは、
彼自身が日本人ではないか、反日左翼思想が骨の髄までしみこんで
いるからとしか考えられない。

彼は、かねてより安倍総理を批判する政治的発言を繰り返し、
選挙で自民党が敗れるように画策してきた。

お笑いタレントが政治的発言をしてはいけないというわけではないが、
そういう事がしたいならば、出自を明らかにし、
自分の立場を明確にして発言しなければいけない。

日本では、朝鮮人であるにもかかわらず日本人に成りすまし、
日本の政治を批判したり、事件を起こして日本人のイメージを
貶めようとする輩が多すぎる。

日本の朝鮮人マスコミが海外で顰蹙を買ったり、
朝鮮人が在特会のデモに紛れ込んで汚い言葉で朝鮮人批判を行なったり、
右翼の街宣活動がほとんど朝鮮人によるものであったり、
日本人に成りすまして日本を貶めるのは最も許し難い行為だ。

太田光は自分の出自を明確にし、どのような思想信条を持ち、
安倍首相を批判し、桑田佳祐を擁護しているのか
はっきりさせるべきだ。

そうしたことを曖昧にしたまま、テレビで政治的発言を行うのは
今後一切やめてもらいたい。

発言内容は許せないにしても、出自を明らかにして
サッカー日本代表を猿呼ばわりした岩城滉一のほうが、
太田光の姑息な政治的発言に比べて
はるかに人間としてまともだと僕は思います。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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