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2015年3月23日 (月)

韓国籍俳優による暴力事件

映画「影武者」やNHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」などに出演した
俳優・隆大介(58)が21日夕、台湾桃園空港(台北)の入国審査場で暴れ、
空港職員が左ひざを骨折。傷害と公務執行妨害の容疑で
拘束されたことが22日、分かった。隆は機内で飲酒しており、
かなり酔っ払っていたもよう。台湾メディアが“韓国籍の俳優が酔拳で
移民官の脚を骨折させる”などと大々的に報じた。
(デイリースポーツ 3月22日(日)23時59分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150322-00000112-dal-ent

こうした事件も普通であれば日本人俳優の事件として
取り扱われたでしょうね。

スポニチアネックスなどでは、「韓国籍の俳優が」という部分は
伏せられていたので、デイリースポーツ以外の報道がどうなっているかは
興味のあるところです。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/22/kiji/K20150322010032830.html

この俳優が日本に帰化しておらず在日朝鮮人であったこと、
台湾メディアが韓国籍という事を大きく報じたことにより
日本でもたまたまその通りに伝えるメディアがあったと
いうことなのでしょう。

この俳優が日本で事件を起こしていれば、
韓国籍という事は伏せられたでしょうし、
台湾で韓国籍と報じられなければ、
普通に日本人として扱われたに違いありません。

日本での犯罪は圧倒的に朝鮮系で占められている。

この事実は、当事国である日本でも、そして韓国でも明らかにされず、
知られていない事実なのではないでしょうか?

事実が明らかにされないというのは困ったものです。

従軍慰安婦にしても、南京大虐殺にしても、
そして日本で頻発する朝鮮系による犯罪にしても、
事実が明らかにならない限り、解決策を見つけることができません。

真実がわからない以上、犯罪が起こったら
すべてを朝鮮系の犯罪として考えるしかありません。

朝鮮人がいくら必死になって自分たちの犯罪の足跡を消そうとも、
すべての犯罪を朝鮮人の仕業と考えれば、
まったく問題はないわけですね。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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