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2015年3月17日 (火)

平昌五輪のピンチ

3年後の平昌五輪開催が、かなり厳しい状態にあることを
NHKのニュースウォッチ9で報じていた。

いよいよ本格的に開催が難しくなってきたのだろうか?

韓国の他の地域や日本の長野での共同開催なども話題に上っていたが、
五輪開催を勝ち取った国が他国との共同開催を求めることなど
あり得ないことだ。

これまでも韓国は事あるごとに日本の援助を当たり前のように求め、
さまざまなイベント開催を成功させてきた。

特に酷かったのが2002年の日韓共催ワールドカップで、
これは日本での開催が決まっていたのに、
日本の電通などが中心になって日韓共催を進め、
韓国のスタジアム建設のために日本から
300億円もの援助をしたらしい。

苦しくなると日本に援助を求め、援助を受けても感謝すらせず、
慰安婦問題など日本を貶める活動を続ける韓国に対し、
安倍政権になってついに援助を打ち切ったことにより、
韓国は冬季五輪すら行えない無能国家であることを露呈した。

何かあっても日本が助けてくれる。
日本には何をしても、どれだけ酷いことをしても
結局は手を差し延べてくれる。

本当にどこまでイカレタ思考をしているのでしょうか。

最高の舞台である五輪を目指す選手たちは可哀想だが、
平昌五輪がまともな状態で行なえなくなれば、
今後二度と韓国で国際イベントが開催されることは
なくなるだろう。

そして数年もすれば、韓国は中国の属国となる。

いずれにしても、韓国も中国も日本の仮想敵国なので、
日本としては憲法を改正して一日も早く普通に戦える国になることしか
自国の安全を守る方法はありません。

今回は何があってもお金も口も出さないで、
韓国がどこまでできるかを見届けましょう。

お前の言うことはもっともだと思われた方は、
右上のボタンを押してやってください。

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